【日経225】4本の矢:現物株のシステムトレード | GogoJungle

新サイトに切り替える
【日経225】4本の矢
【日経225】4本の矢
help
【日経225】4本の矢
トレード対象を日経平均採用銘柄(225銘柄)絞り、 誰もが知っている有名企業の株式を低リスクで運用
カテゴリ
システムトレードの達人
「システムトレードの達人」サポートセンター
  • MT4を24時間安定稼動「お名前.com」
  • fx-on システムトレード ポートフォリオ
  • 収益額
    17,994,800円
    収益率
    599.83%
  • 勝率
    68.57%
    プロフィットファクター
    1.95
  • ドローダウン(%)
    6.55%
  • リスクリターン率
    45.98
    総獲得値幅
    101,724pips
  • 期待損益
    6,419.84
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 友達に教える
取引スタイル
  • [スイングトレード]
  • [逆張り]
  • [押し目買い]
運用金額
3,000千円
【※限定20名限定販売※】

こんな人にオススメです。
===============================================
・一攫千金ではなく、着実に利益を積み上げたい!
・投資信託で損した分を取り戻したい!
・塩漬けから卒業したい!
・退職金の運用を安全にしたい!
・株価を気にすることなく生活したい!
・日中に時間が取れないけど株式投資をしたい!
===============================================


「仕事中、株価を見て不安になっていませんか?」
「銘柄を選ぶとき、自分のカンを信じきっていませんか」
「どこで売ってどこで買えばいいのかあやふやになっていませんか?」

日々株式投資やトレードを行う中で、
このような不安を感じているのではないでしょうか。


トレードで成功するために絶対に必要なことは、
根拠を持ってトレードすることです。

根拠もなくカンや証券会社の言われたとおりに
売買したところで負けるのは当然です。

プロ、アマ問わず根拠を持ってトレードしている投資家は
100名中5名程度に過ぎません・・・



個人投資家が根拠を持ってトレードできるようになるためには、
システムトレードを行うことが近道と言えるでしょう。

システムトレードとは過去の株式市場において
安定的に機能した売買ルールを見つけ出し、

その売買ルールを自分の運用資産やリスクに合わせて改良し、
機械的に売買するトレード手法です。



今回ご紹介する「【日経225】4本の矢」は、

約500時間以上の時間を掛けて、
数千、数万回のシミュレーションを行い、

将来に渡って安定した利益が期待できる運用システムを構築しました。

公開することが非常におしいレベルの売買ルールであり、自信の売買ルールです。

ぜひご利用を検討いただければと思います。



■運用システム詳細■

売買ルールのコンセプトは「低リスクで安定的に利益を上げる」です。

一番の特徴は、トレードの対象を「日経平均採用銘柄(225銘柄)」とすることで、
誰もが知っている有名企業の株式を低リスクで運用できることでしょう。

また、1つの売買ルールだけでは、長期に渡って利益を上げ続けることは難しく、
どうしても苦手な相場が発生しています。

そこで、本商品では「4本の矢」という名の通り、
タイプの異なる4つの売買ルールを組み合わせることで、

上昇相場、下落相場、暴落相場、ボックス相場等の
さまざまな相場環境でも安定した利益を上げる期待が持てます。

また、4つの売買ルール同士がお互いを補完しあい、
低リスクで運用することができています。


異なる4つの売買ルールとは、以下のものです。

===============================================
第1の矢 暴落対応逆張り
第2の矢 超大型株押し目買い
第3の矢 押し目買い戦略
第4の矢 空売りスイング戦略
===============================================

この4つの売買ルールを組み合わせることで、
低リスクで安定的に運用することが実現します。

また、各ルールともに、
仕掛けから手仕舞いまでの保有期間は約1週間と短いです。

保有期間が短いので、ドローダウンや平均損失率も小さく、
レバレッジをある程度かけても安心して運用できるでしょう。


「4本の矢」には、以下の4つのポイントがあります。

----------------------------------------------------------
ポイント.1:馴染み深く信頼性の高い銘柄のみをトレード
----------------------------------------------------------
4本の矢で採用している売買ルールのトレード対象は、
「日経平均採用銘柄(225銘柄)」です。

日経平均採用銘柄は、日本を代表する優良銘柄で構成されており、
多くの人に馴染み深い企業です。

企業の時価総額も大きく、倒産リスクは極めて低いほか、
株式の流動性も高いです。

株式市場では3000社を超える企業が上場しており、
中には、知名度が低く、倒産リスクがある銘柄も含まれています。

このような銘柄に投資するのは、
いくら株式投資の熟練者といっても難しいでしょう。

倒産リスクの高い銘柄をトレードし、不用意に損失を被ることがないように、

「4本の矢」では株式投資初心者の方でも安心してトレードできる
日経平均採用銘柄のみをトレードの対象としています。

----------------------------------------------------------
ポイント.2:運用リスクにとことんこだわった低リスク仕様
----------------------------------------------------------
いくら過去のシミュレーション結果でリターンが大変良い成績だったとしても、
結果が出るまでに時間を要し、リスクの高い運用は、精神的に辛いです。

例えば、2年間で運用資産が倍になるが、
一時的に運用資産が50%以上目減りするといった高リスクでは、
なかなか実運用することは難しいでしょう。

そこで、初心者の方でも安心して運用できるように、
リスクは低く抑えています。

過去のシミュレーション結果では、

運用中に一時的に被るドローダウンは、
運用資産の1割前後まで抑えることができています。

このように一時的に被る損失幅を小さく抑えることで、
どのような暴落、下落相場が到来しても安心して運用できるようにしました。

システムトレード初心者の方でも、安心して運用することができることでしょう。

----------------------------------------------------------
ポイント.3:相場に左右されない堅牢性
----------------------------------------------------------
相場の状況に関係なく、利益を上げる期待が持てます。

第1の矢「暴落対応逆張り」は、
その名の通り、株式市場の暴落時に利益を上げることができる戦略です。

また、第2の矢「超大型株押し目買い」や、第3の矢「押し目買い戦略」は、
上昇相場で強い力を発揮できる戦略です。

そして、第4の矢「空売りスイング戦略」は下落相場を得意とする戦略です。

得意とする相場が異なる4つの戦略を組み合わせることで、
相場状況に関係なく利益が期待できる運用システムになりました。

ライブドアショックやリーマンショック、東日本大震災等の暴落でも大きな損失を出さず、
安定した利益を上げています。

また、アベノミクス相場のような強烈な上昇相場でも利益を上げることが出来ています。

買いから入るルールと、空売りから入るルールを組み合わせて、
相場に依存しない運用システムを実現しています。

----------------------------------------------------------
ポイント.4:将来も有効に機能する可能性が極めて高い
----------------------------------------------------------
正直なところ、成績が良いだけの売買ルールを作成するのは
それほど難しくありません。

実は、本当に難しいのは過去も成績が良く、
将来にわたってもある程度成績が良いであろう売買ルールを作成することです。

過去から未来に渡って有効に機能するかどうか判断する基準を
「堅牢性(けんろうせい)」と呼びます。

例えば、将来に渡って有効に機能する可能性が高い売買ルールを、
“堅牢性が高い売買ルールだ”と言います。

この4つの売買ルールは、その堅牢性の高さを重視した売買ルールです。

基本設計はシンプルにし、
発注方法やエントリー時の優先順位を徹底的に検証することで、
できるだけ堅牢性の高い売買ルールに仕上げました。




■シミュレーション結果

【前提条件】
初期資産:300万円、レバレッジ1.5倍、単利運用で、
2000年~2017年2月28日までの期間をシミュレーションした結果


【運用資産の推移】

n2254.jpg



【検証結果】
 勝率: 70.27 %
 勝ち数: 1,442 回
 負け数: 610 回
 引き分け数: 15 回

 平均損益(円): 7,404 円  平均損益(率): 1.74 %
 平均利益(円): 19,932 円  平均利益(率): 4.62 %
 平均損失(円): -22,030 円  平均損失(率): -5.05 %

 合計損益(円): 15,304,100 円  合計損益(率): 3,586.45 %
 合計利益(円): 28,742,200 円  合計利益(率): 6,667.92 %
 合計損失(円): -13,438,100 円  合計損失(率): -3,081.47 %

 最大連勝回数: 23 回
 最大連敗回数: 6 回
 最大ドローダウン(簿価ベース): 350,800 円(2004/02/19)
 最大ドローダウン(時価ベース): 373,200 円(2008/07/24)
 PF: 2.139
 平均保持日数(イグジット済み銘柄のみ): 6.94 日



以上が、「【日経225】4本の矢」のシミュレーション結果です。
勝率は70.27%、1トレードあたりの平均損益は1.74%です。

勝率が7割と非常に高く、平均損益も高いことから、
好勝率・好利益のトレードが実現できていると言えるでしょう。

また、最大ドローダウンが小さいことも特長です。

運用資産300万円に対して、約1割程度の損失に抑えられていることから、
リスクがとても低いと言えるでしょう。

この点については、運用資産の推移がきれいな右肩上がりである点を見ても、
ご理解いただけるかもしれません。



■ロジック公開型であり、改良ノウハウも手に入る

「4本の矢」でお渡しする売買ルールの詳細設定を確認すること出来ます。

売買ルールの中身が確認できないままに、
実運用するのは、強い抵抗感を感じる方もいることでしょう。

そこで、本商品はロジック公開型として、
売買ルールの中身を確認できるようにしました。

4つの売買ルールでは、市販されている書籍やインターネットでは
手に入れることが出来ない非常に価値のあるノウハウが多数活用されています。

すでに、システムトレードを実践し、売買ルールを作成されている
システムトレーダーの方でも、新たな発見やノウハウが得られる内容となっています。


■ロジック公開型ゆえに、販売数は限定します

これまで証券会社に勧められるがままに株を購入し、
ずっと塩漬けにしたまま悔しい思いをしている方、

カンで適当にトレードを繰り返し損失を膨らませている方で
安定的に利益をあげるシステムトレードをマスターしたいとお思いの方

全ての方に「4本の矢」を活用いただきたいと考える一方、
あまり多くの投資家にこのノウハウをお渡しすると

株式市場に大きなインパクトを与えてしまう可能性があります。

そのため募集は【先着20名限定】とさせていただきます。

あらかじめご了承下さい。


■最後に・・・

本運用システムは、前日の夜の段階で、
明日トレードする銘柄を探すシグナル抽出作業と発注作業を完了できます。

日中仕事が忙しく株価を見る余裕のない会社員の方でも
安心してご利用いただくことが出来ます。


・仕事中、株価を見て不安になっていませんか?
・銘柄を選ぶとき、自分のカンを信じきっていませんか?
・どこで売ってどこで買えばいいのかあやふやになっていませんか?


このような悩みを抱えてる場合には、
ぜひ、利用を検討してみてください。




[※注意点※]

本商品は、日本株専用ソフト「システムトレードの達人」専用です。

日々売買する銘柄の抽出を行うためには、

「システムトレードの達人」の「プロフェッショナル版」もしくは、
「スタンダード版」が必要です。
[2017年3月10日 10時27分] 最新のコメント
2017年3月6日 14時36分 更新
【※限定20名限定販売※】

こんな人にオススメです。
===============================================
・一攫千金ではなく、着実に利益を積み上げたい!
・投資信託で損した分を取り戻したい!
・塩漬けから卒業したい!
・退職金の運用を安全にしたい!
・株価を気にすることなく生活したい!
・日中に時間が取れないけど株式投資をしたい!
===============================================


「仕事中、株価を見て不安になっていませんか?」
「銘柄を選ぶとき、自分のカンを信じきっていませんか」
「どこで売ってどこで買えばいいのかあやふやになっていませんか?」

日々株式投資やトレードを行う中で、
このような不安を感じているのではないでしょうか。


トレードで成功するために絶対に必要なことは、
根拠を持ってトレードすることです。

根拠もなくカンや証券会社の言われたとおりに
売買したところで負けるのは当然です。

プロ、アマ問わず根拠を持ってトレードしている投資家は
100名中5名程度に過ぎません・・・



個人投資家が根拠を持ってトレードできるようになるためには、
システムトレードを行うことが近道と言えるでしょう。

システムトレードとは過去の株式市場において
安定的に機能した売買ルールを見つけ出し、

その売買ルールを自分の運用資産やリスクに合わせて改良し、
機械的に売買するトレード手法です。



今回ご紹介する「【日経225】4本の矢」は、

約500時間以上の時間を掛けて、
数千、数万回のシミュレーションを行い、

将来に渡って安定した利益が期待できる運用システムを構築しました。

公開することが非常におしいレベルの売買ルールであり、自信の売買ルールです。

ぜひご利用を検討いただければと思います。



■運用システム詳細■

売買ルールのコンセプトは「低リスクで安定的に利益を上げる」です。

一番の特徴は、トレードの対象を「日経平均採用銘柄(225銘柄)」とすることで、
誰もが知っている有名企業の株式を低リスクで運用できることでしょう。

また、1つの売買ルールだけでは、長期に渡って利益を上げ続けることは難しく、
どうしても苦手な相場が発生しています。

そこで、本商品では「4本の矢」という名の通り、
タイプの異なる4つの売買ルールを組み合わせることで、

上昇相場、下落相場、暴落相場、ボックス相場等の
さまざまな相場環境でも安定した利益を上げる期待が持てます。

また、4つの売買ルール同士がお互いを補完しあい、
低リスクで運用することができています。


異なる4つの売買ルールとは、以下のものです。

===============================================
第1の矢 暴落対応逆張り
第2の矢 超大型株押し目買い
第3の矢 押し目買い戦略
第4の矢 空売りスイング戦略
===============================================

この4つの売買ルールを組み合わせることで、
低リスクで安定的に運用することが実現します。

また、各ルールともに、
仕掛けから手仕舞いまでの保有期間は約1週間と短いです。

保有期間が短いので、ドローダウンや平均損失率も小さく、
レバレッジをある程度かけても安心して運用できるでしょう。


「4本の矢」には、以下の4つのポイントがあります。

----------------------------------------------------------
ポイント.1:馴染み深く信頼性の高い銘柄のみをトレード
----------------------------------------------------------
4本の矢で採用している売買ルールのトレード対象は、
「日経平均採用銘柄(225銘柄)」です。

日経平均採用銘柄は、日本を代表する優良銘柄で構成されており、
多くの人に馴染み深い企業です。

企業の時価総額も大きく、倒産リスクは極めて低いほか、
株式の流動性も高いです。

株式市場では3000社を超える企業が上場しており、
中には、知名度が低く、倒産リスクがある銘柄も含まれています。

このような銘柄に投資するのは、
いくら株式投資の熟練者といっても難しいでしょう。

倒産リスクの高い銘柄をトレードし、不用意に損失を被ることがないように、

「4本の矢」では株式投資初心者の方でも安心してトレードできる
日経平均採用銘柄のみをトレードの対象としています。

----------------------------------------------------------
ポイント.2:運用リスクにとことんこだわった低リスク仕様
----------------------------------------------------------
いくら過去のシミュレーション結果でリターンが大変良い成績だったとしても、
結果が出るまでに時間を要し、リスクの高い運用は、精神的に辛いです。

例えば、2年間で運用資産が倍になるが、
一時的に運用資産が50%以上目減りするといった高リスクでは、
なかなか実運用することは難しいでしょう。

そこで、初心者の方でも安心して運用できるように、
リスクは低く抑えています。

過去のシミュレーション結果では、

運用中に一時的に被るドローダウンは、
運用資産の1割前後まで抑えることができています。

このように一時的に被る損失幅を小さく抑えることで、
どのような暴落、下落相場が到来しても安心して運用できるようにしました。

システムトレード初心者の方でも、安心して運用することができることでしょう。

----------------------------------------------------------
ポイント.3:相場に左右されない堅牢性
----------------------------------------------------------
相場の状況に関係なく、利益を上げる期待が持てます。

第1の矢「暴落対応逆張り」は、
その名の通り、株式市場の暴落時に利益を上げることができる戦略です。

また、第2の矢「超大型株押し目買い」や、第3の矢「押し目買い戦略」は、
上昇相場で強い力を発揮できる戦略です。

そして、第4の矢「空売りスイング戦略」は下落相場を得意とする戦略です。

得意とする相場が異なる4つの戦略を組み合わせることで、
相場状況に関係なく利益が期待できる運用システムになりました。

ライブドアショックやリーマンショック、東日本大震災等の暴落でも大きな損失を出さず、
安定した利益を上げています。

また、アベノミクス相場のような強烈な上昇相場でも利益を上げることが出来ています。

買いから入るルールと、空売りから入るルールを組み合わせて、
相場に依存しない運用システムを実現しています。

----------------------------------------------------------
ポイント.4:将来も有効に機能する可能性が極めて高い
----------------------------------------------------------
正直なところ、成績が良いだけの売買ルールを作成するのは
それほど難しくありません。

実は、本当に難しいのは過去も成績が良く、
将来にわたってもある程度成績が良いであろう売買ルールを作成することです。

過去から未来に渡って有効に機能するかどうか判断する基準を
「堅牢性(けんろうせい)」と呼びます。

例えば、将来に渡って有効に機能する可能性が高い売買ルールを、
“堅牢性が高い売買ルールだ”と言います。

この4つの売買ルールは、その堅牢性の高さを重視した売買ルールです。

基本設計はシンプルにし、
発注方法やエントリー時の優先順位を徹底的に検証することで、
できるだけ堅牢性の高い売買ルールに仕上げました。




■シミュレーション結果

【前提条件】
初期資産:300万円、レバレッジ1.5倍、単利運用で、
2000年~2017年2月28日までの期間をシミュレーションした結果


【運用資産の推移】

n2254.jpg



【検証結果】
 勝率: 75.00 %
 勝ち数: 132 回
 負け数: 44 回
 引き分け数: 1 回

 平均損益(円): 10,129 円  平均損益(率): 3.55 %
 平均利益(円): 18,261 円  平均利益(率): 6.29 %
 平均損失(円): -14,036 円  平均損失(率): -4.58 %

 合計損益(円): 1,792,800 円  合計損益(率): 628.23 %
 合計利益(円): 2,410,400 円  合計利益(率): 829.93 %
 合計損失(円): -617,600 円  合計損失(率): -201.71 %

 最大連勝回数: 20 回
 最大連敗回数: 4 回
 最大ドローダウン(簿価ベース): 92,100 円(2012/05/18)
 最大ドローダウン(時価ベース): 227,500 円(2008/10/27)
 PF: 3.903
 平均保持日数(イグジット済み銘柄のみ): 4.62 日



以上が、「【日経225】4本の矢」のシミュレーション結果です。
勝率は70.27%、1トレードあたりの平均損益は1.74%です。

勝率が7割と非常に高く、平均損益も高いことから、
好勝率・好利益のトレードが実現できていると言えるでしょう。

また、最大ドローダウンが小さいことも特長です。

運用資産300万円に対して、約1割程度の損失に抑えられていることから、
リスクがとても低いと言えるでしょう。

この点については、運用資産の推移がきれいな右肩上がりである点を見ても、
ご理解いただけるかもしれません。



■ロジック公開型であり、改良ノウハウも手に入る

「4本の矢」でお渡しする売買ルールの詳細設定を確認すること出来ます。

売買ルールの中身が確認できないままに、
実運用するのは、強い抵抗感を感じる方もいることでしょう。

そこで、本商品はロジック公開型として、
売買ルールの中身を確認できるようにしました。

4つの売買ルールでは、市販されている書籍やインターネットでは
手に入れることが出来ない非常に価値のあるノウハウが多数活用されています。

すでに、システムトレードを実践し、売買ルールを作成されている
システムトレーダーの方でも、新たな発見やノウハウが得られる内容となっています。


■ロジック公開型ゆえに、販売数は限定します

これまで証券会社に勧められるがままに株を購入し、
ずっと塩漬けにしたまま悔しい思いをしている方、

カンで適当にトレードを繰り返し損失を膨らませている方で
安定的に利益をあげるシステムトレードをマスターしたいとお思いの方

全ての方に「4本の矢」を活用いただきたいと考える一方、
あまり多くの投資家にこのノウハウをお渡しすると

株式市場に大きなインパクトを与えてしまう可能性があります。

そのため募集は【先着20名限定】とさせていただきます。

あらかじめご了承下さい。


■最後に・・・

本運用システムは、前日の夜の段階で、
明日トレードする銘柄を探すシグナル抽出作業と発注作業を完了できます。

日中仕事が忙しく株価を見る余裕のない会社員の方でも
安心してご利用いただくことが出来ます。


・仕事中、株価を見て不安になっていませんか?
・銘柄を選ぶとき、自分のカンを信じきっていませんか?
・どこで売ってどこで買えばいいのかあやふやになっていませんか?


このような悩みを抱えてる場合には、
ぜひ、利用を検討してみてください。




[※注意点※]

本商品は、日本株専用ソフト「システムトレードの達人」専用です。

日々売買する銘柄の抽出を行うためには、

「システムトレードの達人」の「プロフェッショナル版」もしくは、
「スタンダード版」が必要です。
2017年3月6日 13時09分 更新
【※限定20名限定販売※】

こんな人にオススメです。
===============================================
・一攫千金ではなく、着実に利益を積み上げたい!
・投資信託で損した分を取り戻したい!
・塩漬けから卒業したい!
・退職金の運用を安全にしたい!
・株価を気にすることなく生活したい!
・日中に時間が取れないけど株式投資をしたい!
===============================================


「仕事中、株価を見て不安になっていませんか?」
「銘柄を選ぶとき、自分のカンを信じきっていませんか」
「どこで売ってどこで買えばいいのかあやふやになっていませんか?」

日々株式投資やトレードを行う中で、
このような不安を感じているのではないでしょうか。


トレードで成功するために絶対に必要なことは、
根拠を持ってトレードすることです。

根拠もなくカンや証券会社の言われたとおりに
売買したところで負けるのは当然です。

プロ、アマ問わず根拠を持ってトレードしている投資家は
100名中5名程度に過ぎません・・・



個人投資家が根拠を持ってトレードできるようになるためには、
システムトレードを行うことが近道と言えるでしょう。

システムトレードとは過去の株式市場において
安定的に機能した売買ルールを見つけ出し、

その売買ルールを自分の運用資産やリスクに合わせて改良し、
機械的に売買するトレード手法です。



今回ご紹介する「【日経225】4本の矢」は、

約500時間以上の時間を掛けて、
数千、数万回のシミュレーションを行い、

将来に渡って安定した利益が期待できる運用システムを構築しました。

公開することが非常におしいレベルの売買ルールであり、自信の売買ルールです。

ぜひご利用を検討いただければと思います。



■運用システム詳細■

売買ルールのコンセプトは「低リスクで安定的に利益を上げる」です。

一番の特徴は、トレードの対象を「日経平均採用銘柄(225銘柄)」とすることで、
誰もが知っている有名企業の株式を低リスクで運用できることでしょう。

また、1つの売買ルールだけでは、長期に渡って利益を上げ続けることは難しく、
どうしても苦手な相場が発生しています。

そこで、本商品では「4本の矢」という名の通り、
タイプの異なる4つの売買ルールを組み合わせることで、

上昇相場、下落相場、暴落相場、ボックス相場等の
さまざまな相場環境でも安定した利益を上げる期待が持てます。

また、4つの売買ルール同士がお互いを補完しあい、
低リスクで運用することができています。


異なる4つの売買ルールとは、以下のものです。

===============================================
第1の矢 暴落対応逆張り
第2の矢 超大型株押し目買い
第3の矢 押し目買い戦略
第4の矢 空売りスイング戦略
===============================================

この4つの売買ルールを組み合わせることで、
低リスクで安定的に運用することが実現します。

また、各ルールともに、
仕掛けから手仕舞いまでの保有期間は約1週間と短いです。

保有期間が短いので、ドローダウンや平均損失率も小さく、
レバレッジをある程度かけても安心して運用できるでしょう。


「4本の矢」には、以下の4つのポイントがあります。

----------------------------------------------------------
ポイント.1:馴染み深く信頼性の高い銘柄のみをトレード
----------------------------------------------------------
4本の矢で採用している売買ルールのトレード対象は、
「日経平均採用銘柄(225銘柄)」です。

日経平均採用銘柄は、日本を代表する優良銘柄で構成されており、
多くの人に馴染み深い企業です。

企業の時価総額も大きく、倒産リスクは極めて低いほか、
株式の流動性も高いです。

株式市場では3000社を超える企業が上場しており、
中には、知名度が低く、倒産リスクがある銘柄も含まれています。

このような銘柄に投資するのは、
いくら株式投資の熟練者といっても難しいでしょう。

倒産リスクの高い銘柄をトレードし、不用意に損失を被ることがないように、

「4本の矢」では株式投資初心者の方でも安心してトレードできる
日経平均採用銘柄のみをトレードの対象としています。

----------------------------------------------------------
ポイント.2:運用リスクにとことんこだわった低リスク仕様
----------------------------------------------------------
いくら過去のシミュレーション結果でリターンが大変良い成績だったとしても、
結果が出るまでに時間を要し、リスクの高い運用は、精神的に辛いです。

例えば、2年間で運用資産が倍になるが、
一時的に運用資産が50%以上目減りするといった高リスクでは、
なかなか実運用することは難しいでしょう。

そこで、初心者の方でも安心して運用できるように、
リスクは低く抑えています。

過去のシミュレーション結果では、

運用中に一時的に被るドローダウンは、
運用資産の1割前後まで抑えることができています。

このように一時的に被る損失幅を小さく抑えることで、
どのような暴落、下落相場が到来しても安心して運用できるようにしました。

システムトレード初心者の方でも、安心して運用することができることでしょう。

----------------------------------------------------------
ポイント.3:相場に左右されない堅牢性
----------------------------------------------------------
相場の状況に関係なく、利益を上げる期待が持てます。

第1の矢「暴落対応逆張り」は、
その名の通り、株式市場の暴落時に利益を上げることができる戦略です。

また、第2の矢「超大型株押し目買い」や、第3の矢「押し目買い戦略」は、
上昇相場で強い力を発揮できる戦略です。

そして、第4の矢「空売りスイング戦略」は下落相場を得意とする戦略です。

得意とする相場が異なる4つの戦略を組み合わせることで、
相場状況に関係なく利益が期待できる運用システムになりました。

ライブドアショックやリーマンショック、東日本大震災等の暴落でも大きな損失を出さず、
安定した利益を上げています。

また、アベノミクス相場のような強烈な上昇相場でも利益を上げることが出来ています。

買いから入るルールと、空売りから入るルールを組み合わせて、
相場に依存しない運用システムを実現しています。

----------------------------------------------------------
ポイント.4:将来も有効に機能する可能性が極めて高い
----------------------------------------------------------
正直なところ、成績が良いだけの売買ルールを作成するのは
それほど難しくありません。

実は、本当に難しいのは過去も成績が良く、
将来にわたってもある程度成績が良いであろう売買ルールを作成することです。

過去から未来に渡って有効に機能するかどうか判断する基準を
「堅牢性(けんろうせい)」と呼びます。

例えば、将来に渡って有効に機能する可能性が高い売買ルールを、
“堅牢性が高い売買ルールだ”と言います。

この4つの売買ルールは、その堅牢性の高さを重視した売買ルールです。

基本設計はシンプルにし、
発注方法やエントリー時の優先順位を徹底的に検証することで、
できるだけ堅牢性の高い売買ルールに仕上げました。




■シミュレーション結果

【前提条件】
初期資産:300万円、レバレッジ1.5倍、単利運用で、
2000年~2017年2月28日までの期間をシミュレーションした結果


【運用資産の推移】

ーーー画像(マルチ2000~2017)ーーー



【検証結果】
 勝率: 75.00 %
 勝ち数: 132 回
 負け数: 44 回
 引き分け数: 1 回

 平均損益(円): 10,129 円  平均損益(率): 3.55 %
 平均利益(円): 18,261 円  平均利益(率): 6.29 %
 平均損失(円): -14,036 円  平均損失(率): -4.58 %

 合計損益(円): 1,792,800 円  合計損益(率): 628.23 %
 合計利益(円): 2,410,400 円  合計利益(率): 829.93 %
 合計損失(円): -617,600 円  合計損失(率): -201.71 %

 最大連勝回数: 20 回
 最大連敗回数: 4 回
 最大ドローダウン(簿価ベース): 92,100 円(2012/05/18)
 最大ドローダウン(時価ベース): 227,500 円(2008/10/27)
 PF: 3.903
 平均保持日数(イグジット済み銘柄のみ): 4.62 日



以上が、「【日経225】4本の矢」のシミュレーション結果です。
勝率は70.27%、1トレードあたりの平均損益は1.74%です。

勝率が7割と非常に高く、平均損益も高いことから、
好勝率・好利益のトレードが実現できていると言えるでしょう。

また、最大ドローダウンが小さいことも特長です。

運用資産300万円に対して、約1割程度の損失に抑えられていることから、
リスクがとても低いと言えるでしょう。

この点については、運用資産の推移がきれいな右肩上がりである点を見ても、
ご理解いただけるかもしれません。



■ロジック公開型であり、改良ノウハウも手に入る

「4本の矢」でお渡しする売買ルールの詳細設定を確認すること出来ます。

売買ルールの中身が確認できないままに、
実運用するのは、強い抵抗感を感じる方もいることでしょう。

そこで、本商品はロジック公開型として、
売買ルールの中身を確認できるようにしました。

4つの売買ルールでは、市販されている書籍やインターネットでは
手に入れることが出来ない非常に価値のあるノウハウが多数活用されています。

すでに、システムトレードを実践し、売買ルールを作成されている
システムトレーダーの方でも、新たな発見やノウハウが得られる内容となっています。


■ロジック公開型ゆえに、販売数は限定します

これまで証券会社に勧められるがままに株を購入し、
ずっと塩漬けにしたまま悔しい思いをしている方、

カンで適当にトレードを繰り返し損失を膨らませている方で
安定的に利益をあげるシステムトレードをマスターしたいとお思いの方

全ての方に「4本の矢」を活用いただきたいと考える一方、
あまり多くの投資家にこのノウハウをお渡しすると

株式市場に大きなインパクトを与えてしまう可能性があります。

そのため募集は【先着20名限定】とさせていただきます。

あらかじめご了承下さい。


■最後に・・・

本運用システムは、前日の夜の段階で、
明日トレードする銘柄を探すシグナル抽出作業と発注作業を完了できます。

日中仕事が忙しく株価を見る余裕のない会社員の方でも
安心してご利用いただくことが出来ます。


・仕事中、株価を見て不安になっていませんか?
・銘柄を選ぶとき、自分のカンを信じきっていませんか?
・どこで売ってどこで買えばいいのかあやふやになっていませんか?


このような悩みを抱えてる場合には、
ぜひ、利用を検討してみてください。




[※注意点※]

本商品は、日本株専用ソフト「システムトレードの達人」専用です。

日々売買する銘柄の抽出を行うためには、

「システムトレードの達人」の「プロフェッショナル版」もしくは、
「スタンダード版」が必要です。
購入
購入
【日経225】4本の矢
販売開始日
2017年3月10日 10時02分
在庫数
15
¥79,800(税込)
■お支払い方法
masterカードvisaカード銀行振込コンビニ決済コンビニ決済サークルkサンクスコンビニ決済デイリーヤマザキコンビニ決済スリーエフコンビニ決済ヤマザキデイリーストアビットコイン決済