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MB-TradingSystem
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MB-TradingSystem
fx-onによる2年間運用で安定収益を実証済み!!!
カテゴリ
メタトレーダー自動売買システム
AffectionFX
  • 収益
    572,696
    収益率(全期間)help
    131.39%
  • 推奨証拠金help
    435,869
    勝率
    70.50% (1061/1505)
  • プロフィットファクター
    1.36
    最大保有ポジション数help
    5
  • リスクリターン率help
    5.44
    最大ドローダウンhelp
    12.21% (105,257)
  • 平均利益
    2,043
    最大利益
    50,000
  • 平均損失
    -3,591
    最大損失
    -37,549
  • 口座残高help
    1,572,696
    初期額help
    1,000,000
  • 含み収益
    -
    通貨
    円建て
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通貨ペア
  • [AUD/USD]
  • [NZD/USD]
  • [GBP/USD]
  • [EUR/USD]
  • [USD/JPY]
取引スタイル
  • [デイトレード]
  • [デイトレード]
初期証拠金額
1,000,000
最大ポジション数
10その他:5つの通貨ペアが全てポジションを持った場合
運用タイプ
複数枚運用
最大ロット数
0.01その他:任意の固定ロットorマネーマンジメント機能によって指定可能
使用時間足
H1
最大ストップロス
0その他:通貨ペア毎に個別設定があります。最小5pips~
テイクプロフィット
0その他:通貨ペア毎に個別設定があります。最小40pips~
両建て
あり
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
あり
特記事項
【EA名称】

MB-TradingSystem








【EAを購入する際どんなポイントを重視していますか?】



☑バックテストのプロフィットファクター(PF)が高い数値のEA

 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 でも・・・しばらく経過した後のフォワード実績はボロボロ・・・
 実運用ではPFが低いバックテストスペシャルのようなEAだった・・・





☑とにかく安いEA・セール中などお買い得なら人柱覚悟でも使ってみたい

 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 本当に使い物にならないEAという事を人柱となって知った・・・




☑フォワードは短いけどバックテストが良い結果だから期待してみたい

 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 バックテストだけが良くて実運用では貴方の期待には応えてくれない・・・








・・・そんな失敗ばかりのEA選びをもう卒業しませんか??






【MB-TradingSystemの販売開始から2年が経過し、優秀な結果を維持しています】




MB-TradingSystem開発者のAffectionと申します。



自分の作ったEAがどれだけ多くの皆様に支持されるかを試してみたく、自慢のEA、MB-TradingSystemをリリースしました。



我ながらMB-TradingSystemは製作してから長年私の資産形成に活躍してくれているEAなので、販売したら絶対大人気間違いなしと思っていたのですが・・・名も無き無名EA開発者の私のEAはご覧の通りあまり売れていません(苦笑)



しかしfx-onによる2年間フォワード運用でもご覧のとおり非常に安定した収益を実証済みであり、バックテストだけで実際の成績がよくわからないEA・新製品で今は成績が良いけど長期的に未知数のEA等ではございません事は、販売開始から2年間の年月を経て立証できています。






【フォワード運用でもバックテストと褐色ない好成績を維持するEAは数少ないです】



MB-TradingSystemの成績は非常に安定して推移しており、fx-onによる2年間フォワード運用では0.1ロット固定運用で、2年間で100万円が129万円強まで増えています。



単純にみても年利で約15%と、その辺の優秀だと言われているファンドよりも利益を出し続けています。



もちろん、よくありがちなバックテスト上だけの話では無く、フォワード運用での結果です。

しかも短期ではなく、2年間この結果を維持しています。



fx-onにて販売中のEAの中にはフォワード運用時の取引ロットを0.5ロット・1ロット等のように大きくしている製作者の方もいらっしゃいます。


もしMB-TradingSystemのフォワード運用を0.5ロット固定で行っていたら、2年間で100万円が245万円となっています。


同じく、1ロット固定でフォワード運用を行っていたら、2年間で100万円が390万円となっています。


これは机上理論ではなく、fx-onによる2年間フォワード運用による結果から計算している結果です。






【AUDUSD,EURUSD,GBPUSD,NZDUSD,USDJPYで取引するEAです】



MB-TradingSystemはAUDUSD,EURUSD,GBPUSD,NZDUSD,USDJPYで取引するEAです。


基本ロジックはブレイクアウト戦略となっており、一定期間の高値安値、価格と移動平均線の位置関係、長期及び短期移動平均線の状態、ウィリアムズ%R(WPR)、ATR、RSIなどの分析によってBUYSTOP/SELLSTOPオーダーを行います。


運用足は1時間足(H1)です。


BUYSTOP/SELLSTOPオーダーの有効期限は24時間以内となっていますので、古いテクニカル分析によるBUYSTOP/SELLSTOPオーダーが残り続けるという事はありません。


トレードに際して、ナンピンやマーチンゲール、損失を打ち消すための両建てというような危険なトレードは一切行いません。


数種のエグジットロジックと独自トレイリングストップ機能を搭載する事で、損小利大のトレードになるよう、深追いして大きい痛手を極力負わないよう考慮しています。

TPやSLはロング用・ショート用と個別にパラメーターを用意しています。
通貨ペア毎に最適な設定を行っていますが、ストップロスは一番深い設定でも最大100pipsとなっています。
またテイクプロフィットは一番大きい設定で最大200pipsとなっています。
以下は各運用通貨ペア別のSLとTPの設定値です。

AUDUSD
ロングポジション  SL = 15 TP=170
ショートポジション SL = 30 TP=65

EURUSD
ロングポジション  SL = 5 TP= 65
ショートポジション SL = 35 TP= 100

GBPUSD 
ロングポジション  SL = 65 TP= 40
ショートポジション SL = 30 TP= 50

NZDUSD
ロングポジション  SL = 65 TP= 200
ショートポジション SL = 35 TP= 45

USDJPY
ロングポジション  SL = 100 TP=130
ショートポジション SL = 50 TP=200

TP/SL共にお好みの数値に変更が可能です。







【運用ブローカーについて】



運用ブローカーについては、ロジック内で日足を参照している部分があるため、日足5本方式のブローカーで運用する事を前提にして開発しています。

運用の際は予期せぬ動作をしかねませんので、日足5本方式のブローカーで運用いただく事を推奨致します。
(日足6本方式は世界的に見ても採用しているのは日本のごく一部のブローカーのみであり、世界標準は日足5本方式です)

また同様にMT4サーバーオフセットにGMT+2(通常期)以外の時間を採用するブローカーの場合、4時間足や日足などに端数時間で生成した足が増えてしまい、EA内部の計算に支障や誤差が生じてしまいますので、MT4サーバーオフセットにGMT+2(通常期)を採用しているブローカーで運用いただく事を強く推奨致します。

[2016年11月3日 14時48分] 最新のコメント
2016年11月3日 14時48分 更新
【EA名称】

MB-TradingSystem








【EAを購入する際どんなポイントを重視していますか?】



☑バックテストのプロフィットファクター(PF)が高い数値のEA

 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 でも・・・しばらく経過した後のフォワード実績はボロボロ・・・
 実運用ではPFが低いバックテストスペシャルのようなEAだった・・・





☑とにかく安いEA・セール中などお買い得なら人柱覚悟でも使ってみたい

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 本当に使い物にならないEAという事を人柱となって知った・・・




☑フォワードは短いけどバックテストが良い結果だから期待してみたい

 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 バックテストだけが良くて実運用では貴方の期待には応えてくれない・・・








・・・そんな失敗ばかりのEA選びをもう卒業しませんか??






【MB-TradingSystemの販売開始から2年が経過し、優秀な結果を維持しています】




MB-TradingSystem開発者のAffectionと申します。



自分の作ったEAがどれだけ多くの皆様に支持されるかを試してみたく、自慢のEA、MB-TradingSystemをリリースしました。



我ながらMB-TradingSystemは製作してから長年私の資産形成に活躍してくれているEAなので、販売したら絶対大人気間違いなしと思っていたのですが・・・名も無き無名EA開発者の私のEAはご覧の通りあまり売れていません(苦笑)



しかしfx-onによる2年間フォワード運用でもご覧のとおり非常に安定した収益を実証済みであり、バックテストだけで実際の成績がよくわからないEA・新製品で今は成績が良いけど長期的に未知数のEA等ではございません事は、販売開始から2年間の年月を経て立証できています。






【フォワード運用でもバックテストと褐色ない好成績を維持するEAは数少ないです】



MB-TradingSystemの成績は非常に安定して推移しており、fx-onによる2年間フォワード運用では0.1ロット固定運用で、2年間で100万円が129万円強まで増えています。



単純にみても年利で約15%と、その辺の優秀だと言われているファンドよりも利益を出し続けています。



もちろん、よくありがちなバックテスト上だけの話では無く、フォワード運用での結果です。

しかも短期ではなく、2年間この結果を維持しています。



fx-onにて販売中のEAの中にはフォワード運用時の取引ロットを0.5ロット・1ロット等のように大きくしている製作者の方もいらっしゃいます。


もしMB-TradingSystemのフォワード運用を0.5ロット固定で行っていたら、2年間で100万円が245万円となっています。


同じく、1ロット固定でフォワード運用を行っていたら、2年間で100万円が390万円となっています。


これは机上理論ではなく、fx-onによる2年間フォワード運用による結果から計算している結果です。






【AUDUSD,EURUSD,GBPUSD,NZDUSD,USDJPYで取引するEAです】



MB-TradingSystemはAUDUSD,EURUSD,GBPUSD,NZDUSD,USDJPYで取引するEAです。


基本ロジックはブレイクアウト戦略となっており、一定期間の高値安値、価格と移動平均線の位置関係、長期及び短期移動平均線の状態、ウィリアムズ%R(WPR)、ATR、RSIなどの分析によってBUYSTOP/SELLSTOPオーダーを行います。


運用足は1時間足(H1)です。


BUYSTOP/SELLSTOPオーダーの有効期限は24時間以内となっていますので、古いテクニカル分析によるBUYSTOP/SELLSTOPオーダーが残り続けるという事はありません。


トレードに際して、ナンピンやマーチンゲール、損失を打ち消すための両建てというような危険なトレードは一切行いません。


数種のエグジットロジックと独自トレイリングストップ機能を搭載する事で、損小利大のトレードになるよう、深追いして大きい痛手を極力負わないよう考慮しています。

TPやSLはロング用・ショート用と個別にパラメーターを用意しています。
通貨ペア毎に最適な設定を行っていますが、ストップロスは一番深い設定でも最大100pipsとなっています。
またテイクプロフィットは一番大きい設定で最大200pipsとなっています。
以下は各運用通貨ペア別のSLとTPの設定値です。

AUDUSD
ロングポジション  SL = 15 TP=170
ショートポジション SL = 30 TP=65

EURUSD
ロングポジション  SL = 5 TP= 65
ショートポジション SL = 35 TP= 100

GBPUSD 
ロングポジション  SL = 65 TP= 40
ショートポジション SL = 30 TP= 50

NZDUSD
ロングポジション  SL = 65 TP= 200
ショートポジション SL = 35 TP= 45

USDJPY
ロングポジション  SL = 100 TP=130
ショートポジション SL = 50 TP=200

TP/SL共にお好みの数値に変更が可能です。







【運用ブローカーについて】



運用ブローカーについては、ロジック内で日足を参照している部分があるため、日足5本方式のブローカーで運用する事を前提にして開発しています。

運用の際は予期せぬ動作をしかねませんので、日足5本方式のブローカーで運用いただく事を推奨致します。
(日足6本方式は世界的に見ても採用しているのは日本のごく一部のブローカーのみであり、世界標準は日足5本方式です)

また同様にMT4サーバーオフセットにGMT+2(通常期)以外の時間を採用するブローカーの場合、4時間足や日足などに端数時間で生成した足が増えてしまい、EA内部の計算に支障や誤差が生じてしまいますので、MT4サーバーオフセットにGMT+2(通常期)を採用しているブローカーで運用いただく事を強く推奨致します。

2016年11月2日 23時30分 更新
MB-TradingSystemはAUDUSD,EURUSD,GBPUSD,NZDUSD,USDJPYで取引するEAです。

基本ロジックはブレイクアウト戦略となっており、一定期間の高値安値、価格と移動平均線の位置関係、長期及び短期移動平均線の状態、ウィリアムズ%R(WPR)、ATR、RSIなどの分析によってBUYSTOP/SELLSTOPオーダーを行います。

運用足は1時間足(H1)です。

BUYSTOP/SELLSTOPオーダーの有効期限は24時間以内となっていますので、古いテクニカル分析によるBUYSTOP/SELLSTOPオーダーが残り続けるという事はありません。

トレードに際して、ナンピンやマーチンゲール、損失を打ち消すための両建てというような危険なトレードは一切行いません。

数種のエグジットロジックと独自トレイリングストップ機能を搭載する事で、損小利大のトレードになるよう、深追いして大きい痛手を極力負わないよう考慮しています。

TPやSLはロング用・ショート用と個別にパラメーターを用意しています。
通貨ペア毎に最適な設定を行っていますが、ストップロスは一番深い設定でも最大100pipsとなっています。
またテイクプロフィットは一番大きい設定で最大200pipsとなっています。
以下は各運用通貨ペア別のSLとTPの設定値です。

AUDUSD
ロングポジション  SL = 15 TP=170
ショートポジション SL = 30 TP=65

EURUSD
ロングポジション  SL = 5 TP= 65
ショートポジション SL = 35 TP= 100

GBPUSD 
ロングポジション  SL = 65 TP= 40
ショートポジション SL = 30 TP= 50

NZDUSD
ロングポジション  SL = 65 TP= 200
ショートポジション SL = 35 TP= 45

USDJPY
ロングポジション  SL = 100 TP=130
ショートポジション SL = 50 TP=200

TP/SL共にお好みの数値に変更が可能です。

なお運用ブローカーについてはロジック内で日足を参照している部分があるため、日足5本方式のブローカーで運用する事を前提にして開発しています。

運用の際は予期せぬ動作をしかねませんので、日足5本方式のブローカーで運用いただく事を推奨致します。
(日足6本方式は世界的に見ても採用しているのは日本のごく一部のブローカーのみであり、世界標準は日足5本方式です)

また同様にMT4サーバーオフセットにGMT+2(通常期)以外の時間を採用するブローカーの場合、4時間足や日足などに端数時間で生成した足が増えてしまい、EA内部の計算に支障や誤差が生じてしまいますので、MT4サーバーオフセットにGMT+2(通常期)を採用しているブローカーで運用いただく事を強く推奨致します。
2016年11月2日 23時28分 更新
MB-TradingSystemはAUDUSD,EURUSD,GBPUSD,NZDUSD,USDJPYで取引するEAです。

基本ロジックはブレイクアウト戦略となっており、一定期間の高値安値、価格と移動平均線の位置関係、長期及び短期移動平均線の状態、ウィリアムズ%R(WPR)、ATR、RSIなどの分析によってBUYSTOP/SELLSTOPオーダーを行います。

運用足は1時間足(H1)です。

BUYSTOP/SELLSTOPオーダーの有効期限は24時間以内となっていますので、古いテクニカル分析によるBUYSTOP/SELLSTOPオーダーが残り続けるという事はありません。

トレードに際して、ナンピンやマーチンゲール、損失を打ち消すための両建てというような危険なトレードは一切行いません。

数種のエグジットロジックと独自トレイリングストップ機能を搭載する事で、損小利大のトレードになるよう、深追いして大きい痛手を極力負わないよう考慮しています。

TPやSLはロング用・ショート用と個別にパラメーターを用意しています。
通貨ペア毎に最適な設定を行っていますが、ストップロスは一番深い設定でも最大100pipsとなっています。
またテイクプロフィットは一番大きい設定で最大200pipsとなっています。
以下は各運用通貨ペア別のSLとTPの設定値です。

AUDUSD
ロングポジション  SL = 15 TP=170
ショートポジション SL = 30 TP=65

EURUSD
ロングポジション  SL = 5 TP= 65
ショートポジション SL = 35 TP= 100

GBPUSD 
ロングポジション  SL = 65 TP= 40
ショートポジション SL = 30 TP= 50

NZDUSD
ロングポジション  SL = 65 TP= 200
ショートポジション SL = 35 TP= 45

USDJPY
ロングポジション  SL = 100 TP=130
ショートポジション SL = 50 TP=200

TP/SL共にお好みの数値に変更が可能です。

なお運用ブローカーについてはロジック内で日足を参照している部分があるため、日足5本方式のブローカーで運用する事を前提にして開発しています。

運用の際は予期せぬ動作をしかねませんので、日足5本方式のブローカーで運用いただく事を推奨致します。
(日足6本方式は世界的に見ても採用しているのは日本のごく一部のブローカーのみであり、世界標準は日足5本方式です)

また同様にMT4サーバーオフセットにGMT+2(通常期)以外の時間を採用するブローカーの場合、4時間足や日足などに端数時間で生成した足が増えてしまい、EA内部の計算に支障や誤差が生じてしまいますので、MT4サーバーオフセットにGMT+2(通常期)を採用しているブローカーで運用いただく事を強く推奨致します。
2016年11月2日 18時29分 更新
MB-TradingSystemはAUDUSD,EURUSD,GBPUSD,NZDUSD,USDJPYで取引するEAです。

基本ロジックはブレイクアウト戦略となっており、一定期間の高値安値、価格と移動平均線の位置関係、長期及び短期移動平均線の状態、ウィリアムズ%R(WPR)、ATR、RSIなどの分析によってBUYSTOP/SELLSTOPオーダーを行います。

運用足は1時間足(H1)です。

BUYSTOP/SELLSTOPオーダーの有効期限は24時間以内となっていますので、古いテクニカル分析によるBUYSTOP/SELLSTOPオーダーが残り続けるという事はありません。

トレードに際して、ナンピンやマーチンゲール、損失を打ち消すための両建てというような危険なトレードは一切行いません。

数種のエグジットロジックと独自トレイリングストップ機能を搭載する事で、損小利大のトレードになるよう、深追いして大きい痛手を極力負わないよう考慮しています。

TPやSLはロング用・ショート用と個別にパラメーターを用意しています。
通貨ペア毎に最適な設定を行っていますが、ストップロスは一番深い設定でも最大100pipsとなっています。
またテイクプロフィットは一番大きい設定で最大200pipsとなっています。
以下は各運用通貨ペア別のSLとTPの設定値です。

AUDUSD
ロングポジション  SL = 15 TP=170
ショートポジション SL = 30 TP=65

EURUSD
ロングポジション  SL = 5 TP= 65
ショートポジション SL = 35 TP= 100

GBPUSD 
ロングポジション  SL = 65 TP= 40
ショートポジション SL = 30 TP= 50

NZDUSD
ロングポジション  SL = 65 TP= 200
ショートポジション SL = 35 TP= 45

USDJPY
ロングポジション  SL = 100 TP=130
ショートポジション SL = 50 TP=200

TP/SL共にお好みの数値に変更が可能です。

なお運用ブローカーについてはロジック内で日足を参照している部分があるため、日足5本方式のブローカーで運用する事を前提にして開発しています。

運用の際は予期せぬ動作をしかねませんので、日足5本方式のブローカーで運用いただく事を推奨致します。
(日足6本方式は世界的に見ても採用しているのは日本のごく一部のブローカーのみであり、世界標準は日足5本方式です)

また同様にMT4サーバーオフセットにGMT+2(通常期)以外の時間を採用するブローカーの場合、4時間足や日足などに端数時間で生成した足が増えてしまい、EA内部の計算に支障や誤差が生じてしまいますので、MT4サーバーオフセットにGMT+2(通常期)を採用しているブローカーで運用いただく事を強く推奨致します。
2016年2月29日 17時34分 更新
MB-TradingSystemはAUDUSD,EURUSD,GBPUSD,NZDUSD,USDJPYで取引するEAです。

基本ロジックはブレイクアウト戦略となっており、一定期間の高値安値、価格と移動平均線の位置関係、長期及び短期移動平均線の状態、ウィリアムズ%R(WPR)、ATR、RSIなどの分析によってBUYSTOP/SELLSTOPオーダーを行います。

運用足は1時間足(H1)です。

BUYSTOP/SELLSTOPオーダーの有効期限は24時間以内となっていますので、古いテクニカル分析によるBUYSTOP/SELLSTOPオーダーが残り続けるという事はありません。

トレードに際して、ナンピンやマーチンゲール、損失を打ち消すための両建てというような危険なトレードは一切行いません。

数種のエグジットロジックと独自トレイリングストップ機能を搭載する事で、損小利大のトレードになるよう、深追いして大きい痛手を極力負わないよう考慮しています。

TPやSLはロング用・ショート用と個別にパラメーターを用意しています。
通貨ペア毎に最適な設定を行っていますが、ストップロスは一番深い設定でも最大100pipsとなっています。
またテイクプロフィットは一番大きい設定で最大200pipsとなっています。
以下は各運用通貨ペア別のSLとTPの設定値です。

AUDUSD
ロングポジション  SL = 15 TP=170
ショートポジション SL = 30 TP=65

EURUSD
ロングポジション  SL = 5 TP= 65
ショートポジション SL = 35 TP= 100

GBPUSD 
ロングポジション  SL = 65 TP= 40
ショートポジション SL = 30 TP= 50

NZDUSD
ロングポジション  SL = 65 TP= 200
ショートポジション SL = 35 TP= 45

USDJPY
ロングポジション  SL = 100 TP=130
ショートポジション SL = 50 TP=200

TP/SL共にお好みの数値に変更が可能です。

なお運用ブローカーについてはロジック内で日足を参照している部分があるため、日足5本方式のブローカーで運用する事を前提にして開発しています。

運用の際は予期せぬ動作をしかねませんので、日足5本方式のブローカーで運用いただく事を推奨致します。
(日足6本方式は世界的に見ても採用しているのは日本のごく一部のブローカーのみであり、世界標準は日足5本方式です)

また同様にMT4サーバーオフセットにGMT+2(通常期)以外の時間を採用するブローカーの場合、4時間足や日足などに端数時間で生成した足が増えてしまい、EA内部の計算に支障や誤差が生じてしまいますので、MT4サーバーオフセットにGMT+2(通常期)を採用しているブローカーで運用いただく事を強く推奨致します。
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販売開始日
2015年1月7日 18時13分
利用者数
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¥29,800(税込)
DVD郵送オプション対応
DVDに記録してお届け(+540円) 詳細
■お支払い方法
masterカードvisaカードjcbカード銀行振込コンビニ決済コンビニ決済
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更新日時
2016年11月17日
バージョン情報
v1.3