BravePointGetterUSDJPY:システムトレード - FX・株・日経225・自動売買・シグナル配信の投資情報総合サイト | MT4やEAのすべてが解かる【GogoJungle】

BravePointGetterUSDJPY
BravePointGetterUSDJPY
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BravePointGetterUSDJPY
平均230Pointを80%を軽く超える勝率でコンスタントにもぎ取る 決済指値(T/P)による利確を主戦略としたシリーズ第二弾
カテゴリ
メタトレーダー自動売買システム
katamike
  • 収益
    -16,800
    収益率(全期間)help
    -5.07%
  • 推奨証拠金help
    331,430
    勝率
    50.00% (2/4)
  • プロフィットファクター
    0.58
    最大保有ポジション数help
    1
  • リスクリターン率help
    -0.28
    最大ドローダウンhelp
    16.82% (59,650)
  • 平均利益
    11,575
    最大利益
    12,100
  • 平均損失
    -19,975
    最大損失
    -33,000
  • 口座残高help
    983,200
    初期額help
    1,000,000
  • 含み収益
    -
    通貨
    円建て
  • fx-on システムトレード MQL5コンバーター
  • fx-on システムトレード ポートフォリオ
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【GogoJungleTV!】 MT4の基本操作を動画で解説中!
EAの設置方法
MT4の基本操作 ~その1~
MT4の基本操作 ~その2~
通貨ペア
  • [USD/JPY]
取引スタイル
  • [スキャルピング]
  • [デイトレード]
  • [スイングトレード]
最大ポジション数
3その他:設定で変更可。
運用タイプ
1枚運用
最大ロット数
500その他:特に制限はなく設定で変更可。ブローカー次第となります。
使用時間足
M15
最大ストップロス
67その他:設定で変更可。初期値では買い66Pips、売り67Pips。
テイクプロフィット
22その他:設定で変更可。初期値では買い22Pips、売り24Pips。
両建て
なし
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
なし
特記事項
icon

■実績
TitanFX ブレード口座(サーバー:TitanFX-02)でのリアル口座フォワード(Myfxbook)については、こちらのサイトで公開しております。

■概要
BravePointGetterUSDJPYはUSDJPY通貨ペアで動作するEAです。
内部の一部ロジックで日足を使用しているので、GMT+2/+3のブローカーでの運用を推奨します。

長期的な安定性に重きを置いて設計した9種のエントリーロジックを採用しており、慎重且つ精度の高いエントリーを行います。
エントリー後は設定で変更可能な固定決済指値(T/P)にて迅速に利確を行い、持続的に成果を残します。

■特徴
■固定ポイントゲッター
 コンセプトとして、決済指値(T/P)による利確を主戦略にする事を目指しました。
 初期設定では220Point(22Pips)~240Point(24Pips)を80%を軽く超える勝率でコンスタントにもぎ取ります。
 利確にロジックやトレーリングストップを採用しているEAよりも、特に中期的レンジ相場で結果を残しやすいEAとなっております。

■複数ポジション対応
 今回、ご要望を頂くことも多かった、複数ポジションに対応致しました。
 いわゆる単純な「ナンピン」ではなく、個々のエントリーロジックによる条件を追加で満たしていた場合にエントリーをする機能となります。
 最大ポジション数、両建ての許可、同一エントリーロジックによる同一方向へのエントリーの許可など、ご希望に応じて詳細に設定が可能です。
 勿論証拠金の管理が容易な単一ポジションでの動作も引き続き可能となっております。

■高期待利得
 1.0ロットで運用した場合の期待利得(勝ち負け双方含めた1ポジション当りの平均損益)が
 +10,000円以上という驚異的な数値を記録しております。

■正攻法且つ高性能
 ナンピンやマーチンゲールと呼ばれる手法を使えば
 簡単に収益率・PFを増加させ、破綻するまでの間短期的に見れば右肩上がりの成績を記録する事が出来ます。

 上記手法を有効に使える場面もあるとは思いますが、
 このEAではそういった小手先のテクニックは一切使わず、正攻法で実現しうる最高峰の性能を目指して開発しています。

 その結果、10年間1.0ロット単利運用且つ1ポジションのバックテストで、
 PF2.262,000万円(初期必要証拠金から40倍以上)もの純益に達するEAに仕上がりました。

■長期トレンド発生時にエントリー数が増加
 相場の継続的な方向性を判定するアルゴリズムが一部のエントリーロジックでは採用されており、
 これにより継続的な上昇トレンドや下降トレンドと判定された場合はその方向に積極的なエントリーが行われ、
 トレンドが継続している間大幅に利益を稼ぎます。

■複数EA同時運用向けの機能を搭載
 余剰証拠金の割合によるエントリー制限や複利運用時の参照する資金の設定など、
 限られた資金で複数のEAを運用する場合に有用な機能を備えています。

■厳選されたエントリーロジック
 職業プログラマーである自身が数ヶ月間戦略を考え続け形にした数十種類のエントリーロジックを、
 PC4台で常時長期バックテストを行いながら有効性の検証・改良・パラメータの調整を行い、
 その中から厳選した9種類のエントリーロジックのみを採用しています。
 
 長期順張り且つ短期逆張りを主軸に、
 「チャートの動きから今後大手の仕掛けにより大きな動きがありそうな方向を読み取る」のを全体の戦略としています。

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9

■「StablePointGetterUSDJPY」との具体的な違い
 自身の過去作のEA「StablePointGetterUSDJPY」との具体的な違いは以下となります。

 ・新規のエントリーロジックを2種類追加。
 ・複数ポジションに対応。
 ・既存の7種類のエントリーロジックについて、期待利得を重視したパラメーターに総調整。
 ・相場の継続的な方向性を判定するアルゴリズムについて、ブローカー毎のチャートの差異を受けにくくする事を目的とした改良。

■バックテスト結果
10年間の長期バックテストで80%を超える勝率と2.20を超えるPF、そして高い利益を記録しています。

■ロット数1.0、最大ポジション数1での単利運用時
 必要証拠金50万円未満(※)のエントリーからスタートし、
 10年で2,000万円以上の利益を記録しております。
 (初期必要証拠金から40倍以上)
 ※最大レバレッジ25倍の口座での1.0ロットあたりの必要証拠金
backtest_1

■ロット数1.0、最大ポジション数3での単利運用時
 10年で2,600万円以上の利益を記録しております。
backtest_1

■1ポジション当りレバレッジ5倍、最大ポジション数3での複利運用時(複利運用を使用したバックテストを掲載している他のEAとの比較用)
 開始資金100万円で必要証拠金30万円未満(※)のエントリーからスタートし、
 10年で71億円以上の利益を記録しております。
 (初期必要証拠金から23,000倍以上)
 ※最大レバレッジ25倍の口座での0.45~0.53ロットあたりの必要証拠金
backtest_2

●また、一般的なロット数0.1での単利運用時についても10年以上の結果をゴゴジャン(fx-on)のバックテストに掲載しておりますのでご参照下さい。

■FAQ
Q:運用可能会社(ブローカー)の欄にありませんが~で動作しますか?
A:正式にMT4に対応しているブローカーであれば基本的に動作可能です。
  本EAでは時間設定がGMT+2/+3のブローカーでの動作を推奨しておりますので、その点のみご注意下さい。
  (MT4においてGMT+2/+3は世界的な標準の時間設定であり、2017年末の時点で日本のブローカーでも大抵の場合採用されております)

Q:GMT+2/+3とは何ですか?どこで確認できますか?
A:ブローカーのサーバーの時間設定です。
  主に「チャートの日足を1週間5本にする為」に大半のブローカーで採用されております。
  「(ブローカー名) GMT」等で検索して頂ければ、時間設定について記載されたウェブページを確認できると思います。

Q:どの程度の頻度でエントリーしますか?
A:10年間のバックテストでは平均すると週に3回程度ですが、
  内部ロジックで長期トレンド判定が出ている場合と出ていない場合とでエントリーの積極性が大きく異なります。
  またボラリティが低い時(値が動いていない時)もあまりエントリーは行われませんので、
  常にポジションを保持しているタイプのEAでは無い事を念頭に置いた上で、長期的視野で運用して頂けますと幸いです。

Q:「取引履歴」タブに「Not enough memory for ~」と出力されましたが原因は何ですか?
A:MT4がPCのメモリーを使用し過ぎている状態です。
  この文章が「取引履歴」タブに出力される状態ではEAの動作を一切保証出来ませんので直ぐに再起動して下さい。
  既にポジションを持っていた場合でも、再起動後にEAはポジションを補足し管理を再開致します。

  原因としては、一つのMT4でチャートやテクニカルを開きすぎている、EAを稼働し過ぎているといった運用上の問題や、
  ブローカーのMT4のカスタマイズによる影響、PCの性能による影響が考えられます。
  MT4のオプションの「ヒストリー内の最大バー数」及び「チャートの最大バー数」の値を小さくする(ただし最低2,000以上)事である程度発生を緩和出来ます。
  動作がおかしいと感じましたら「取引履歴」タブを開いて確認して下さい。

Q:バックテストが正常に動作しません。
A:バックテストでは主に以下のような多数の準備や注意点が必要となります。
  ・MT4の「ヒストリー内の最大バー数」の項目を最低でも5,000,000以上に変更し再起動
  ・計測を行う期間のヒストリカルデータの取得
  ・取得したヒストリカルデータから5分足~月足のデータを生成し再起動(ツールの使用が必要)
  ・ストラテジーテスターの「モデル」の項目は「全ティック」を選択
  ・GMT+2/+3ではないブローカーではEAの該当するパラメーターを変更

  また、ご使用なされているブローカーによってヒストリカルデータの用意手順は異なります。
  詳細については「MT4 バックテスト ヒストリカルデータ」等で検索して頂ければ、
  バックテストに必要な手順について記載されたウェブページを確認できると思いますので、そちらをご参照下さい。

Q:EAを稼働させるチャートの時間足設定はどうすれば良いですか?
A:チャートの時間足については、内部実装的に参照する時間足は固定している為、自由にお選び頂いて結構です。
  どの時間足でも同様の動作を致します。

Q:パラメーターの入力画面の説明文が文字化けしています。
A:ブローカーが大幅に独自カスタマイズを行っていて不具合のあるMT4や、一部特殊な環境のVPSなどでは、該当の状況になる場合がございます。
  大変お手数をお掛けする事となり申し訳ないのですが、このページの「パラメーターの説明」の項に記載の番号と説明を照合してご把握下さいますよう宜しくお願い致します。

Q:ロット数については具体的にどう設定すれば良いですか?
A:単利(固定ロット)で運用なされる場合は、
  「複利運用をするか」を「false」にし、「単利運用時のロット数」に運用したいロット数を設定して下さい。
  
  複利で運用なされる場合は、
  「複利運用をするか」を「true」にし、「複利運用に使用するレバレッジ数」に資金の何倍で運用するかを設定して下さい。
  「複利運用に使用するレバレッジ数」はデフォルトで「5」倍であり、最大でも「10」倍以下での運用をリスク管理として推奨しています。
  また、ブローカーの最大レバレッジ数を入力する箇所ではありませんのでご注意下さい。
  
  複利運用が有効な場合はチャート上に以下の表示がされます。
  common_faq_compound_interest_lot
  CompoundInterestLot:「複利運用時の1ポジションのロット数」
  UseLeverage:「設定した使用レバレッジ数」, MaxLeverage:「ブローカーの最大レバレッジ数」
  MinLot:「ブローカーの最小ロット数」, MaxLot:「ブローカーの最大ロット数」
  MarginRequiredPerLot:「1.0ロットの注文に必要な余剰証拠金」
  
  ここで表示されている情報がそれぞれ正しいかを必ずご確認下さい。
  不正な場合は正常に複利計算を行えませんので、ご不便をお掛けしますが単利で運用して頂きますようお願い致します。
  ブローカーがMT4の「ブローカーの最大ロット数」や「1.0ロットの注文に必要な余剰証拠金」の値を異常な数値に設定してしまっている例が実際に確認されています。
  (XM Tradingのデモ口座や、古いバージョンのMT4でGEMFOREXでバックテストをした場合など)

■パラメーターの説明
※基本的には複利運用の有効無効とロット数以外のパラメーターは変更なさらなくても大丈夫です。
※以下にパラメーター名を書いておりますが、実際にEAを動作させた際には画像の様に説明文に置き換えられています。

parameters

基本設定
パラメーター名 番号 説明
MagicNumber1~9 B01~B09 EAのマジックナンバー(固有番号)1~9
EAが自身がエントリーしたポジションを判別する為に内部で用います。
他に同時に起動しているEAがある場合は、各マジックナンバーを1以上の被らない番号に変更して下さい。
Comment B10 注文のコメント欄に書き込む文字列
半角31文字まで指定出来ます。
主に利用者がEAが行った取引を把握する為に使います。

時間設定
パラメーター名 番号 説明
IsEnabledAutoGMT T01 自動GMT計算をするか
正常動作にはローカルPCの時間設定が正しい必要があります。
GMT+2/+3のブローカーでの動作を推奨している為、無効にして下記3つの項目で設定を固定しています。
一部エントリーの精度は落ちますが、推奨外の時間設定のブローカーでも動作は可能となっておりますので、利用なされる場合はこちらを有効にして下さい。
また、その場合もローカルPCの時間が不正な場合やバックテスト時には無効にして下記3つを指定して下さい。
BrokerDaylight
SavingTimeType
T02 ブローカーの夏時間の形式
夏時間不採用、米国式、英国式に対応しております。
一般的なGMT+2/+3のブローカーの場合米国式を指定します。
Broker
StandardTimeGMT
T03 ブローカーの標準時間のGMT
一般的なGMT+2/+3のブローカーの場合2を指定します。
BrokerDaylight
SavingTimeGMT
T04 ブローカーの夏時間のGMT
一般的なGMT+2/+3のブローカーの場合3を指定します。
IsEnabledDrawTimes T05 各時間を描画するか
時間の確認用です。取引時間内にEATimeが正しくGMT+2/+3を指していれば正常動作となります。
取引時間外の場合はEATimeとServerTimeは更新されません。

※エントリーに直接関わるパラメーターを変更する場合は、バックテストで検証した上で慎重に行って下さい。

エントリー設定
パラメーター名 番号 説明
IsEnabledCompound
InterestCalculation
E01 複利運用をするか
「true」で複利運用、「false」で単利運用となります。
複利運用をする場合は「複利運用する資金の種類」「複利運用に使用するレバレッジ数」の欄も入力して下さい。
Lots E02 単利運用時のロット数
単利運用時の1ポジションのロット数を指定します。
複利運用時は参照されません。
CompoundInterest
CalculationType
E03 複利運用する資金の種類
「残高[Balance]」は純粋に預けている資金の額です。
他のEAも同時に起動している場合は「余剰証拠金[FreeMargin]」等に設定すると安全です。
CompoundInterest
UseLeverage
E04 複利運用に使用するレバレッジ数(倍)
複利運用時は「複利運用する資金の種類」×「複利運用に使用するレバレッジ数」で導き出される金額で運用する事が出来る最大のロット数が適用されます。
一般的にレバレッジ10倍以下での運用がリスク管理として推奨されている場合が多いので、「10」以下の数値に設定する事を推奨します。
ブローカーの最大レバレッジ数を入力する箇所ではありませんのでご注意下さい。
IsEnabledDrawCompound
InterestInformation
E05 複利運用に関する情報を表示するか
複利運用時にのみ動作します。
複利運用時はここで表示されている以下の情報がそれぞれ正しいかを必ずご確認下さい。
CompoundInterestLot:「複利運用時の1ポジションのロット数」
UseLeverage:「設定した使用レバレッジ数」, MaxLeverage:「ブローカーの最大レバレッジ数」
MinLot:「ブローカーの最小ロット数」, MaxLot:「ブローカーの最大ロット数」
MarginRequiredPerLot:「1.0ロットの注文に必要な余剰証拠金」
SlippagePips E06 許容スリッページ(Pips単位)
スリッページがこの値より上の場合はエントリーを行いません。
1Pips=10Point
MaxSpreadPoint E07 許容スプレッド(Point単位)
スプレッドがこの値より上の場合はエントリーを行いません。
IsEnabledEntryRestriction
ByFreeMargin
E08 余剰証拠金によるエントリー制限をするか
「true」で下記二つの項目が有効となります。
複数のEAを運用している等でポジションを既に保持していて、余剰証拠金に余裕がない場合はエントリーを控えるように設定できます。
FreeMarginPercent
ForEntryRestriction
E09 新規エントリーの必要証拠金に対する余剰証拠金の必要割合(%単位)
この割合に満たない場合はエントリーを行いません。
FreeMarginAffterEntry
ForEntryRestriction
E10 新規エントリー後の余剰証拠金の必要額(口座の通貨単位)
現在の余剰証拠金から新規エントリーに必要な証拠金を差し引いた額が、この値に満たない場合はエントリーを行いません。
gTakeProfitPointForBuy E11 買い利確値(Point単位)
gStopLossPointForBuy E12 買い損切値(Point単位)
gTakeProfitPointForSell E13 売り利確値(Point単位)
gStopLossPointForSell E14 売り損切値(Point単位)
MaxCountOfPositions E15 全体の最大ポジション数
保持している売り買い双方のポジションの合計がこの値以上の場合、エントリーを行いません。
MaxCountOfBuyPositions E16 買いの最大ポジション数
MaxCountOfSellPositions E17 売りの最大ポジション数
IsEnabledBothEntry E18 両建てを許可するか
IsEnabledEntryInSameDirection
OfSameMagicNumber
E19 同一マジックナンバーの同一方向へのエントリーを許可するか
「false」の場合、同一マジックナンバー(つまり同じエントリーロジック)による同一方向へのエントリーは行いません。
「true」にする場合は、下記の「エントリーの間隔(分単位)」を必ず設定して下さい。
EntryIntervalMinutes E20 エントリーの間隔(分単位)
エントリーを行った後、指定した時間(分単位)が経過するまでは新たなエントリーを行いません。
EntryStartHour E21 週の始めのエントリー開始時間(時) GMT+2/+3基準
月曜日のこの時間より前はエントリーを行いません。
EntryStartMinute E22 週の始めのエントリー開始時間(分) GMT+2/+3基準
月曜日のこの時間より前はエントリーを行いません。
EntryEndHour E23 週末のエントリー終了時間(時) GMT+2/+3基準
金曜日のこの時間以降はエントリーを行いません。
EntryEndMinute E24 週末のエントリー終了時間(分) GMT+2/+3基準
金曜日のこの時間以降はエントリーを行いません。
IsEnabledWeekendClose E25 週末のポジションクローズ機能を使用するか。
WeekendCloseHour E26 週末のポジションクローズ時間(時) GMT+2/+3基準
金曜日のこの時間以降にポジションを保持していた場合は決済します。
WeekendCloseMinute E27 週末のポジションクローズ時間(分) GMT+2/+3基準
金曜日のこの時間以降にポジションを保持していた場合は決済します。

■内容物
ファイル名説明
FXBotBravePointGetterUSDJPY_*_*_*.ex4EA本体です。MT4のデータフォルダ/MQL4/Experts/に配置し、ご使用下さい。
[2018年5月18日 20時21分] 最新のコメント
2018年5月7日 07時48分 更新
口座開設キャンペーン
購入
購入
help
BravePointGetterUSDJPY
販売開始日
2018年5月17日 20時25分
利用者数
56 help
¥21,000(税込)
DVD郵送オプション対応
DVDに記録してお届け(+540円) 詳細
■お支払い方法
銀行振込手数料お戻し中
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