MultiLogicShot_EAの別通貨(EURJPY・GBPJPY・AUDUSD)バージョン : MultiLogicShot_T2 | GogoJungle

MultiLogicShot_T2
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MultiLogicShot_T2
MultiLogicShot_EAの別通貨(EURJPY・GBPJPY・AUDUSD)バージョン
カテゴリ
メタトレーダー自動売買システム
F-STYLE
  • 収益
    120,539
    収益率(全期間)help
    20.41%
  • 推奨証拠金help
    590,598
    勝率
    92.31% (252/273)
  • プロフィットファクター
    1.66
    最大保有ポジション数help
    12
  • リスクリターン率help
    2.02
    最大ドローダウンhelp
    10.1% (59,637)
  • 平均利益
    1,205
    最大利益
    4,767
  • 平均損失
    -8,721
    最大損失
    -19,200
  • 口座残高help
    1,120,539
    初期額help
    1,000,000
  • 含み収益
    -
    通貨
    円建て
  • fx-on システムトレード MQL5コンバーター
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【GogoJungleTV!】 MT4の基本操作を動画で解説中!
EAの設置方法
MT4の基本操作 ~その1~
MT4の基本操作 ~その2~
通貨ペア
  • [GBP/JPY]
  • [EUR/JPY]
  • [AUD/USD]
取引スタイル
  • [デイトレード]
最大ポジション数
2その他:1通貨あたりの最大ポジション数
運用タイプ
1枚運用
最大ロット数
100その他:その他特記事項を参照
使用時間足
M5
最大ストップロス
70その他:設定可能
テイクプロフィット
10その他:設定可能:他ロジック内で決済
両建て
なし
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
なし
特記事項
3種類の決済ロジックに対応するため、1回のエントリーのLot数は『設定Lot×3』となります。
MultiLogicShot_EAの別通貨(EURJPY、GBPJPY、AUDUSD)バージョンとなっています。
こちらの通貨ペアだけで運用するのも良いですし、MultiLogicShot_EA(USDJPY、GBPUSD、EURUSD)と組み合わせて運用することも可能です。

ロジックの詳細は、MultiLogicShot_EAを参照ください。

3通貨で運用した場合のバックテスト結果は以下の通りです。


スプレッド:2Pipsの場合
20_v01.JPG


スプレッド:3Pipsの場合
30_v01.JPG




【パラメータ】


基本設定


● Magic(563250): マジックナンバー
 ※設定値~+5までを使用します(初期値の場合、563250~563255)。
 ※他のEAとナンバーが重複しないようご注意ください。
● Lots(0.1): ロット数
 ※3種類の決済ロジックに対応するため、1回のエントリーのLot数は『設定Lot×3』となります(初期値の場合1エントリーにつき0.3)。
 ※高く設定し過ぎないようご注意ください。
● Slippage(5.0): 許容するスリッページ(Pips)
● Spread(5.0): 許容するスプレッド(Pips)
● TP(10): 利確幅(Pips)
 ※決済ロジックの1つはこの設定値で利確します。
● SL(70): 最大損切り幅(Pips)
● Trail(10): トレールストップの設定幅(Pips)
● ExitTime(23:50): 週末決済を行う時刻
● Comments(MLS_T2): コメント(EAの名称)


オプション設定(必要に応じて設定して下さい)


● ChangeEntryTime(false): エントリー時刻の変更の有無
● EntryTimeST: エントリー開始時刻
● EntryTimeED: エントリー終了時刻
 → エントリー時刻を変更したい場合に設定して下さい
 ※EntryTimeST、EntryTimeEDはGMT+3/+2(チャートの時刻)を入力
 ※EntryTimeSTを22、EntryTimeEDを5とした場合、22:00~翌日5:59までがエントリー時刻となります
 ※デフォルトで設定している月曜・金曜夜以降のエントリー制限は解除されます

● SPMode1/2/3(False): ストップモード起動有無
● SPTimeST1/2/3 : ストップモード開始日時
● SPTimeED1/2/3 : ストップモード終了日時
 → 指定時間内にエントリーしたくない場合、ポジションを強制的に決済したい場合に設定して下さい
 ※SPTimeST、SPTimeEDはGMT+3/+2(チャートの時刻)を入力
 ※入力フォーマットは「yyyy.mm.dd hh.mi」(デフォルトの形式参照)

● SPModeWeek(False): ストップモード(曜日対応)起動有無
● SPWeek : ストップモードの対応曜日
 → 曜日単位でエントリーしたくない場合、ポジションを強制的に決済したい場合に設定して下さい
 ※7ケタの数字(日月火水木金土の順)で設定していただけます
 ※数字が1の場合は通常設定、0の場合はエントリーしない(ストップモード起動)とご理解ください
 (例えば、金曜だけストップモードを起動したい場合、「1111101」となります)

● ColorBuy(Blue): 買いエントリー時のサイン色
● ColorSell(Red): 売りエントリー時のサイン色
 → エントリー時のサインの色を設定して下さい





【その他】


チャート画面
● Symbol: 通貨ペア
 ※未対応の通貨ペアにセットした場合、表示されません
● TimeFrame: 時間足(分単位)
● MagicNumber: マジックナンバー
● Reboot: MT4の再起動の有無(通常時:0、再起動時:1)
● StopMode1/2/3、StTime1/2/3、EdTime1/2/3: ストップモードの設定状況
● StopWeek、StopWeekSet: ストップモード(曜日対応)の設定状況

注意点
● タイムゾーンが夏時間:GMT+3/冬時間:+2となっているブローカーに対応しています。
● ポジションを保持した状態でのMT4の再起動は避けていただくのが望ましいです(決済ロジックで差が生じます)。
● 使用するブローカーによってはストップレベルの影響で結果に差が生じる可能性があります。
● 雇用統計やFOMC等の指標発表前には手動決済することをおススメします。
● フォワードテストの冒頭の紹介欄は、現時点では部分決済に対応できていないため、正確に表示されていません(明細欄の数値は正しい値となっていますのでそちらを参照ください)。

更新履歴
● v1.00 初版
● v1.01(2018/5/1)
 -ストップモードの搭載
 -エントリー情報の表示
● v1.02(2018/6/19)
 -エントリー時刻のパラメータ化
● v1.03(2018/7/4)
 -ストップモード(曜日対応)の搭載
● v1.04(2018/7/18)
 -スリッページ、スプレッドの実数化
● v1.05(2018/9/xx)
 -エントリーサイン色の変更対応
 -ロジックの改良(エラー発生への対応)

[2018年9月22日 02時08分] 最新のコメント
2018年9月20日 15時39分 更新
2018年9月20日 15時37分 更新
2018年9月14日 12時33分 更新
2018年8月21日 17時31分 更新
2018年8月21日 17時29分 更新
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MultiLogicShot_T2
販売開始日
2018年4月26日 21時54分
利用者数
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¥21,000(税込)
DVD郵送オプション対応
DVDに記録してお届け(+540円) 詳細
■お支払い方法
銀行振込手数料お戻し中
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コンビニ決済サークルkサンクスコンビニ決済デイリーヤマザキコンビニ決済スリーエフコンビニ決済ヤマザキデイリーストアビットコイン決済
バージョンアップ
更新日時
2018年7月18日
バージョン情報
1.04
MT4を24時間安定稼動「お名前.com」