【バックテストとリアルの融合】EA_final_max_Revolution:システムトレード - FX・株・日経225・自動売買・シグナル配信の投資情報総合サイト | MT4やEAのすべてが解かる【fx-on.com】

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【バックテストとリアルの融合】EA_final_max_Revolution
【バックテストとリアルの融合】EA_final_max_Revolution
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【バックテストとリアルの融合】EA_final_max_Revolution
バックテスト10年とリアル1年を無敗で乗り切った究極仕様のEA
カテゴリ
メタトレーダー自動売買システム
ねこ博士
  • 収益
    114,767
    収益率(全期間)help
    46.63%
  • 推奨証拠金help
    246,133
    勝率
    100.00% (72/72)
  • プロフィットファクター
    0.00
    最大保有ポジション数help
    3
  • リスクリターン率help
    2.98
    最大ドローダウンhelp
    10.92% (38,476)
  • 平均利益
    1,594
    最大利益
    3,830
  • 平均損失
    -
    最大損失
    955
  • 口座残高help
    1,114,767
    初期額help
    1,000,000
  • 含み収益
    -
    通貨
    円建て
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通貨ペア
  • [GBP/USD]
取引スタイル
  • [スキャルピング]
初期証拠金額
1,000,000
最大ポジション数
3その他:10以内で任意に設定可能
運用タイプ
1枚運用
最大ロット数
1その他:任意に設定可能
使用時間足
M15
最大ストップロス
500その他:SL=100では、PF2.0程度となります
テイクプロフィット
25その他:ロジック2では10となります。TP35-TP20も良好です。
両建て
あり
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
あり
特記事項
DLLファイルを使用いたします。
【価格につきまして】

今後の価格につきましては、
以下のように進めていきたいと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

150名様まで 34800円
200名様まで 39800円
250名様まで 44800円
300名様まで 50000円


【本EAの特徴】

SL=500による【無敗モードでの稼働】に加えて、
SL=90などの【安定型稼働】も可能となっております。

通常のEAは、1つの稼動方法を大きく変えるのは難しいと思いますが、
ベースが「無敗」のため、それを微調整しても、【プラスの収益】を確保した上で、
異なる稼動方法に変更することが可能です。

また、エントリー頻度が比較的少なめなのですが、
その分は「ターボモード=ON」「フルスロットル版の同時稼動」といった、
周辺機能を追加して頂くことで、
トータルでの【トレード頻度】も、十分に確保して運用して頂くこと可能です。

負けトレードをほとんど経験することなく、
利益だけが増えていく、爽快感をぜひご堪能ください。


参考ブログ 
~Revolutionの稼動方法について~
http://eaneko299.blog.fc2.com/blog-entry-171.html


=============================================

【(参考情報)2016年1月からのトレード回数の推移】
99.gif

今年の1月から10月までの、
月ごとのトレード回数の推移と、総収益は、上記のようになっております。
0.1Lot運用では、約17万円ほどの収益になるものと思います。

=============================================

ー 2005/1/1~2016/10/10現在 までのトレード結果 ー

『 バックテスト1055連勝 + リアル53連勝中』

となっております。

8/8からの約2ヶ月間のリアル稼働でも、バックテスト同様、
あっさりと53連勝してしまうあたりに、
本EAのポテンシャルが現れていると考えております。

なお、連勝数の増大に伴い、
連勝数の計数・記載が、少々大変になってきましたので、
10/10以降については、「連勝数の記載の更新」を割愛とさせて頂きます。
ご了承ください。m(_ _)m
(※詳細な連勝数については、
公式ページの「フォワードテスト」のトレード結果を、各自、ご確認ください)

また、EAの価格につきましては、
積み上げた利益の金額に応じて、順次改定してまいりますので、
早めにご購入頂くほど、より安価に入手して頂けます。

世の中には様々なEAがありますが、
『過去無敗&フォワード無敗』のEAは、
そうそうないと思います。

しかも、これまでのフォワードでも
含み損をほとんど抱えておらす、
この点も、本EAの無敗ロジックが実際に有効であることを示す証拠となっているものと思います。

今後も、無敗状態が続けば続くほど、
ひたすら資産が増え続ける、という可能性を秘めたEAであると考えております。

なお、ロジックの広まりすぎによる優位性の低下を防ぐために、
予告なく、早期の販売終了とさせて頂く場合もありえますので、予めご承知おきください。

~参考ブログ~   
   ↓
ねこ博士ブログ(10/7~の連勝状態)


<ターボモード稼働での実績(EA_final_max_Revo_Turbo)>

なお、「ターボモード1+ターボモード2」をONとした場合の実績は、
以下のとおりです。

http://fx-on.com/systemtrade/detail/?id=10155

なお、ターボモードでの稼働につきましては、
過去無敗ではなく、PF5.0程度となりますので、
ご注意ください。
(※当方ブログを経由してのご購入で、
 ターボモード1+2をONとできる【稼働キー】をプレゼントしております(後述))


=============================================


【バックテストとリアルの融合】EA_final_max_Revolution

本EAは、前作の『EA_final_max』の1年間のリアルフォワードの結果を踏まえ、
「無敗トレード」の実現に向け、さらなるファインチューニングを施した、
「バックテスト10年+リアルトレード1年」の結果を融合させて開発した、
究極仕様のEAとなります。


前作の「EA_final_max」のリアルトレードでは、
小さめのSL(150~300pips)に掛かったとたんに値が戻り、
当初の利確ポイントまで進む、というトレードが何度も発生しました。


このことから、
『EA_final_max の本来の性能を発揮するうえで、
 SLの値が、小さすぎるのではないか?』
という推論にたどり着きました。


そこで、試しに「SL=500」としてバックテストをしてみた結果、
驚くべきことに、
『販売開始以降のリアル期間で無敗を継続できていた』
ということがわかりました。

そしてさらに、『過去のバックテスト期間』においても、
小さなSLの値のときよりも、さらに良好な成績を収めることができていた、
ということが判明致しました。

その結果をまとめたものが、下記のグラフとなります。


【(1)初期設定(TP25,SL200、TP=10,SL150)】
2005-2016.7.13 結果:PF2.5、7000pips獲得

1.gif


【(2)SL=500設定(TP25,SL500、TP=10,SL500)】
2005-2016.7.13 結果:PF4.6、9000pips獲得
(※2010年以降、現在まで無敗状態を継続中。
  リアル運用の1年間も、バックテスト期間と同様に『無敗』です)

2.gif

以上の結果から、
『過去から現在までの無敗の状態を実現する』ためには、
『SL=500』とすることが妥当であると判断いたしました。

なお、「500」というストップの深さを気にする方もいるようですが、
EAごとに「最適なSL値」というものがあります。

本EAでは、「SL=500が最適であること(=約11年間、無敗になること)」が、
10年間のバックテスト+1年間のリアルフォワード結果から明確になっておりますので、
「統計的な意味のあるSL値」であることが、ご理解頂けるのではないか、と考えております。


【安定型の運用方法に関して】

さて、本EAは、もともとが非常に勝率の高いEAですので、
SLの値を小さくして、勝ち負けを繰り返しながらの
安定運用とする使い方も可能です。


(安定型の運用例)
ロジック1:TP30,SL90
ロジック2:TP20,SL90

strategytest30er.gif

以上のように、
「TP30,SL90」「TP20,SL90」でも右肩上がりになる結果からみても、
このEAは『短期的な優位性』も持ち合わせておりますので、
長期の含み損を抱えるようなことは、
めったにない(年に数回あるかどうか)であろうと考えています。
(ちなみに、「TP20、SL60」に特化して、
長期安定化チューニングを施したEAが、
別作品の「EA_final_max_steady(9通貨ペアで右肩上がりのEA)」となっております)



【低スプレッドでのテスト結果に関して】 (※2016/10/12追記)

さらにもうひとつ、参考情報を掲載しますね。

本EAでは、バックテストを『3.5Pips』で実施しています。
これは、ポンドドルの一般的なリアルスプレッドと比べて、
かなり厳しめの数値でのテスト結果といえます。
(業者様によっては、1.0~2.5程度のところもあります)

そこで、スプレッドの小さい業者様(例:スプレッド=2.0PIPS)
の場合にはどうなるか、の参考情報を、下記に掲載します。


(低スプレッドでのテスト結果)※スプレッド=2.0PIPS
ロジック1:TP25,SL100
ロジック2:TP10,SL100

666.gif


上記は、ノーマルモードで、
「SL=500」のところを、「SL=100」に変更しただけのバックテスト結果です。

このことから、スプレッドの低い業者様(1.0~2.5Pips程度)であれば、
「SL=100」で運用した場合でも、かなり余裕で右肩上がりになる、
ということが、ご確認頂けるのではないかと考えます。

また、上記のグラフの右端の2ヶ月分(700PIPSほど)は、「リアル運用期間」の部分となります。
SL=100であっても、リアル期間(2ヶ月)=無敗となっておりました。
→2017/1/15現在、再バックテストいたしました。
 SL=100でも、リアル稼働6ヶ月で無敗となっております。
 (TP25,SL100 TP10,SL100 にて)

よって、本EAの「SL=500の深さ」が気になる、という方は、
「SL=100」程度での稼働として頂くのも、悪くないのではないかと思います。

ちなみに、昨年の8月からのリアル稼働では、
SL=100として稼働しても、フォワードの約6ヶ月、負けはありません。
つまり、含み損が100PIPS以下で、60トレード近くを、全て利確にできている、ということになります。



【稼動ロット数の設定に関して】

ロット数の決め方が難しい、という方もいらっしゃるかと思いますが、
本EAは、過去の統計からみれば、
「99%以上」は勝ちトレードになる、という計算となります。(SL=500の場合)

そうすると、SLに掛かる可能性は、もちろん「ゼロ」ではないものの、
他のEAに比べれば、格段に低いといえます。
(=過去無敗ですので、当然ではありますが・・・)

つまり、この「勝率の高さ」を、どうとらえ、どう生かすか。
という部分が、このEAの稼動における、最大のポイントになるものと考えております。

たとえば、
「負けの可能性はほぼない」と考えれば、大きめのロットで最大限の利益を狙う、というのも一つの方法だと思います。

もしくは、
「最初は0.1Lotから開始」して、
一定数勝つに従って、ロットを0.1ずつ増やしていく。
(Lot:資産に応じて)

そして、万が一負けた時には、ロットを2倍にして取り返しにいく、など、
将来も含めた、ロット数調整のルールを作成しておく、
というのも、良い利用方法になるものとおります。
(この具体的な調整の内容は、各位、ご検討くださいませ)

※当然ながら、
SL=100や60として、
ロスカットを限定した運用とすることも可能です。



【ターボモードに関して】

ちなみに、「ターボモード」をONとした場合のバックテスト結果は、以下のとおりです。
ご参考とされてください。

ターボモードテスト結果


【稼動環境に関して】

本EAは、「15分足の始値」でエントリーを判定しておりますので、業者間でのエントリーの有無の差異は、比較的少ないものと考えております。

また、長期バックテストを「スプレッド3.5Pips」にて行っておりますので、
ご利用の業者様のスプレッドの大小も、それほど気にすることなくご利用いただけます。
(もちろん、スプレッド・滑りが小さいほど、成績はより良くなるものと思います)


【バックテストの環境に関して】

本EAはDLLファイルを使用している関係で、
バックテストに、かなりの時間がかかります。

ですが、最近は、多コアのCPU(Core-i5など)が多数出てきておりますので、
バックテストをしながら、ほかの作業も快適に行うことができます。

ほかの作業と並行して、または、PCの空き時間などを利用して、
ご自身にとっての最適なTP、SLのペアを探していただくことも、
ひとつの楽しみになるかも知れません。


【まとめ】

以上、本EA(EA_final_max_Revolution)は、
・「SL=500」への変更(適宜、調整可能)
・「途中決済ロジック」の排除
・「ロジックの微調整(無敗トレードに向けた最適値への調整)」
の3点を行うことで、
バックテストとリアルトレードの両方から導き出した
【無敗トレードを実現するうえでの最適なセッティング】で稼動できる、
究極のEAに仕上がったものと考えております。

また、前作の【EA_final_max】では、
適正なストップ値を見出すまでに何度も小さめのSLに掛かり、
かなり痛い目にあいましたが、
こちらのEAをご購入頂く方は、そういった試練を経ることなく、
いきなり「最適なSL値」から、「上記の試練無し」で、スタートを切ることができますので、
間違いなく『お得な状態』から、利用を開始して頂けると考えております。

最後になりますが、
【EA_final_max】の無敗仕様EAは、この「Revolution版」で完結となります。

今回の購入タイミングを逃がしますと、
次回以降の販売予定はありませんので、あしからずご了承ください。


==========================

【ターボモード付きの購入リンク先】

※また、下記の「当方のブログ」を経由してご購入頂けた方には、
・トレード頻度を高める「ターボモード1」の稼動キー
もプレゼントしますので、よろしければご利用ください。
(なお、「ターボモード2」については、どなたでもON・OFF可能です)

ねこ博士ブログ(EAねこ)

↑上記のブログ内にある、最上段の購入リンクよりご購入ください。
なお、お客様のご購入金額そのものは、一切変化しませんのでご安心ください。

==========================

※また「ターボ無し」でご購入後に、
 「やっぱりターボパスワードも欲しい!」という状態になった場合には、
 FX-ONさんの、同等クラスの他のEAを当方のブログ経由でご購入頂ければ、
 その時点で、ターボパスワードをプレゼントいたします。
 (→ターボパスが欲しくなった時に、当方までメッセージ等でご連絡くださいませ)

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[2017年1月17日 06時07分] 最新のコメント
2017年1月17日 05時55分 更新
~本EAの特徴~

SL=500による【無敗モードでの稼働】に加えて、
SL=90などの【安定型稼働】も可能となっております。

通常のEAは、1つの稼動方法を大きく変えるのは難しいと思いますが、
ベースが「無敗」のため、それを微調整しても、【プラスの収益】を確保した上で、
異なる稼動方法に変更することが可能です。

また、エントリー頻度が比較的少なめなのですが、
その分は「ターボモード=ON」「フルスロットル版の同時稼動」といった、
周辺機能を追加して頂くことで、
トータルでの【トレード頻度】も、十分に確保して運用して頂くこと可能です。

負けトレードをほとんど経験することなく、
利益だけが増えていく、爽快感をぜひご堪能ください。


参考ブログ 
~Revolutionの稼動方法について~
http://eaneko299.blog.fc2.com/blog-entry-171.html


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【(参考情報)2016年1月からのトレード回数の推移】
99.gif

今年の1月から10月までの、
月ごとのトレード回数の推移と、総収益は、上記のようになっております。
0.1Lot運用では、約17万円ほどの収益になるものと思います。

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ー 2005/1/1~2016/10/10現在 までのトレード結果 ー

『 バックテスト1055連勝 + リアル53連勝中』

となっております。

8/8からの約2ヶ月間のリアル稼働でも、バックテスト同様、
あっさりと53連勝してしまうあたりに、
本EAのポテンシャルが現れていると考えております。

なお、連勝数の増大に伴い、
連勝数の計数・記載が、少々大変になってきましたので、
10/10以降については、「連勝数の記載の更新」を割愛とさせて頂きます。
ご了承ください。m(_ _)m
(※詳細な連勝数については、
公式ページの「フォワードテスト」のトレード結果を、各自、ご確認ください)

また、EAの価格につきましては、
積み上げた利益の金額に応じて、順次改定してまいりますので、
早めにご購入頂くほど、より安価に入手して頂けます。

世の中には様々なEAがありますが、
『過去無敗&フォワード無敗』のEAは、
そうそうないと思います。

しかも、これまでのフォワードでも
含み損をほとんど抱えておらす、
この点も、本EAの無敗ロジックが実際に有効であることを示す証拠となっているものと思います。

今後も、無敗状態が続けば続くほど、
ひたすら資産が増え続ける、という可能性を秘めたEAであると考えております。

なお、ロジックの広まりすぎによる優位性の低下を防ぐために、
予告なく、早期の販売終了とさせて頂く場合もありえますので、予めご承知おきください。

~参考ブログ~   
   ↓
ねこ博士ブログ(10/7~の連勝状態)


<ターボモード稼働での実績(EA_final_max_Revo_Turbo)>

なお、「ターボモード1+ターボモード2」をONとした場合の実績は、
以下のとおりです。

http://fx-on.com/systemtrade/detail/?id=10155

なお、ターボモードでの稼働につきましては、
過去無敗ではなく、PF5.0程度となりますので、
ご注意ください。
(※当方ブログを経由してのご購入で、
 ターボモード1+2をONとできる【稼働キー】をプレゼントしております(後述))


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【バックテストとリアルの融合】EA_final_max_Revolution

本EAは、前作の『EA_final_max』の1年間のリアルフォワードの結果を踏まえ、
「無敗トレード」の実現に向け、さらなるファインチューニングを施した、
「バックテスト10年+リアルトレード1年」の結果を融合させて開発した、
究極仕様のEAとなります。


前作の「EA_final_max」のリアルトレードでは、
小さめのSL(150~300pips)に掛かったとたんに値が戻り、
当初の利確ポイントまで進む、というトレードが何度も発生しました。


このことから、
『EA_final_max の本来の性能を発揮するうえで、
 SLの値が、小さすぎるのではないか?』
という推論にたどり着きました。


そこで、試しに「SL=500」としてバックテストをしてみた結果、
驚くべきことに、
『販売開始以降のリアル期間で無敗を継続できていた』
ということがわかりました。

そしてさらに、『過去のバックテスト期間』においても、
小さなSLの値のときよりも、さらに良好な成績を収めることができていた、
ということが判明致しました。

その結果をまとめたものが、下記のグラフとなります。


【(1)初期設定(TP25,SL200、TP=10,SL150)】
2005-2016.7.13 結果:PF2.5、7000pips獲得

1.gif


【(2)SL=500設定(TP25,SL500、TP=10,SL500)】
2005-2016.7.13 結果:PF4.6、9000pips獲得
(※2010年以降、現在まで無敗状態を継続中。
  リアル運用の1年間も、バックテスト期間と同様に『無敗』です)

2.gif

以上の結果から、
『過去から現在までの無敗の状態を実現する』ためには、
『SL=500』とすることが妥当であると判断いたしました。

なお、「500」というストップの深さを気にする方もいるようですが、
EAごとに「最適なSL値」というものがあります。

本EAでは、「SL=500が最適であること(=約11年間、無敗になること)」が、
10年間のバックテスト+1年間のリアルフォワード結果から明確になっておりますので、
「統計的な意味のあるSL値」であることが、ご理解頂けるのではないか、と考えております。


【安定型の運用方法に関して】

さて、本EAは、もともとが非常に勝率の高いEAですので、
SLの値を小さくして、勝ち負けを繰り返しながらの
安定運用とする使い方も可能です。


(安定型の運用例)
ロジック1:TP30,SL90
ロジック2:TP20,SL90

strategytest30er.gif

以上のように、
「TP30,SL90」「TP20,SL90」でも右肩上がりになる結果からみても、
このEAは『短期的な優位性』も持ち合わせておりますので、
長期の含み損を抱えるようなことは、
めったにない(年に数回あるかどうか)であろうと考えています。
(ちなみに、「TP20、SL60」に特化して、
長期安定化チューニングを施したEAが、
別作品の「EA_final_max_steady(9通貨ペアで右肩上がりのEA)」となっております)



【低スプレッドでのテスト結果に関して】 (※2016/10/12追記)

さらにもうひとつ、参考情報を掲載しますね。

本EAでは、バックテストを『3.5Pips』で実施しています。
これは、ポンドドルの一般的なリアルスプレッドと比べて、
かなり厳しめの数値でのテスト結果といえます。
(業者様によっては、1.0~2.5程度のところもあります)

そこで、スプレッドの小さい業者様(例:スプレッド=2.0PIPS)
の場合にはどうなるか、の参考情報を、下記に掲載します。


(低スプレッドでのテスト結果)※スプレッド=2.0PIPS
ロジック1:TP25,SL100
ロジック2:TP10,SL100

666.gif


上記は、ノーマルモードで、
「SL=500」のところを、「SL=100」に変更しただけのバックテスト結果です。

このことから、スプレッドの低い業者様(1.0~2.5Pips程度)であれば、
「SL=100」で運用した場合でも、かなり余裕で右肩上がりになる、
ということが、ご確認頂けるのではないかと考えます。

また、上記のグラフの右端の2ヶ月分(700PIPSほど)は、「リアル運用期間」の部分となります。
SL=100であっても、リアル期間(2ヶ月)=無敗となっておりました。
→2017/1/15現在、再バックテストいたしました。
 SL=100でも、リアル稼働6ヶ月で無敗となっております。
 (TP25,SL100 TP10,SL100 にて)

よって、本EAの「SL=500の深さ」が気になる、という方は、
「SL=100」程度での稼働として頂くのも、悪くないのではないかと思います。

ちなみに、昨年の8月からのリアル稼働では、
SL=100として稼働しても、フォワードの約6ヶ月、負けはありません。
つまり、含み損が100PIPS以下で、60トレード近くを、全て利確にできている、ということになります。



【稼動ロット数の設定に関して】

ロット数の決め方が難しい、という方もいらっしゃるかと思いますが、
本EAは、過去の統計からみれば、
「99%以上」は勝ちトレードになる、という計算となります。(SL=500の場合)

そうすると、SLに掛かる可能性は、もちろん「ゼロ」ではないものの、
他のEAに比べれば、格段に低いといえます。
(=過去無敗ですので、当然ではありますが・・・)

つまり、この「勝率の高さ」を、どうとらえ、どう生かすか。
という部分が、このEAの稼動における、最大のポイントになるものと考えております。

たとえば、
「負けの可能性はほぼない」と考えれば、大きめのロットで最大限の利益を狙う、というのも一つの方法だと思います。

もしくは、
「最初は0.1Lotから開始」して、
一定数勝つに従って、ロットを0.1ずつ増やしていく。
(Lot:資産に応じて)

そして、万が一負けた時には、ロットを2倍にして取り返しにいく、など、
将来も含めた、ロット数調整のルールを作成しておく、
というのも、良い利用方法になるものとおります。
(この具体的な調整の内容は、各位、ご検討くださいませ)

※当然ながら、
SL=100や60として、
ロスカットを限定した運用とすることも可能です。



【ターボモードに関して】

ちなみに、「ターボモード」をONとした場合のバックテスト結果は、以下のとおりです。
ご参考とされてください。

ターボモードテスト結果


【稼動環境に関して】

本EAは、「15分足の始値」でエントリーを判定しておりますので、業者間でのエントリーの有無の差異は、比較的少ないものと考えております。

また、長期バックテストを「スプレッド3.5Pips」にて行っておりますので、
ご利用の業者様のスプレッドの大小も、それほど気にすることなくご利用いただけます。
(もちろん、スプレッド・滑りが小さいほど、成績はより良くなるものと思います)


【バックテストの環境に関して】

本EAはDLLファイルを使用している関係で、
バックテストに、かなりの時間がかかります。

ですが、最近は、多コアのCPU(Core-i5など)が多数出てきておりますので、
バックテストをしながら、ほかの作業も快適に行うことができます。

ほかの作業と並行して、または、PCの空き時間などを利用して、
ご自身にとっての最適なTP、SLのペアを探していただくことも、
ひとつの楽しみになるかも知れません。


【まとめ】

以上、本EA(EA_final_max_Revolution)は、
・「SL=500」への変更(適宜、調整可能)
・「途中決済ロジック」の排除
・「ロジックの微調整(無敗トレードに向けた最適値への調整)」
の3点を行うことで、
バックテストとリアルトレードの両方から導き出した
【無敗トレードを実現するうえでの最適なセッティング】で稼動できる、
究極のEAに仕上がったものと考えております。

また、前作の【EA_final_max】では、
適正なストップ値を見出すまでに何度も小さめのSLに掛かり、
かなり痛い目にあいましたが、
こちらのEAをご購入頂く方は、そういった試練を経ることなく、
いきなり「最適なSL値」から、「上記の試練無し」で、スタートを切ることができますので、
間違いなく『お得な状態』から、利用を開始して頂けると考えております。

最後になりますが、
【EA_final_max】の無敗仕様EAは、この「Revolution版」で完結となります。

今回の購入タイミングを逃がしますと、
次回以降の販売予定はありませんので、あしからずご了承ください。


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【ターボモード付きの購入リンク先】

※また、下記の「当方のブログ」を経由してご購入頂けた方には、
・トレード頻度を高める「ターボモード1」の稼動キー
もプレゼントしますので、よろしければご利用ください。
(なお、「ターボモード2」については、どなたでもON・OFF可能です)

ねこ博士ブログ(EAねこ)

↑上記のブログ内にある、最上段の購入リンクよりご購入ください。
なお、お客様のご購入金額そのものは、一切変化しませんのでご安心ください。

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※また「ターボ無し」でご購入後に、
 「やっぱりターボパスワードも欲しい!」という状態になった場合には、
 FX-ONさんの、同等クラスの他のEAを当方のブログ経由でご購入頂ければ、
 その時点で、ターボパスワードをプレゼントいたします。
 (→ターボパスが欲しくなった時に、当方までメッセージ等でご連絡くださいませ)

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2017年1月17日 05時51分 更新
~本EAの特徴~

SL=500による【無敗モードでの稼働】に加えて、
SL=90などの【安定型稼働】も可能となっております。

通常のEAは、1つの稼動方法を大きく変えるのは難しいと思いますが、
ベースが「無敗」のため、それを微調整しても、【プラスの収益】を確保した上で、
異なる稼動方法に変更することが可能です。

また、エントリー頻度が比較的少なめなのですが、
その分は「ターボモード=ON」「フルスロットル版の同時稼動」といった、
周辺機能を追加して頂くことで、
トータルでの【トレード頻度】も、十分に確保して運用して頂くこと可能です。

負けトレードをほとんど経験することなく、
利益だけが増えていく、爽快感をぜひご堪能ください。


参考ブログ 
~Revolutionの稼動方法について~
http://eaneko299.blog.fc2.com/blog-entry-171.html


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【(参考情報)2016年1月からのトレード回数の推移】
99.gif

今年の1月から10月までの、
月ごとのトレード回数の推移と、総収益は、上記のようになっております。
0.1Lot運用では、約17万円ほどの収益になるものと思います。

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ー 2005/1/1~2016/10/10現在 までのトレード結果 ー

『 バックテスト1055連勝 + リアル53連勝中』

となっております。

8/8からの約2ヶ月間のリアル稼働でも、バックテスト同様、
あっさりと53連勝してしまうあたりに、
本EAのポテンシャルが現れていると考えております。

なお、連勝数の増大に伴い、
連勝数の計数・記載が、少々大変になってきましたので、
10/10以降については、「連勝数の記載の更新」を割愛とさせて頂きます。
ご了承ください。m(_ _)m
(※詳細な連勝数については、
公式ページの「フォワードテスト」のトレード結果を、各自、ご確認ください)

また、EAの価格につきましては、
積み上げた利益の金額に応じて、順次改定してまいりますので、
早めにご購入頂くほど、より安価に入手して頂けます。

世の中には様々なEAがありますが、
『過去無敗&フォワード無敗』のEAは、
そうそうないと思います。

しかも、これまでのフォワードでも
含み損をほとんど抱えておらす、
この点も、本EAの無敗ロジックが実際に有効であることを示す証拠となっているものと思います。

今後も、無敗状態が続けば続くほど、
ひたすら資産が増え続ける、という可能性を秘めたEAであると考えております。

なお、ロジックの広まりすぎによる優位性の低下を防ぐために、
予告なく、早期の販売終了とさせて頂く場合もありえますので、予めご承知おきください。

~参考ブログ~   
   ↓
ねこ博士ブログ(10/7~の連勝状態)


<ターボモード稼働での実績(EA_final_max_Revo_Turbo)>

なお、「ターボモード1+ターボモード2」をONとした場合の実績は、
以下のとおりです。

http://fx-on.com/systemtrade/detail/?id=10155

なお、ターボモードでの稼働につきましては、
過去無敗ではなく、PF5.0程度となりますので、
ご注意ください。
(※当方ブログを経由してのご購入で、
 ターボモード1+2をONとできる【稼働キー】をプレゼントしております(後述))


=============================================


【バックテストとリアルの融合】EA_final_max_Revolution

本EAは、前作の『EA_final_max』の1年間のリアルフォワードの結果を踏まえ、
「無敗トレード」の実現に向け、さらなるファインチューニングを施した、
「バックテスト10年+リアルトレード1年」の結果を融合させて開発した、
究極仕様のEAとなります。


前作の「EA_final_max」のリアルトレードでは、
小さめのSL(150~300pips)に掛かったとたんに値が戻り、
当初の利確ポイントまで進む、というトレードが何度も発生しました。


このことから、
『EA_final_max の本来の性能を発揮するうえで、
 SLの値が、小さすぎるのではないか?』
という推論にたどり着きました。


そこで、試しに「SL=500」としてバックテストをしてみた結果、
驚くべきことに、
『販売開始以降のリアル期間で無敗を継続できていた』
ということがわかりました。

そしてさらに、『過去のバックテスト期間』においても、
小さなSLの値のときよりも、さらに良好な成績を収めることができていた、
ということが判明致しました。

その結果をまとめたものが、下記のグラフとなります。


【(1)初期設定(TP25,SL200、TP=10,SL150)】
2005-2016.7.13 結果:PF2.5、7000pips獲得

1.gif


【(2)SL=500設定(TP25,SL500、TP=10,SL500)】
2005-2016.7.13 結果:PF4.6、9000pips獲得
(※2010年以降、現在まで無敗状態を継続中。
  リアル運用の1年間も、バックテスト期間と同様に『無敗』です)

2.gif

以上の結果から、
『過去から現在までの無敗の状態を実現する』ためには、
『SL=500』とすることが妥当であると判断いたしました。

なお、「500」というストップの深さを気にする方もいるようですが、
EAごとに「最適なSL値」というものがあります。

本EAでは、「SL=500が最適であること(=約11年間、無敗になること)」が、
10年間のバックテスト+1年間のリアルフォワード結果から明確になっておりますので、
「統計的な意味のあるSL値」であることが、ご理解頂けるのではないか、と考えております。


【安定型の運用方法に関して】

さて、本EAは、もともとが非常に勝率の高いEAですので、
SLの値を小さくして、勝ち負けを繰り返しながらの
安定運用とする使い方も可能です。


(安定型の運用例)
ロジック1:TP30,SL90
ロジック2:TP20,SL90

strategytest30er.gif

以上のように、
「TP30,SL90」「TP20,SL90」でも右肩上がりになる結果からみても、
このEAは『短期的な優位性』も持ち合わせておりますので、
長期の含み損を抱えるようなことは、
めったにない(年に数回あるかどうか)であろうと考えています。
(ちなみに、「TP20、SL60」に特化して、
長期安定化チューニングを施したEAが、
別作品の「EA_final_max_steady(9通貨ペアで右肩上がりのEA)」となっております)



【低スプレッドでのテスト結果に関して】 (※2016/10/12追記)

さらにもうひとつ、参考情報を掲載しますね。

本EAでは、バックテストを『3.5Pips』で実施しています。
これは、ポンドドルの一般的なリアルスプレッドと比べて、
かなり厳しめの数値でのテスト結果といえます。
(業者様によっては、1.0~2.5程度のところもあります)

そこで、スプレッドの小さい業者様(例:スプレッド=2.0PIPS)
の場合にはどうなるか、の参考情報を、下記に掲載します。


(低スプレッドでのテスト結果)※スプレッド=2.0PIPS
ロジック1:TP25,SL100
ロジック2:TP10,SL100

666.gif


上記は、ノーマルモードで、
「SL=500」のところを、「SL=100」に変更しただけのバックテスト結果です。

このことから、スプレッドの低い業者様(1.0~2.5Pips程度)であれば、
「SL=100」で運用した場合でも、かなり余裕で右肩上がりになる、
ということが、ご確認頂けるのではないかと考えます。

また、上記のグラフの右端の2ヶ月分(700PIPSほど)は、「リアル運用期間」の部分となります。
SL=100であっても、リアル期間(2ヶ月)=無敗となっておりました。
→2017/1/15現在、再バックテストいたしました。
 SL=100でも、リアル稼働6ヶ月で無敗となっております。
 (TP25,SL100 TP10,SL100 にて)

よって、本EAの「SL=500の深さ」が気になる、という方は、
「SL=100」程度での稼働として頂くのも、悪くないのではないかと思います。

ちなみに、「SL=100、スプレッド=3.5Pips」では、
PF2.2、最大DD4.5%、8600PIPS獲得という状態です。
(※スプレッド=13Pipsまではプラスの収益で、スプレッド=14Pipsで初めて、マイナスの収益となりました)



【稼動ロット数の設定に関して】

ロット数の決め方が難しい、という方もいらっしゃるかと思いますが、
本EAは、過去の統計からみれば、
「99%以上」は勝ちトレードになる、という計算となります。(SL=500の場合)

そうすると、SLに掛かる可能性は、もちろん「ゼロ」ではないものの、
他のEAに比べれば、格段に低いといえます。
(=過去無敗ですので、当然ではありますが・・・)

つまり、この「勝率の高さ」を、どうとらえ、どう生かすか。
という部分が、このEAの稼動における、最大のポイントになるものと考えております。

たとえば、
「負けの可能性はほぼない」と考えれば、大きめのロットで最大限の利益を狙う、というのも一つの方法だと思います。

もしくは、
「最初は0.1Lotから開始」して、
一定数勝つに従って、ロットを0.1ずつ増やしていく。
(Lot:資産に応じて)

そして、万が一負けた時には、ロットを2倍にして取り返しにいく、など、
将来も含めた、ロット数調整のルールを作成しておく、
というのも、良い利用方法になるものとおります。
(この具体的な調整の内容は、各位、ご検討くださいませ)

※当然ながら、
SL=100や60として、
ロスカットを限定した運用とすることも可能です。



【ターボモードに関して】

ちなみに、「ターボモード」をONとした場合のバックテスト結果は、以下のとおりです。
ご参考とされてください。

ターボモードテスト結果


【稼動環境に関して】

本EAは、「15分足の始値」でエントリーを判定しておりますので、業者間でのエントリーの有無の差異は、比較的少ないものと考えております。

また、長期バックテストを「スプレッド3.5Pips」にて行っておりますので、
ご利用の業者様のスプレッドの大小も、それほど気にすることなくご利用いただけます。
(もちろん、スプレッド・滑りが小さいほど、成績はより良くなるものと思います)


【バックテストの環境に関して】

本EAはDLLファイルを使用している関係で、
バックテストに、かなりの時間がかかります。

ですが、最近は、多コアのCPU(Core-i5など)が多数出てきておりますので、
バックテストをしながら、ほかの作業も快適に行うことができます。

ほかの作業と並行して、または、PCの空き時間などを利用して、
ご自身にとっての最適なTP、SLのペアを探していただくことも、
ひとつの楽しみになるかも知れません。


【まとめ】

以上、本EA(EA_final_max_Revolution)は、
・「SL=500」への変更(適宜、調整可能)
・「途中決済ロジック」の排除
・「ロジックの微調整(無敗トレードに向けた最適値への調整)」
の3点を行うことで、
バックテストとリアルトレードの両方から導き出した
【無敗トレードを実現するうえでの最適なセッティング】で稼動できる、
究極のEAに仕上がったものと考えております。

また、前作の【EA_final_max】では、
適正なストップ値を見出すまでに何度も小さめのSLに掛かり、
かなり痛い目にあいましたが、
こちらのEAをご購入頂く方は、そういった試練を経ることなく、
いきなり「最適なSL値」から、「上記の試練無し」で、スタートを切ることができますので、
間違いなく『お得な状態』から、利用を開始して頂けると考えております。

最後になりますが、
【EA_final_max】の無敗仕様EAは、この「Revolution版」で完結となります。

今回の購入タイミングを逃がしますと、
次回以降の販売予定はありませんので、あしからずご了承ください。


==========================

【ターボモード付きの購入リンク先】

※また、下記の「当方のブログ」を経由してご購入頂けた方には、
・トレード頻度を高める「ターボモード1」の稼動キー
もプレゼントしますので、よろしければご利用ください。
(なお、「ターボモード2」については、どなたでもON・OFF可能です)

ねこ博士ブログ(EAねこ)

↑上記のブログ内にある、最上段の購入リンクよりご購入ください。
なお、お客様のご購入金額そのものは、一切変化しませんのでご安心ください。

==========================

※また「ターボ無し」でご購入後に、
 「やっぱりターボパスワードも欲しい!」という状態になった場合には、
 FX-ONさんの、同等クラスの他のEAを当方のブログ経由でご購入頂ければ、
 その時点で、ターボパスワードをプレゼントいたします。
 (→ターボパスが欲しくなった時に、当方までメッセージ等でご連絡くださいませ)

==========================
2017年1月17日 04時36分 更新
~本EAの特徴~

SL=500による【無敗モードでの稼働】に加えて、
SL=90などの【安定型稼働】も可能となっております。

通常のEAは、1つの稼動方法を大きく変えるのは難しいと思いますが、
ベースが「無敗」のため、それを微調整しても、【プラスの収益】を確保した上で、
異なる稼動方法に変更することが可能です。

また、エントリー頻度が比較的少なめなのですが、
その分は「ターボモード=ON」「フルスロットル版の同時稼動」といった、
周辺機能を追加して頂くことで、
トータルでの【トレード頻度】も、十分に確保して運用して頂くこと可能です。

負けトレードをほとんど経験することなく、
利益だけが増えていく、爽快感をぜひご堪能ください。


参考ブログ 
~Revolutionの稼動方法について~
http://eaneko299.blog.fc2.com/blog-entry-171.html


=============================================

【(参考情報)2016年1月からのトレード回数の推移】
99.gif

今年の1月から10月までの、
月ごとのトレード回数の推移と、総収益は、上記のようになっております。
0.1Lot運用では、約17万円ほどの収益になるものと思います。

=============================================

ー 2005/1/1~2016/10/10現在 までのトレード結果 ー

『 バックテスト1055連勝 + リアル53連勝中』

となっております。

8/8からの約2ヶ月間のリアル稼働でも、バックテスト同様、
あっさりと53連勝してしまうあたりに、
本EAのポテンシャルが現れていると考えております。

なお、連勝数の増大に伴い、
連勝数の計数・記載が、少々大変になってきましたので、
10/10以降については、「連勝数の記載の更新」を割愛とさせて頂きます。
ご了承ください。m(_ _)m
(※詳細な連勝数については、
公式ページの「フォワードテスト」のトレード結果を、各自、ご確認ください)

また、EAの価格につきましては、
積み上げた利益の金額に応じて、順次改定してまいりますので、
早めにご購入頂くほど、より安価に入手して頂けます。

世の中には様々なEAがありますが、
『過去無敗&フォワード無敗』のEAは、
そうそうないと思います。

しかも、これまでのフォワードでも
含み損をほとんど抱えておらす、
この点も、本EAの無敗ロジックが実際に有効であることを示す証拠となっているものと思います。

今後も、無敗状態が続けば続くほど、
ひたすら資産が増え続ける、という可能性を秘めたEAであると考えております。

なお、ロジックの広まりすぎによる優位性の低下を防ぐために、
予告なく、早期の販売終了とさせて頂く場合もありえますので、予めご承知おきください。

~参考ブログ~   
   ↓
ねこ博士ブログ(10/7~の連勝状態)


<ターボモード稼働での実績(EA_final_max_Revo_Turbo)>

なお、「ターボモード1+ターボモード2」をONとした場合の実績は、
以下のとおりです。

http://fx-on.com/systemtrade/detail/?id=10155

なお、ターボモードでの稼働につきましては、
過去無敗ではなく、PF5.0程度となりますので、
ご注意ください。
(※当方ブログを経由してのご購入で、
 ターボモード1+2をONとできる【稼働キー】をプレゼントしております(後述))


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【バックテストとリアルの融合】EA_final_max_Revolution

本EAは、前作の『EA_final_max』の1年間のリアルフォワードの結果を踏まえ、
「無敗トレード」の実現に向け、さらなるファインチューニングを施した、
「バックテスト10年+リアルトレード1年」の結果を融合させて開発した、
究極仕様のEAとなります。


前作の「EA_final_max」のリアルトレードでは、
小さめのSL(150~300pips)に掛かったとたんに値が戻り、
当初の利確ポイントまで進む、というトレードが何度も発生しました。


このことから、
『EA_final_max の本来の性能を発揮するうえで、
 SLの値が、小さすぎるのではないか?』
という推論にたどり着きました。


そこで、試しに「SL=500」としてバックテストをしてみた結果、
驚くべきことに、
『販売開始以降のリアル期間で無敗を継続できていた』
ということがわかりました。

そしてさらに、『過去のバックテスト期間』においても、
小さなSLの値のときよりも、さらに良好な成績を収めることができていた、
ということが判明致しました。

その結果をまとめたものが、下記のグラフとなります。


【(1)初期設定(TP25,SL200、TP=10,SL150)】
2005-2016.7.13 結果:PF2.5、7000pips獲得

1.gif


【(2)SL=500設定(TP25,SL500、TP=10,SL500)】
2005-2016.7.13 結果:PF4.6、9000pips獲得
(※2010年以降、現在まで無敗状態を継続中。
  リアル運用の1年間も、バックテスト期間と同様に『無敗』です)

2.gif

以上の結果から、
『過去から現在までの無敗の状態を実現する』ためには、
『SL=500』とすることが妥当であると判断いたしました。

なお、「500」というストップの深さを気にする方もいるようですが、
EAごとに「最適なSL値」というものがあります。

本EAでは、「SL=500が最適であること(=約11年間、無敗になること)」が、
10年間のバックテスト+1年間のリアルフォワード結果から明確になっておりますので、
「統計的な意味のあるSL値」であることが、ご理解頂けるのではないか、と考えております。


【安定型の運用方法に関して】

さて、本EAは、もともとが非常に勝率の高いEAですので、
SLの値を小さくして、勝ち負けを繰り返しながらの
安定運用とする使い方も可能です。


(安定型の運用例)
ロジック1:TP30,SL90
ロジック2:TP20,SL90

strategytest30er.gif

以上のように、
「TP30,SL90」「TP20,SL90」でも右肩上がりになる結果からみても、
このEAは『短期的な優位性』も持ち合わせておりますので、
長期の含み損を抱えるようなことは、
めったにない(年に数回あるかどうか)であろうと考えています。
(ちなみに、「TP20、SL60」に特化して、
長期安定化チューニングを施したEAが、
別作品の「EA_final_max_steady(9通貨ペアで右肩上がりのEA)」となっております)



【低スプレッドでのテスト結果に関して】 (※2016/10/12追記)

さらにもうひとつ、参考情報を掲載しますね。

本EAでは、バックテストを『3.5Pips』で実施しています。
これは、ポンドドルの一般的なリアルスプレッドと比べて、
かなり厳しめの数値でのテスト結果といえます。
(業者様によっては、1.0~2.5程度のところもあります)

そこで、スプレッドの小さい業者様(例:スプレッド=2.0PIPS)
の場合にはどうなるか、の参考情報を、下記に掲載します。


(低スプレッドでのテスト結果)※スプレッド=2.0PIPS
ロジック1:TP25,SL100
ロジック2:TP10,SL100

666.gif


上記は、ノーマルモードで、
「SL=500」のところを、「SL=100」に変更しただけのバックテスト結果です。

このことから、スプレッドの低い業者様(1.0~2.5Pips程度)であれば、
「SL=100」で運用した場合でも、かなり余裕で右肩上がりになる、
ということが、ご確認頂けるのではないかと考えます。

また、上記のグラフの右端の2ヶ月分(700PIPSほど)は、「リアル運用期間」の部分となります。
SL=100であっても、リアル期間(2ヶ月)=無敗となっておりました。

よって、本EAの「SL=500の深さ」が気になる、という方は、
「SL=100」程度での稼働として頂くのも、悪くないのではないかと思います。

ちなみに、「SL=100、スプレッド=3.5Pips」では、
PF2.2、最大DD4.5%、8600PIPS獲得という状態です。
(※スプレッド=13Pipsまではプラスの収益で、スプレッド=14Pipsで初めて、マイナスの収益となりました)



【稼動ロット数の設定に関して】

ロット数の決め方が難しい、という方もいらっしゃるかと思いますが、
本EAは、過去の統計からみれば、
「99%以上」は勝ちトレードになる、という計算となります。(SL=500の場合)

そうすると、SLに掛かる可能性は、もちろん「ゼロ」ではないものの、
他のEAに比べれば、格段に低いといえます。
(=過去無敗ですので、当然ではありますが・・・)

つまり、この「勝率の高さ」を、どうとらえ、どう生かすか。
という部分が、このEAの稼動における、最大のポイントになるものと考えております。

たとえば、
「負けの可能性はほぼない」と考えれば、大きめのロットで最大限の利益を狙う、というのも一つの方法だと思います。

もしくは、
「最初は0.1Lotから開始」して、
一定数勝つに従って、ロットを0.1ずつ増やしていく。
(Lot:資産に応じて)

そして、万が一負けた時には、ロットを2倍にして取り返しにいく、など、
将来も含めた、ロット数調整のルールを作成しておく、
というのも、良い利用方法になるものとおります。
(この具体的な調整の内容は、各位、ご検討くださいませ)

※当然ながら、
SL=100や60として、
ロスカットを限定した運用とすることも可能です。



【ターボモードに関して】

ちなみに、「ターボモード」をONとした場合のバックテスト結果は、以下のとおりです。
ご参考とされてください。

ターボモードテスト結果


【稼動環境に関して】

本EAは、「15分足の始値」でエントリーを判定しておりますので、業者間でのエントリーの有無の差異は、比較的少ないものと考えております。

また、長期バックテストを「スプレッド3.5Pips」にて行っておりますので、
ご利用の業者様のスプレッドの大小も、それほど気にすることなくご利用いただけます。
(もちろん、スプレッド・滑りが小さいほど、成績はより良くなるものと思います)


【バックテストの環境に関して】

本EAはDLLファイルを使用している関係で、
バックテストに、かなりの時間がかかります。

ですが、最近は、多コアのCPU(Core-i5など)が多数出てきておりますので、
バックテストをしながら、ほかの作業も快適に行うことができます。

ほかの作業と並行して、または、PCの空き時間などを利用して、
ご自身にとっての最適なTP、SLのペアを探していただくことも、
ひとつの楽しみになるかも知れません。


【まとめ】

以上、本EA(EA_final_max_Revolution)は、
・「SL=500」への変更(適宜、調整可能)
・「途中決済ロジック」の排除
・「ロジックの微調整(無敗トレードに向けた最適値への調整)」
の3点を行うことで、
バックテストとリアルトレードの両方から導き出した
【無敗トレードを実現するうえでの最適なセッティング】で稼動できる、
究極のEAに仕上がったものと考えております。

また、前作の【EA_final_max】では、
適正なストップ値を見出すまでに何度も小さめのSLに掛かり、
かなり痛い目にあいましたが、
こちらのEAをご購入頂く方は、そういった試練を経ることなく、
いきなり「最適なSL値」から、「上記の試練無し」で、スタートを切ることができますので、
間違いなく『お得な状態』から、利用を開始して頂けると考えております。

最後になりますが、
【EA_final_max】の無敗仕様EAは、この「Revolution版」で完結となります。

今回の購入タイミングを逃がしますと、
次回以降の販売予定はありませんので、あしからずご了承ください。


==========================

【ターボモード付きの購入リンク先】

※また、下記の「当方のブログ」を経由してご購入頂けた方には、
・トレード頻度を高める「ターボモード1」の稼動キー
もプレゼントしますので、よろしければご利用ください。
(なお、「ターボモード2」については、どなたでもON・OFF可能です)

ねこ博士ブログ(EAねこ)

↑上記のブログ内にある、最上段の購入リンクよりご購入ください。
なお、お客様のご購入金額そのものは、一切変化しませんのでご安心ください。

==========================

※また「ターボ無し」でご購入後に、
 「やっぱりターボパスワードも欲しい!」という状態になった場合には、
 FX-ONさんの、同等クラスの他のEAを当方のブログ経由でご購入頂ければ、
 その時点で、ターボパスワードをプレゼントいたします。
 (→ターボパスが欲しくなった時に、当方までメッセージ等でご連絡くださいませ)

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2017年1月17日 04時30分 更新
~本EAの特徴~

SL=500による【無敗モードでの稼働】に加えて、
SL=90などの【安定型稼働】も可能となっております。

通常のEAは、1つの稼動方法を大きく変えるのは難しいと思いますが、
ベースが「無敗」のため、それを微調整しても、【プラスの収益】を確保した上で、
異なる稼動方法に変更することが可能です。

また、エントリー頻度が比較的少なめなのですが、
その分は「ターボモード=ON」「フルスロットル版の同時稼動」といった、
周辺機能を追加して頂くことで、
トータルでの【トレード頻度】も、十分に確保して運用して頂くこと可能です。

負けトレードをほとんど経験することなく、
利益だけが増えていく、爽快感をぜひご堪能ください。


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【(参考情報)2016年1月からのトレード回数の推移】
99.gif

今年の1月から10月までの、
月ごとのトレード回数の推移と、総収益は、上記のようになっております。
0.1Lot運用では、約17万円ほどの収益になるものと思います。

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ー 2005/1/1~2016/10/10現在 までのトレード結果 ー

『 バックテスト1055連勝 + リアル53連勝中』

となっております。

8/8からの約2ヶ月間のリアル稼働でも、バックテスト同様、
あっさりと53連勝してしまうあたりに、
本EAのポテンシャルが現れていると考えております。

なお、連勝数の増大に伴い、
連勝数の計数・記載が、少々大変になってきましたので、
10/10以降については、「連勝数の記載の更新」を割愛とさせて頂きます。
ご了承ください。m(_ _)m
(※詳細な連勝数については、
公式ページの「フォワードテスト」のトレード結果を、各自、ご確認ください)

また、EAの価格につきましては、
積み上げた利益の金額に応じて、順次改定してまいりますので、
早めにご購入頂くほど、より安価に入手して頂けます。

世の中には様々なEAがありますが、
『過去無敗&フォワード無敗』のEAは、
そうそうないと思います。

しかも、これまでのフォワードでも
含み損をほとんど抱えておらす、
この点も、本EAの無敗ロジックが実際に有効であることを示す証拠となっているものと思います。

今後も、無敗状態が続けば続くほど、
ひたすら資産が増え続ける、という可能性を秘めたEAであると考えております。

なお、ロジックの広まりすぎによる優位性の低下を防ぐために、
予告なく、早期の販売終了とさせて頂く場合もありえますので、予めご承知おきください。

~参考ブログ~   
   ↓
ねこ博士ブログ(10/7~の連勝状態)


<ターボモード稼働での実績(EA_final_max_Revo_Turbo)>

なお、「ターボモード1+ターボモード2」をONとした場合の実績は、
以下のとおりです。

http://fx-on.com/systemtrade/detail/?id=10155

なお、ターボモードでの稼働につきましては、
過去無敗ではなく、PF5.0程度となりますので、
ご注意ください。
(※当方ブログを経由してのご購入で、
 ターボモード1+2をONとできる【稼働キー】をプレゼントしております(後述))


=============================================


【バックテストとリアルの融合】EA_final_max_Revolution

本EAは、前作の『EA_final_max』の1年間のリアルフォワードの結果を踏まえ、
「無敗トレード」の実現に向け、さらなるファインチューニングを施した、
「バックテスト10年+リアルトレード1年」の結果を融合させて開発した、
究極仕様のEAとなります。


前作の「EA_final_max」のリアルトレードでは、
小さめのSL(150~300pips)に掛かったとたんに値が戻り、
当初の利確ポイントまで進む、というトレードが何度も発生しました。


このことから、
『EA_final_max の本来の性能を発揮するうえで、
 SLの値が、小さすぎるのではないか?』
という推論にたどり着きました。


そこで、試しに「SL=500」としてバックテストをしてみた結果、
驚くべきことに、
『販売開始以降のリアル期間で無敗を継続できていた』
ということがわかりました。

そしてさらに、『過去のバックテスト期間』においても、
小さなSLの値のときよりも、さらに良好な成績を収めることができていた、
ということが判明致しました。

その結果をまとめたものが、下記のグラフとなります。


【(1)初期設定(TP25,SL200、TP=10,SL150)】
2005-2016.7.13 結果:PF2.5、7000pips獲得

1.gif


【(2)SL=500設定(TP25,SL500、TP=10,SL500)】
2005-2016.7.13 結果:PF4.6、9000pips獲得
(※2010年以降、現在まで無敗状態を継続中。
  リアル運用の1年間も、バックテスト期間と同様に『無敗』です)

2.gif

以上の結果から、
『過去から現在までの無敗の状態を実現する』ためには、
『SL=500』とすることが妥当であると判断いたしました。

なお、「500」というストップの深さを気にする方もいるようですが、
EAごとに「最適なSL値」というものがあります。

本EAでは、「SL=500が最適であること(=約11年間、無敗になること)」が、
10年間のバックテスト+1年間のリアルフォワード結果から明確になっておりますので、
「統計的な意味のあるSL値」であることが、ご理解頂けるのではないか、と考えております。


【安定型の運用方法に関して】

さて、本EAは、もともとが非常に勝率の高いEAですので、
SLの値を小さくして、勝ち負けを繰り返しながらの
安定運用とする使い方も可能です。


(安定型の運用例)
ロジック1:TP30,SL90
ロジック2:TP20,SL90

strategytest30er.gif

以上のように、
「TP30,SL90」「TP20,SL90」でも右肩上がりになる結果からみても、
このEAは『短期的な優位性』も持ち合わせておりますので、
長期の含み損を抱えるようなことは、
めったにない(年に数回あるかどうか)であろうと考えています。
(ちなみに、「TP20、SL60」に特化して、
長期安定化チューニングを施したEAが、
別作品の「EA_final_max_steady(9通貨ペアで右肩上がりのEA)」となっております)



【低スプレッドでのテスト結果に関して】 (※2016/10/12追記)

さらにもうひとつ、参考情報を掲載しますね。

本EAでは、バックテストを『3.5Pips』で実施しています。
これは、ポンドドルの一般的なリアルスプレッドと比べて、
かなり厳しめの数値でのテスト結果といえます。
(業者様によっては、1.0~2.5程度のところもあります)

そこで、スプレッドの小さい業者様(例:スプレッド=2.0PIPS)
の場合にはどうなるか、の参考情報を、下記に掲載します。


(低スプレッドでのテスト結果)※スプレッド=2.0PIPS
ロジック1:TP25,SL100
ロジック2:TP10,SL100

666.gif


上記は、ノーマルモードで、
「SL=500」のところを、「SL=100」に変更しただけのバックテスト結果です。

このことから、スプレッドの低い業者様(1.0~2.5Pips程度)であれば、
「SL=100」で運用した場合でも、かなり余裕で右肩上がりになる、
ということが、ご確認頂けるのではないかと考えます。

また、上記のグラフの右端の2ヶ月分(700PIPSほど)は、「リアル運用期間」の部分となります。
SL=100であっても、リアル期間(2ヶ月)=無敗となっておりました。

よって、本EAの「SL=500の深さ」が気になる、という方は、
「SL=100」程度での稼働として頂くのも、悪くないのではないかと思います。

ちなみに、「SL=100、スプレッド=3.5Pips」では、
PF2.2、最大DD4.5%、8600PIPS獲得という状態です。
(※スプレッド=13Pipsまではプラスの収益で、スプレッド=14Pipsで初めて、マイナスの収益となりました)



【稼動ロット数の設定に関して】

ロット数の決め方が難しい、という方もいらっしゃるかと思いますが、
本EAは、過去の統計からみれば、
「99%以上」は勝ちトレードになる、という計算となります。(SL=500の場合)

そうすると、SLに掛かる可能性は、もちろん「ゼロ」ではないものの、
他のEAに比べれば、格段に低いといえます。
(=過去無敗ですので、当然ではありますが・・・)

つまり、この「勝率の高さ」を、どうとらえ、どう生かすか。
という部分が、このEAの稼動における、最大のポイントになるものと考えております。

たとえば、
「負けの可能性はほぼない」と考えれば、大きめのロットで最大限の利益を狙う、というのも一つの方法だと思います。

もしくは、
「最初は0.1Lotから開始」して、
一定数勝つに従って、ロットを0.1ずつ増やしていく。
(Lot:資産に応じて)

そして、万が一負けた時には、ロットを2倍にして取り返しにいく、など、
将来も含めた、ロット数調整のルールを作成しておく、
というのも、良い利用方法になるものとおります。
(この具体的な調整の内容は、各位、ご検討くださいませ)

※当然ながら、
SL=100や60として、
ロスカットを限定した運用とすることも可能です。



【ターボモードに関して】

ちなみに、「ターボモード」をONとした場合のバックテスト結果は、以下のとおりです。
ご参考とされてください。

ターボモードテスト結果


【稼動環境に関して】

本EAは、「15分足の始値」でエントリーを判定しておりますので、業者間でのエントリーの有無の差異は、比較的少ないものと考えております。

また、長期バックテストを「スプレッド3.5Pips」にて行っておりますので、
ご利用の業者様のスプレッドの大小も、それほど気にすることなくご利用いただけます。
(もちろん、スプレッド・滑りが小さいほど、成績はより良くなるものと思います)


【バックテストの環境に関して】

本EAはDLLファイルを使用している関係で、
バックテストに、かなりの時間がかかります。

ですが、最近は、多コアのCPU(Core-i5など)が多数出てきておりますので、
バックテストをしながら、ほかの作業も快適に行うことができます。

ほかの作業と並行して、または、PCの空き時間などを利用して、
ご自身にとっての最適なTP、SLのペアを探していただくことも、
ひとつの楽しみになるかも知れません。


【まとめ】

以上、本EA(EA_final_max_Revolution)は、
・「SL=500」への変更(適宜、調整可能)
・「途中決済ロジック」の排除
・「ロジックの微調整(無敗トレードに向けた最適値への調整)」
の3点を行うことで、
バックテストとリアルトレードの両方から導き出した
【無敗トレードを実現するうえでの最適なセッティング】で稼動できる、
究極のEAに仕上がったものと考えております。

また、前作の【EA_final_max】では、
適正なストップ値を見出すまでに何度も小さめのSLに掛かり、
かなり痛い目にあいましたが、
こちらのEAをご購入頂く方は、そういった試練を経ることなく、
いきなり「最適なSL値」から、「上記の試練無し」で、スタートを切ることができますので、
間違いなく『お得な状態』から、利用を開始して頂けると考えております。

最後になりますが、
【EA_final_max】の無敗仕様EAは、この「Revolution版」で完結となります。

今回の購入タイミングを逃がしますと、
次回以降の販売予定はありませんので、あしからずご了承ください。


==========================

【ターボモード付きの購入リンク先】

※また、下記の「当方のブログ」を経由してご購入頂けた方には、
・トレード頻度を高める「ターボモード1」の稼動キー
もプレゼントしますので、よろしければご利用ください。
(なお、「ターボモード2」については、どなたでもON・OFF可能です)

ねこ博士ブログ(EAねこ)

↑上記のブログ内にある、最上段の購入リンクよりご購入ください。
なお、お客様のご購入金額そのものは、一切変化しませんのでご安心ください。

==========================

※また「ターボ無し」でご購入後に、
 「やっぱりターボパスワードも欲しい!」という状態になった場合には、
 FX-ONさんの、同等クラスの他のEAを当方のブログ経由でご購入頂ければ、
 その時点で、ターボパスワードをプレゼントいたします。
 (→ターボパスが欲しくなった時に、当方までメッセージ等でご連絡くださいませ)

==========================
2017年1月16日 13時02分 更新
<フルスロットル版が、2000円でもらえるキャンペーン>
(※本日、1/16で終了します)

1/9より、
新作EA「EA_final_max_Full_Throttle」が、販売開始となりました。

http://fx-on.com/systemtrade/detail/?id=10861

なお、本EA(=Revolution版)の購入者様には、
この新作EAを特別価格「2000円」にてご提供いたします。
http://fx-on.com/systemtrade/detail/?id=10896
(※優待版の購入には、パスワードが必要です)

なお、こちらは、
1/16までの『1週間限定』での特別キャンペーンとなりますので、
お買い逃しのないよう、ご注意くださいませ。
(下記の最新ブログにも記載しましたが、
1/17からは、レボ+フルスロットルのセットは、
およそ5000円程度の値上げとなる予定です)


<その他 参考情報>

本EAの『安定型稼働の仕方(SL=90)』と、
『今後の販売スケジュール』を、下記の最新ブログ記事に記載いたしましたので、
ご参考とされてください。m(_ _)m

http://eaneko299.blog.fc2.com/



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【(参考情報)2016年1月からのトレード回数の推移】
99.gif

今年の1月から10月までの、
月ごとのトレード回数の推移と、総収益は、上記のようになっております。
0.1Lot運用では、約17万円ほどの収益になるものと思います。

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ー 2005/1/1~2016/10/10現在 までのトレード結果 ー

『 バックテスト1055連勝 + リアル53連勝中』

となっております。

8/8からの約2ヶ月間のリアル稼働でも、バックテスト同様、
あっさりと53連勝してしまうあたりに、
本EAのポテンシャルが現れていると考えております。

なお、連勝数の増大に伴い、
連勝数の計数・記載が、少々大変になってきましたので、
10/10以降については、「連勝数の記載の更新」を割愛とさせて頂きます。
ご了承ください。m(_ _)m
(※詳細な連勝数については、
公式ページの「フォワードテスト」のトレード結果を、各自、ご確認ください)

また、EAの価格につきましては、
積み上げた利益の金額に応じて、順次改定してまいりますので、
早めにご購入頂くほど、より安価に入手して頂けます。

世の中には様々なEAがありますが、
『過去無敗&フォワード無敗』のEAは、
そうそうないと思います。

しかも、これまでのフォワードでも
含み損をほとんど抱えておらす、
この点も、本EAの無敗ロジックが実際に有効であることを示す証拠となっているものと思います。

今後も、無敗状態が続けば続くほど、
ひたすら資産が増え続ける、という可能性を秘めたEAであると考えております。

なお、ロジックの広まりすぎによる優位性の低下を防ぐために、
予告なく、早期の販売終了とさせて頂く場合もありえますので、予めご承知おきください。

~参考ブログ~   
   ↓
ねこ博士ブログ(10/7~の連勝状態)


<ターボモード稼働での実績(EA_final_max_Revo_Turbo)>

なお、「ターボモード1+ターボモード2」をONとした場合の実績は、
以下のとおりです。

http://fx-on.com/systemtrade/detail/?id=10155

なお、ターボモードでの稼働につきましては、
過去無敗ではなく、PF5.0程度となりますので、
ご注意ください。
(※当方ブログを経由してのご購入で、
 ターボモード1+2をONとできる【稼働キー】をプレゼントしております(後述))


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【バックテストとリアルの融合】EA_final_max_Revolution

本EAは、前作の『EA_final_max』の1年間のリアルフォワードの結果を踏まえ、
「無敗トレード」の実現に向け、さらなるファインチューニングを施した、
「バックテスト10年+リアルトレード1年」の結果を融合させて開発した、
究極仕様のEAとなります。


前作の「EA_final_max」のリアルトレードでは、
小さめのSL(150~300pips)に掛かったとたんに値が戻り、
当初の利確ポイントまで進む、というトレードが何度も発生しました。


このことから、
『EA_final_max の本来の性能を発揮するうえで、
 SLの値が、小さすぎるのではないか?』
という推論にたどり着きました。


そこで、試しに「SL=500」としてバックテストをしてみた結果、
驚くべきことに、
『販売開始以降のリアル期間で無敗を継続できていた』
ということがわかりました。

そしてさらに、『過去のバックテスト期間』においても、
小さなSLの値のときよりも、さらに良好な成績を収めることができていた、
ということが判明致しました。

その結果をまとめたものが、下記のグラフとなります。


【(1)初期設定(TP25,SL200、TP=10,SL150)】
2005-2016.7.13 結果:PF2.5、7000pips獲得

1.gif


【(2)SL=500設定(TP25,SL500、TP=10,SL500)】
2005-2016.7.13 結果:PF4.6、9000pips獲得
(※2010年以降、現在まで無敗状態を継続中。
  リアル運用の1年間も、バックテスト期間と同様に『無敗』です)

2.gif

以上の結果から、
『過去から現在までの無敗の状態を実現する』ためには、
『SL=500』とすることが妥当であると判断いたしました。

なお、「500」というストップの深さを気にする方もいるようですが、
EAごとに「最適なSL値」というものがあります。

本EAでは、「SL=500が最適であること(=約11年間、無敗になること)」が、
10年間のバックテスト+1年間のリアルフォワード結果から明確になっておりますので、
「統計的な意味のあるSL値」であることが、ご理解頂けるのではないか、と考えております。


【安定型の運用方法に関して】

さて、本EAは、もともとが非常に勝率の高いEAですので、
SLの値を小さくして、勝ち負けを繰り返しながらの
安定運用とする使い方も可能です。


(安定型の運用例)
ロジック1:TP30,SL90
ロジック2:TP20,SL90

strategytest30er.gif

以上のように、
「TP30,SL90」「TP20,SL90」でも右肩上がりになる結果からみても、
このEAは『短期的な優位性』も持ち合わせておりますので、
長期の含み損を抱えるようなことは、
めったにない(年に数回あるかどうか)であろうと考えています。
(ちなみに、「TP20、SL60」に特化して、
長期安定化チューニングを施したEAが、
別作品の「EA_final_max_steady(9通貨ペアで右肩上がりのEA)」となっております)



【低スプレッドでのテスト結果に関して】 (※2016/10/12追記)

さらにもうひとつ、参考情報を掲載しますね。

本EAでは、バックテストを『3.5Pips』で実施しています。
これは、ポンドドルの一般的なリアルスプレッドと比べて、
かなり厳しめの数値でのテスト結果といえます。
(業者様によっては、1.0~2.5程度のところもあります)

そこで、スプレッドの小さい業者様(例:スプレッド=2.0PIPS)
の場合にはどうなるか、の参考情報を、下記に掲載します。


(低スプレッドでのテスト結果)※スプレッド=2.0PIPS
ロジック1:TP25,SL100
ロジック2:TP10,SL100

666.gif


上記は、ノーマルモードで、
「SL=500」のところを、「SL=100」に変更しただけのバックテスト結果です。

このことから、スプレッドの低い業者様(1.0~2.5Pips程度)であれば、
「SL=100」で運用した場合でも、かなり余裕で右肩上がりになる、
ということが、ご確認頂けるのではないかと考えます。

また、上記のグラフの右端の2ヶ月分(700PIPSほど)は、「リアル運用期間」の部分となります。
SL=100であっても、リアル期間(2ヶ月)=無敗となっておりました。

よって、本EAの「SL=500の深さ」が気になる、という方は、
「SL=100」程度での稼働として頂くのも、悪くないのではないかと思います。

ちなみに、「SL=100、スプレッド=3.5Pips」では、
PF2.2、最大DD4.5%、8600PIPS獲得という状態です。
(※スプレッド=13Pipsまではプラスの収益で、スプレッド=14Pipsで初めて、マイナスの収益となりました)



【稼動ロット数の設定に関して】

ロット数の決め方が難しい、という方もいらっしゃるかと思いますが、
本EAは、過去の統計からみれば、
「99%以上」は勝ちトレードになる、という計算となります。(SL=500の場合)

そうすると、SLに掛かる可能性は、もちろん「ゼロ」ではないものの、
他のEAに比べれば、格段に低いといえます。
(=過去無敗ですので、当然ではありますが・・・)

つまり、この「勝率の高さ」を、どうとらえ、どう生かすか。
という部分が、このEAの稼動における、最大のポイントになるものと考えております。

たとえば、
「負けの可能性はほぼない」と考えれば、大きめのロットで最大限の利益を狙う、というのも一つの方法だと思います。

もしくは、
「最初は0.1Lotから開始」して、
一定数勝つに従って、ロットを0.1ずつ増やしていく。
(Lot:資産に応じて)

そして、万が一負けた時には、ロットを2倍にして取り返しにいく、など、
将来も含めた、ロット数調整のルールを作成しておく、
というのも、良い利用方法になるものとおります。
(この具体的な調整の内容は、各位、ご検討くださいませ)

※当然ながら、
SL=100や60として、
ロスカットを限定した運用とすることも可能です。



【ターボモードに関して】

ちなみに、「ターボモード」をONとした場合のバックテスト結果は、以下のとおりです。
ご参考とされてください。

ターボモードテスト結果


【稼動環境に関して】

本EAは、「15分足の始値」でエントリーを判定しておりますので、業者間でのエントリーの有無の差異は、比較的少ないものと考えております。

また、長期バックテストを「スプレッド3.5Pips」にて行っておりますので、
ご利用の業者様のスプレッドの大小も、それほど気にすることなくご利用いただけます。
(もちろん、スプレッド・滑りが小さいほど、成績はより良くなるものと思います)


【バックテストの環境に関して】

本EAはDLLファイルを使用している関係で、
バックテストに、かなりの時間がかかります。

ですが、最近は、多コアのCPU(Core-i5など)が多数出てきておりますので、
バックテストをしながら、ほかの作業も快適に行うことができます。

ほかの作業と並行して、または、PCの空き時間などを利用して、
ご自身にとっての最適なTP、SLのペアを探していただくことも、
ひとつの楽しみになるかも知れません。


【まとめ】

以上、本EA(EA_final_max_Revolution)は、
・「SL=500」への変更(適宜、調整可能)
・「途中決済ロジック」の排除
・「ロジックの微調整(無敗トレードに向けた最適値への調整)」
の3点を行うことで、
バックテストとリアルトレードの両方から導き出した
【無敗トレードを実現するうえでの最適なセッティング】で稼動できる、
究極のEAに仕上がったものと考えております。

また、前作の【EA_final_max】では、
適正なストップ値を見出すまでに何度も小さめのSLに掛かり、
かなり痛い目にあいましたが、
こちらのEAをご購入頂く方は、そういった試練を経ることなく、
いきなり「最適なSL値」から、「上記の試練無し」で、スタートを切ることができますので、
間違いなく『お得な状態』から、利用を開始して頂けると考えております。

最後になりますが、
【EA_final_max】の無敗仕様EAは、この「Revolution版」で完結となります。

今回の購入タイミングを逃がしますと、
次回以降の販売予定はありませんので、あしからずご了承ください。


==========================

【ターボモード付きの購入リンク先】

※また、下記の「当方のブログ」を経由してご購入頂けた方には、
・トレード頻度を高める「ターボモード1」の稼動キー
もプレゼントしますので、よろしければご利用ください。
(なお、「ターボモード2」については、どなたでもON・OFF可能です)

ねこ博士ブログ(EAねこ)

↑上記のブログ内にある、最上段の購入リンクよりご購入ください。
なお、お客様のご購入金額そのものは、一切変化しませんのでご安心ください。

==========================

※また「ターボ無し」でご購入後に、
 「やっぱりターボパスワードも欲しい!」という状態になった場合には、
 FX-ONさんの、同等クラスの他のEAを当方のブログ経由でご購入頂ければ、
 その時点で、ターボパスワードをプレゼントいたします。
 (→ターボパスが欲しくなった時に、当方までメッセージ等でご連絡くださいませ)

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【バックテストとリアルの融合】EA_final_max_Revolution
販売開始日
2016年8月8日 19時52分
利用者数
102 help
150本まで特別限定価格
¥50,000  ¥34,800(税込)
DVD郵送オプション対応
DVDに記録してお届け(+540円) 詳細
■お支払い方法
masterカードvisaカードjcbカード銀行振込コンビニ決済コンビニ決済
バージョンアップ
更新日時
2016年9月9日
バージョン情報
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