利大損小百花繚乱EURUSD:システムトレード - FX・株・日経225・自動売買・シグナル配信の投資情報総合サイト | MT4やEAのすべてが解かる【GogoJungle】

利大損小百花繚乱EURUSD
利大損小百花繚乱EURUSD
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利大損小百花繚乱EURUSD
10年間の1ロット運用で2,400万円の利益 PF2.50超 期待利得10,000円超 利大損小 単一ポジションの正攻法EA
カテゴリ
メタトレーダー自動売買システム
katamike
  • 収益
    333,443
    収益率(全期間)help
    52.31%
  • 推奨証拠金help
    637,395
    勝率
    71.43% (10/14)
  • プロフィットファクター
    122.21
    最大保有ポジション数help
    1
  • リスクリターン率help
    8.62
    最大ドローダウンhelp
    4.67% (38,685)
  • 平均利益
    33,619
    最大利益
    92,666
  • 平均損失
    -688
    最大損失
    -878
  • 口座残高help
    1,333,443
    初期額help
    1,000,000
  • 含み収益
    -
    通貨
    円建て
  • fx-on システムトレード MQL5コンバーター
  • fx-on システムトレード ポートフォリオ
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【GogoJungleTV!】 MT4の基本操作を動画で解説中!
EAの設置方法
MT4の基本操作 ~その1~
MT4の基本操作 ~その2~
通貨ペア
  • [EUR/USD]
取引スタイル
  • [デイトレード]
  • [スイングトレード]
最大ポジション数
1
運用タイプ
1枚運用
最大ロット数
500その他:特に制限はなく設定で変更可。ブローカー次第となります。
使用時間足
M15
最大ストップロス
74その他:相場状況によって50Pips~74Pipsの間で設定。
テイクプロフィット
0その他:独自のトレーリングストップ機能及び利確ロジックを採用。
両建て
なし
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
なし
特記事項
特記事項:ナンピン・マーチンゲール等は一切使用しておりません。
icon

■実績
TitanFX ブレード口座(サーバー:TitanFX-02)でのリアル口座フォワード(Myfxbook)については、こちらのサイトで公開しております。

■概要
利大損小百花繚乱EURUSDはEURUSD通貨ペアで動作するEAです。
内部の一部ロジックで日足を使用しているので、GMT+2/+3のブローカーでの運用を推奨します。

長期的な安定性に重きを置いて設計した9種のエントリーロジックを採用しており、慎重且つ精度の高いエントリーを行います。
エントリー後は独自アルゴリズムのトレーリングストップ機能で相場に追随し、最大限の利益を狙います。

■特徴
■利大損小
 コンセプトとして、「利大損小(損小利大)」を主戦略にする事を目指しました。
 平均利益が平均損益の2倍以上という数値を叩き出しながら、50%以上の勝率に到達しています。
 それぞれのエントリーでどっしりと構え、微損撤退も交えつつ至高の一撃を狙い続けます。

■高期待利得
 1.0ロットで運用した場合の期待利得(勝ち負け双方含めた1ポジション当りの平均損益)が
 +10,000円以上という驚異的な数値を記録しております。

■正攻法且つ高性能
 ナンピンやマーチンゲールと呼ばれる手法を使えば
 簡単に収益率・PFを増加させ、破綻するまでの間短期的に見れば右肩上がりの成績を記録する事が出来ます。

 上記手法を有効に使える場面もあるとは思いますが、
 このEAではそういった小手先のテクニックは一切使わず、正攻法で実現しうる最高峰の性能を目指して開発しています。

 その結果、10年間1.0ロット単利運用且つ1ポジションのバックテストで、
 PF2.582,400万円(初期必要証拠金から40倍以上)もの純益に達するEAに仕上がりました。

■長期トレンド発生時にエントリー数が増加
 相場の継続的な方向性を判定するアルゴリズムが一部のエントリーロジックでは採用されており、
 これにより継続的な上昇トレンドや下降トレンドと判定された場合はその方向に積極的なエントリーが行われ、
 トレンドが継続している間大幅に利益を稼ぎます。

■独自アルゴリズムのトレーリングストップ機能
 相場状況やエントリー位置によって自身のパラメータを変化させ、
 最適な間隔でS/Lを更新し、最大の利益へと伸ばしていく、独自アルゴリズムのトレーリングストップ機能を採用しています。
 この機能を根幹に置き、他の全ての動作を考案・実装・最適化しています。

■可変ストップロス機能
 エントリー時に、相場状況やエントリー位置によって50Pips~74Pipsの間で最適な値に設定される、
 可変ストップロス機能を採用しており、これにより大きなドローダウンを防ぎます。

■複数EA同時運用向けの機能を搭載
 余剰証拠金の割合によるエントリー制限や複利運用時の参照する資金の設定など、
 限られた資金で複数のEAを運用する場合に有用な機能を備えています。

■厳選されたエントリーロジック
 職業プログラマーである自身が数ヶ月間戦略を考え続け形にした数十種類のエントリーロジックを、
 PC4台で常時長期バックテストを行いながら有効性の検証・改良・パラメータの調整を行い、
 その中から厳選した9種類のエントリーロジックのみを採用しています。
 
 長期順張り且つ短期逆張りを主軸に、
 「チャートの動きから今後大手の仕掛けにより大きな動きがありそうな方向を読み取る」のを全体の戦略としています。

1 2
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7 8
9

■過去作のEAとの具体的な違い
 自身の過去作のEAとの具体的な違いは以下となります。

 ・新規のエントリーロジックを2種類追加。
 ・既存の7種類のエントリーロジックについて、期待利得を重視した最も慎重かつ精度の高いパラメーターに大きく総調整。
 ・トレーリングストップについて、一撃の威力を重視したパラメーターに調整。
 ・可変ストップロスについて、過度な最適化は避け汎用性の高い幅のパラメーターに調整。
 ・相場の継続的な方向性を判定するアルゴリズムについて、ブローカー毎のチャートの差異を受けにくくする事を目的とした改良。

■バックテスト結果
10年間の長期バックテストで50%を超える勝率と2.50を超えるPF、そして高い利益を記録しています。

■ロット数1.0での単利運用時
 必要証拠金60万円未満(※)のエントリーからスタートし、
 10年で2,400万円以上の利益を記録しております。
 (初期必要証拠金から40倍以上)
 ※最大レバレッジ25倍の口座での1.0ロットあたりの必要証拠金
backtest_1

■レバレッジ6倍での複利運用時(複利運用を使用したバックテストを掲載している他のEAとの比較用)
 開始資金100万円で必要証拠金30万円未満(※)のエントリーからスタートし、
 10年で53億円以上の利益を記録しております。
 (初期必要証拠金から17,600倍以上)
 ※最大レバレッジ25倍の口座での0.44~0.54ロットあたりの必要証拠金
backtest_2

●また、一般的なロット数0.1での単利運用時についても10年以上の結果をゴゴジャン(fx-on)のバックテストに掲載しておりますのでご参照下さい。

■FAQ
Q:運用可能会社(ブローカー)の欄にありませんが~で動作しますか?
A:正式にMT4に対応しているブローカーであれば基本的に動作可能です。
  本EAでは時間設定がGMT+2/+3のブローカーでの動作を推奨しておりますので、その点のみご注意下さい。
  (MT4においてGMT+2/+3は世界的な標準の時間設定であり、2017年末の時点で日本のブローカーでも大抵の場合採用されております)

Q:GMT+2/+3とは何ですか?どこで確認できますか?
A:ブローカーのサーバーの時間設定です。
  主に「チャートの日足を1週間5本にする為」に大半のブローカーで採用されております。
  「(ブローカー名) GMT」等で検索して頂ければ、時間設定について記載されたウェブページを確認できると思います。

Q:どの程度の頻度でエントリーしますか?
A:10年間のバックテストでは平均すると週に3回程度ですが、
  内部ロジックで長期トレンド判定が出ている場合と出ていない場合とでエントリーの積極性が大きく異なります。
  またボラリティが低い時(値が動いていない時)もあまりエントリーは行われませんので、
  常にポジションを保持しているタイプのEAでは無い事を念頭に置いた上で、長期的視野で運用して頂けますと幸いです。

Q:決済逆指値(S/L)に達していないのにポジションが閉じられましたが、正常な動作でしょうか?
A:トレーリングストップの他に利確ロジックも存在しますのでそちらが発動したものかと思われます。
  また、週末のポジションクローズ機能もございますので、そちらの設定もご参照下さい。

Q:「取引履歴」タブに「Not enough memory for ~」と出力されましたが原因は何ですか?
A:MT4がPCのメモリーを使用し過ぎている状態です。
  この文章が「取引履歴」タブに出力される状態ではEAの動作を一切保証出来ませんので直ぐに再起動して下さい。
  既にポジションを持っていた場合でも、再起動後にEAはポジションを補足し管理を再開致します。

  原因としては、一つのMT4でチャートやテクニカルを開きすぎている、EAを稼働し過ぎているといった運用上の問題や、
  ブローカーのMT4のカスタマイズによる影響、PCの性能による影響が考えられます。
  MT4のオプションの「ヒストリー内の最大バー数」及び「チャートの最大バー数」の値を小さくする(ただし最低2,000以上)事である程度発生を緩和出来ます。
  動作がおかしいと感じましたら「取引履歴」タブを開いて確認して下さい。

Q:バックテストが正常に動作しません。
A:バックテストでは主に以下のような多数の準備や注意点が必要となります。
  ・MT4の「ヒストリー内の最大バー数」の項目を最低でも5,000,000以上に変更し再起動
  ・計測を行う期間のヒストリカルデータの取得
  ・取得したヒストリカルデータから5分足~月足のデータを生成し再起動(ツールの使用が必要)
  ・ストラテジーテスターの「モデル」の項目は「全ティック」を選択
  ・GMT+2/+3ではないブローカーではEAの該当するパラメーターを変更

  また、ご使用なされているブローカーによってヒストリカルデータの用意手順は異なります。
  詳細については「MT4 バックテスト ヒストリカルデータ」等で検索して頂ければ、
  バックテストに必要な手順について記載されたウェブページを確認できると思いますので、そちらをご参照下さい。

Q:EAを稼働させるチャートの時間足設定はどうすれば良いですか?
A:チャートの時間足については、内部実装的に参照する時間足は固定している為、自由にお選び頂いて結構です。
  どの時間足でも同様の動作を致します。

Q:ロット数については具体的にどう設定すれば良いですか?
A:単利(固定ロット)で運用なされる場合は、
  「複利運用をするか」を「false」にし、「単利運用時のロット数」に運用したいロット数を設定して下さい。
  
  複利で運用なされる場合は、
  「複利運用をするか」を「true」にし、「複利運用に使用するレバレッジ数」に資金の何倍で運用するかを設定して下さい。
  「複利運用に使用するレバレッジ数」はデフォルトで「6」倍であり、最大でも「10」倍以下での運用をリスク管理として推奨しています。
  また、ブローカーの最大レバレッジ数を入力する箇所ではありませんのでご注意下さい。
  
  複利運用が有効な場合はチャート上に以下の表示がされます。
  common_faq_compound_interest_lot
  CompoundInterestLot:「複利運用時の1ポジションのロット数」
  UseLeverage:「設定した使用レバレッジ数」, MaxLeverage:「ブローカーの最大レバレッジ数」
  MinLot:「ブローカーの最小ロット数」, MaxLot:「ブローカーの最大ロット数」
  MarginRequiredPerLot:「1.0ロットの注文に必要な余剰証拠金」
  
  ここで表示されている情報がそれぞれ正しいかを必ずご確認下さい。
  不正な場合は正常に複利計算を行えませんので、ご不便をお掛けしますが単利で運用して頂きますようお願い致します。
  ブローカーがMT4の「ブローカーの最大ロット数」や「1.0ロットの注文に必要な余剰証拠金」の値を異常な数値に設定してしまっている例が実際に確認されています。
  (XM Tradingのデモ口座や、古いバージョンのMT4でGEMFOREXでバックテストをした場合など)
  
Q:含み益が~Pipsあったのに利確されませんでした。
A:本EAは、基本的にトレーリングストップ及び利確ロジックによる最大限の利益を狙う戦略となっており、30~100Pips、果てはそれ以上の利益を視野に入れてポジションを構えています
 10年間以上のバックテストで、複合的に見た場合の最大限の利益、微損撤退によるドローダウンの回避等を考慮した上での調整となりますので、どうかご理解頂けますと幸いです。
 また、もしお望みであればEAが取得したポジションを裁量決済して頂いても、管理しているポジションが無くなったことを認識し正常稼働致しますので、ご自由に行って頂いても結構です。

■パラメーターの説明
※基本的には複利運用の有効無効とロット数以外のパラメーターは変更なさらなくても大丈夫です。
※以下にパラメーター名を書いておりますが、実際にEAを動作させた際には画像の様に説明文に置き換えられています。

parameters

基本設定
パラメーター名 説明 初期値
gMagicNumber1~9 EAのマジックナンバー(固有番号)1~9
EAが自身がエントリーしたポジションを判別する為に内部で用います。
他に同時に起動しているEAがある場合は、各マジックナンバーを1以上の被らない番号に変更して下さい。
18032601~18032609
gComment 注文のコメント欄に書き込む文字列
半角31文字まで指定出来ます。
主に利用者がEAが行った取引を把握する為に使います。
RSHyakkaRyouranEURUSD 1.0

時間設定
パラメーター名 説明 初期値
gIsEnabledAutoGMT 自動GMT計算をするか
正常動作にはローカルPCの時間設定が正しい必要があります。
本EAではGMT+2/+3のブローカーでの動作を推奨している為、
無効にして下記3つの項目で設定を固定しています。
一部エントリーの精度は落ちますが、推奨外の時間設定のブローカーでも動作は可能となっておりますので、
利用なされる場合はこちらを有効にして下さい。
また、その場合もローカルPCの時間が不正な場合やバックテスト時には無効にして下記3つを指定して下さい。
false
gBrokerDaylight
SavingTimeType
ブローカーの夏時間の形式
夏時間不採用、米国式、英国式に対応しております。
一般的なGMT+2/+3のブローカーの場合米国式を指定します。
DaylightSaving
TimeType_USA
gBroker
StandardTimeGMT
ブローカーの標準時間のGMT
一般的なGMT+2/+3のブローカーの場合2を指定します。
2
gBrokerDaylight
SavingTimeGMT
ブローカーの夏時間のGMT
一般的なGMT+2/+3のブローカーの場合3を指定します。
3
gDrawTimes 各時間を描画するか
時間の確認用です。取引時間内にEATimeが正しくGMT+2/+3を指していれば正常動作となります。
取引時間外の場合はEATimeとServerTimeは更新されません。
false

※エントリーに直接関わるパラメーターを変更する場合は、バックテストで検証した上で慎重に行って下さい。

エントリー設定
パラメーター名 説明 初期値
gIsEnabledCompound
InterestCalculation
複利運用をするか
「true」で複利運用、「false」で単利運用となります。
複利運用をする場合は「複利運用する資金の種類」「複利運用に使用するレバレッジ数」の欄も入力して下さい。
false
gLots 単利運用時のロット数
単利運用時の1ポジションのロット数を指定します。
複利運用時は参照されません。
1.0
gCompoundInterest
CalculationType
複利運用する資金の種類
「残高[Balance]」は純粋に預けている資金の額です。
他のEAも同時に起動している場合は「余剰証拠金[FreeMargin]」等に設定すると安全です。
CompoundInterest
CalculationType_Balance
gCompoundInterest
UseLeverage
複利運用に使用するレバレッジ数(倍)
複利運用時は「複利運用する資金の種類」×「複利運用に使用するレバレッジ数」で導き出される金額で運用する事が出来る最大のロット数が適用されます。
一般的にレバレッジ10倍以下での運用がリスク管理として推奨されている場合が多いので、「10」以下の数値に設定する事を推奨します。
ブローカーの最大レバレッジ数を入力する箇所ではありませんのでご注意下さい。
6.0
gIsEnabledDrawCompound
InterestInformation
複利運用に関する情報を表示するか
複利運用時にのみ動作します。
複利運用時はここで表示されている以下の情報がそれぞれ正しいかを必ずご確認下さい。
CompoundInterestLot:「複利運用時の1ポジションのロット数」
UseLeverage:「設定した使用レバレッジ数」, MaxLeverage:「ブローカーの最大レバレッジ数」
MinLot:「ブローカーの最小ロット数」, MaxLot:「ブローカーの最大ロット数」
MarginRequiredPerLot:「1.0ロットの注文に必要な余剰証拠金」
true
gSlippagePips 許容スリッページ(Pips単位)
スリッページがこの値より上の場合はエントリーを行いません。
1Pips=10Point
2
gMaxSpreadPoint 許容スプレッド(Point単位)
スプレッドがこの値より上の場合はエントリーを行いません。
30
gIsEnabledEntryRestriction
ByFreeMargin
余剰証拠金によるエントリー制限をするか
「true」で下記二つの項目が有効となります。
複数のEAを運用している等でポジションを既に保持していて、余剰証拠金に余裕がない場合はエントリーを控えるように設定できます。
false
gFreeMarginPercent
ForEntryRestriction
新規エントリーの必要証拠金に対する余剰証拠金の必要割合(%単位)
この割合に満たない場合はエントリーを控えます。
200
gFreeMarginAffterEntry
ForEntryRestriction
新規エントリー後の余剰証拠金の必要額(口座の通貨単位)
現在の余剰証拠金から新規エントリーに必要な証拠金を差し引いた額が、この値に満たない場合はエントリーを控えます。
200000
gEntryStartHour 週の始めのエントリー開始時間(時) GMT+2/+3基準
月曜日のこの時間より前は新規エントリーを行いません。
4
gEntryStartMinute 週の始めのエントリー開始時間(分) GMT+2/+3基準
月曜日のこの時間より前は新規エントリーを行いません。
0
gEntryEndHour 週末のエントリー終了時間(時) GMT+2/+3基準
金曜日のこの時間以降は新規エントリーを行いません。
13
gEntryEndMinute 週末のエントリー終了時間(分) GMT+2/+3基準
金曜日のこの時間以降は新規エントリーを行いません。
0
gIsEnabledWeekendClose 週末のポジションクローズ機能を使用するか。 true
gWeekendCloseHour 週末のポジションクローズ時間(時) GMT+2/+3基準
金曜日のこの時間以降にポジションを保持していた場合は決済します。
20
gWeekendCloseMinute 週末のポジションクローズ時間(分) GMT+2/+3基準
金曜日のこの時間以降にポジションを保持していた場合は決済します。
0

■内容物
ファイル名説明
FXBotRSHyakkaRyouranEURUSD_*_*_*.ex4EA本体です。MT4のデータフォルダ/MQL4/Experts/に配置し、ご使用下さい。
[2018年5月20日 21時30分] 最新のコメント
2018年5月14日 12時44分 更新
2018年4月16日 17時39分 更新
2018年3月26日 08時50分 更新
口座開設キャンペーン
購入
購入
help
利大損小百花繚乱EURUSD
販売開始日
2018年4月13日 17時23分
利用者数
495 help
¥14,000(税込)
DVD郵送オプション対応
DVDに記録してお届け(+540円) 詳細
■お支払い方法
銀行振込手数料お戻し中
masterカードvisaカード銀行振込コンビニ決済
コンビニ決済サークルkサンクスコンビニ決済デイリーヤマザキコンビニ決済スリーエフコンビニ決済ヤマザキデイリーストアビットコイン決済
バージョンアップ
更新日時
2018年3月27日
バージョン情報
1.0
MT4を24時間安定稼動「お名前.com」