900本ご購入御礼!・Forex White Bear V3:システムトレード - FX・株・日経225・自動売買・シグナル配信の投資情報総合サイト | MT4やEAのすべてが解かる【fx-on.com】

閲覧履歴
900本ご購入御礼!・Forex White Bear V3
900本ご購入御礼!・Forex White Bear V3
help
900本ご購入御礼!・Forex White Bear V3
トレード時間が短くなって、ストレスフリーに一歩近づいたシロクマ 君
カテゴリ
メタトレーダー自動売買システム
ラッコ
  • 収益
    -354.09ドル
    収益率(全期間)help
    -2.17%
  • 推奨証拠金help
    16,300.70ドル
    勝率
    79.11% (1011/1278)
  • プロフィットファクター
    0.97
    最大保有ポジション数help
    9
  • リスクリターン率help
    -0.09
    最大ドローダウンhelp
    20.5% (4,055.56ドル)
  • 平均利益
    10.17ドル
    最大利益
    33.35ドル
  • 平均損失
    -39.85ドル
    最大損失
    -115.92ドル
  • 口座残高help
    9,645.91ドル
    初期額help
    10,000.00ドル
  • 含み収益
    -ドル
    通貨
    ドル建て
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 友達に教える
  • MT4を24時間安定稼動「お名前.com」
  • fx-on Labo
  • fx-on システムトレード ポートフォリオ
通貨ペア
  • [EUR/USD]
取引スタイル
  • [デイトレード]
  • [スキャルピング]
初期証拠金額
10,000.00ドル
最大ポジション数
9
運用タイプ
複利運用
最大ロット数
-
使用時間足
M5
最大ストップロス
7その他:内部ロジックによりクローズすることあり
テイクプロフィット
56その他:内部ロジックによりクローズすることあり
両建て
なし
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
なし
特記事項
■ 2016.4.25 V3.34にバージョンアップしました。

ご要望がありましたので、このバージョンでは自由にエントリー可能時間帯を設定できるように変更しました。

--------------------------------------------------------------------------------------

(注意事項)

ただし、変更する際は、変更後の影響を十分に理解し、納得された上で変更してください。

特に、本EAは開発当初から、初期値で指定した以外の時間帯では通用しませんでしたので、
むやみにトレード時間帯を延ばす方向に変更することはお避け下さい。

--------------------------------------------------------------------------------------



■ 2016.4.15  V3.33にバージョンアップしました。

新バージョンと旧バージョンとのバックテスト結果の比較は以下をご覧ください。
http://penguin-fx.com/?p=3189


バージョンアップに伴い、以下のように変更していますので、ご了承ください。

--------------------------------------------------------------------------------------

・エントリー時のフィルターの追加(Accelerator, Stochastic)
・V1 モードの廃止
・RSI 可変ロットの廃止
・アドバンスモードの廃止
・月曜日フィルターを「true」に固定 (変更不可)
・GOMA exit などのイグジットに関する機能を「true」に固定 (変更不可)

--------------------------------------------------------------------------------------


以下のような特徴を念頭においていただき、ご自身の責任とご判断でLOT数あるいはRisk値を調整してご使用ください。

※2つの設定を同時に稼働させる場合、デフォルトでWhite Bear=5、Brown Bear =4、計最大9ポジション持つことがあります。


【主なパラメーター】

・ MAGIC_WhiteBear(マジックナンバー): 9930993
・ MAGIC_BrownBear(マジックナンバー): 8830883



Setting1--- News Filter ---

経済指標の発表時間前後にエントリーしないように、予め手動で設定。

・ use_NewsFilter:false(使用シナイ)
※設定の詳細はマニュアル中に記載


Setting2--- Dif Filter ---

急激な価格変動時のエントリーを回避するためのフィルター

・ use_DifFilter:true(使用スル)
※設定の詳細はマニュアル中に記載



Setting3--- Common Setting ---

・ slippage:3(スリッページ)

・ maxspread: 3
※スプレッドがこの値以上の時は、エントリーしません。スキャルピングですので、可能な限り小さいほうが良い成績が得られます。ブローカーの提示するスプレッドを勘案して設定してください。

・ mm:true (true:複利、false:単利)
※稼動履歴(フォワードテスト)は複利(mm=true)で実施。



Setting4 --- Parameters fot White Mode --- White モードのパラメーター

・ use_White_mode : true(使用スル)
・ lots1(ロット数): 0.1
・ risk1(risk値):1
※mm=trueの設定時のみ有効。 初期ポジションの損益がマイナスであった場合、その損失が証拠金のRisk%分の損失になるようにLotを自動計算
・ takeprofit(リミット値のpips): 7
・ stoploss(ストップ値のpips): 56
・ maxpositions1: 5 (Whiteモードの最大保有ポジション数)



Setting5 --- Parameters for Brown Mode --- Brownモードのパラメーター

・ use_Brown_mode: true(使用スル)
・ lots2: 0.1(ロット数)
・ risk2:1(risk値)
※mm=trueの設定時の初期ポジションの損益がマイナスであった場合、その損失が証拠金のRisk%分の損失になるようにLotを自動計算
・ takeprofit2: 12(リミット値のpips)
・ stoploss2: 48(ストップ値のpips)
・ maxpositions2: 4(Brownモードの最大保有ポジション数)


Setting6 ---- Friday Filter ----
・ FridayClose : true(金曜日夜の指定時間にポジションを強制決済する)
・ FridayCloseHour :10(GMT)日本時間金曜日19時



Setting7 ---- GMT offset ----
GMTオフセット値はブローカーのサーバー時刻がGMTに対して何時間ずれているかという値です。V3.23以降では、自動的にGMTオフセット値を設定する方式に変更しました

・ AutoGMT=true



※ ただし、バックテストを行う際は、AutoGMTを「false」に設定していただき、手動で、冬時間、夏時間、米国サマータイム/欧州サマータイムをバックテストを実施するヒストリカルデータに合わせてださい。

※バックテストは、単利(mm=false)で実施したものです。
[2016年4月25日 19時17分] 最新のコメント
2016年4月25日 19時16分 更新
■ 2016.4.25 V3.34にバージョンアップしました。

ご要望がありましたので、このバージョンでは自由にエントリー可能時間帯を設定できるようにしました。

--------------------------------------------------------------------------------------

(注意事項)

ただし、変更する際は、変更後の影響を十分に理解し、納得された上で変更してください。

特に、本EAは開発当初から、初期値で指定した以外の時間帯では通用しませんでしたので、
むやみにトレード時間帯を延ばす方向に変更することはお避け下さい。

--------------------------------------------------------------------------------------



■ 2016.4.15  V3.33にバージョンアップしました。

新バージョンと旧バージョンとのバックテスト結果の比較は以下をご覧ください。
http://penguin-fx.com/?p=3189


バージョンアップに伴い、以下のように変更していますので、ご了承ください。

--------------------------------------------------------------------------------------

・エントリー時のフィルターの追加(Accelerator, Stochastic)
・V1 モードの廃止
・RSI 可変ロットの廃止
・アドバンスモードの廃止
・月曜日フィルターを「true」に固定 (変更不可)
・GOMA exit などのイグジットに関する機能を「true」に固定 (変更不可)

--------------------------------------------------------------------------------------


以下のような特徴を念頭においていただき、ご自身の責任とご判断でLOT数あるいはRisk値を調整してご使用ください。

※2つの設定を同時に稼働させる場合、デフォルトでWhite Bear=5、Brown Bear =4、計最大9ポジション持つことがあります。


【主なパラメーター】

・ MAGIC_WhiteBear(マジックナンバー): 9930993
・ MAGIC_BrownBear(マジックナンバー): 8830883



Setting1--- News Filter ---

経済指標の発表時間前後にエントリーしないように、予め手動で設定。

・ use_NewsFilter:false(使用シナイ)
※設定の詳細はマニュアル中に記載


Setting2--- Dif Filter ---

急激な価格変動時のエントリーを回避するためのフィルター

・ use_DifFilter:true(使用スル)
※設定の詳細はマニュアル中に記載



Setting3--- Common Setting ---

・ slippage:3(スリッページ)

・ maxspread: 3
※スプレッドがこの値以上の時は、エントリーしません。スキャルピングですので、可能な限り小さいほうが良い成績が得られます。ブローカーの提示するスプレッドを勘案して設定してください。

・ mm:true (true:複利、false:単利)
※稼動履歴(フォワードテスト)は複利(mm=true)で実施。



Setting4 --- Parameters fot White Mode --- White モードのパラメーター

・ use_White_mode : true(使用スル)
・ lots1(ロット数): 0.1
・ risk1(risk値):1
※mm=trueの設定時のみ有効。 初期ポジションの損益がマイナスであった場合、その損失が証拠金のRisk%分の損失になるようにLotを自動計算
・ takeprofit(リミット値のpips): 7
・ stoploss(ストップ値のpips): 56
・ maxpositions1: 5 (Whiteモードの最大保有ポジション数)



Setting5 --- Parameters for Brown Mode --- Brownモードのパラメーター

・ use_Brown_mode: true(使用スル)
・ lots2: 0.1(ロット数)
・ risk2:1(risk値)
※mm=trueの設定時の初期ポジションの損益がマイナスであった場合、その損失が証拠金のRisk%分の損失になるようにLotを自動計算
・ takeprofit2: 12(リミット値のpips)
・ stoploss2: 48(ストップ値のpips)
・ maxpositions2: 4(Brownモードの最大保有ポジション数)


Setting6 ---- Friday Filter ----
・ FridayClose : true(金曜日夜の指定時間にポジションを強制決済する)
・ FridayCloseHour :10(GMT)日本時間金曜日19時



Setting7 ---- GMT offset ----
GMTオフセット値はブローカーのサーバー時刻がGMTに対して何時間ずれているかという値です。V3.23以降では、自動的にGMTオフセット値を設定する方式に変更しました

・ AutoGMT=true



※ ただし、バックテストを行う際は、AutoGMTを「false」に設定していただき、手動で、冬時間、夏時間、米国サマータイム/欧州サマータイムをバックテストを実施するヒストリカルデータに合わせてださい。

※バックテストは、単利(mm=false)で実施したものです。
2016年4月19日 19時56分 更新
■ 2016.4.15  V3.33にバージョンアップしました。

新バージョンと旧バージョンとのバックテスト結果の比較は以下をご覧ください。
http://penguin-fx.com/?p=3189


バージョンアップに伴い、以下のように変更していますので、ご了承ください。

--------------------------------------------------------------------------------------

・エントリー時のフィルターの追加(Accelerator, Stochastic)
・V1 モードの廃止
・RSI 可変ロットの廃止
・アドバンスモードの廃止
・月曜日フィルターを「true」に固定 (変更不可)
・GOMA exit などのイグジットに関する機能を「true」に固定 (変更不可)

--------------------------------------------------------------------------------------


以下のような特徴を念頭においていただき、ご自身の責任とご判断でLOT数あるいはRisk値を調整してご使用ください。

※2つの設定を同時に稼働させる場合、デフォルトでWhite Bear=5、Brown Bear =4、計最大9ポジション持つことがあります。


【主なパラメーター】

・ MAGIC_WhiteBear(マジックナンバー): 9930993
・ MAGIC_BrownBear(マジックナンバー): 8830883



Setting1--- News Filter ---

経済指標の発表時間前後にエントリーしないように、予め手動で設定。

・ use_NewsFilter:false(使用シナイ)
※設定の詳細はマニュアル中に記載


Setting2--- Dif Filter ---

急激な価格変動時のエントリーを回避するためのフィルター

・ use_DifFilter:true(使用スル)
※設定の詳細はマニュアル中に記載



Setting3--- Common Setting ---

・ slippage:3(スリッページ)

・ maxspread: 3
※スプレッドがこの値以上の時は、エントリーしません。スキャルピングですので、可能な限り小さいほうが良い成績が得られます。ブローカーの提示するスプレッドを勘案して設定してください。

・ mm:true (true:複利、false:単利)
※稼動履歴(フォワードテスト)は複利(mm=true)で実施。



Setting4 --- Parameters fot White Mode --- White モードのパラメーター

・ use_White_mode : true(使用スル)
・ lots1(ロット数): 0.1
・ risk1(risk値):1
※mm=trueの設定時のみ有効。 初期ポジションの損益がマイナスであった場合、その損失が証拠金のRisk%分の損失になるようにLotを自動計算
・ takeprofit(リミット値のpips): 7
・ stoploss(ストップ値のpips): 56
・ maxpositions1: 5 (Whiteモードの最大保有ポジション数)



Setting5 --- Parameters for Brown Mode --- Brownモードのパラメーター

・ use_Brown_mode: true(使用スル)
・ lots2: 0.1(ロット数)
・ risk2:1(risk値)
※mm=trueの設定時の初期ポジションの損益がマイナスであった場合、その損失が証拠金のRisk%分の損失になるようにLotを自動計算
・ takeprofit2: 12(リミット値のpips)
・ stoploss2: 48(ストップ値のpips)
・ maxpositions2: 4(Brownモードの最大保有ポジション数)


Setting6 ---- Friday Filter ----
・ FridayClose : true(金曜日夜の指定時間にポジションを強制決済する)
・ FridayCloseHour :10(GMT)日本時間金曜日19時



Setting7 ---- GMT offset ----
GMTオフセット値はブローカーのサーバー時刻がGMTに対して何時間ずれているかという値です。V3.23以降では、自動的にGMTオフセット値を設定する方式に変更しました

・ AutoGMT=true



※ ただし、バックテストを行う際は、AutoGMTを「false」に設定していただき、手動で、冬時間、夏時間、米国サマータイム/欧州サマータイムをバックテストを実施するヒストリカルデータに合わせてださい。

※バックテストは、単利(mm=false)で実施したものです。
2016年4月15日 20時49分 更新
■ 2016.4.15  V3.33にバージョンアップしました。

バージョンアップに伴い、以下のように変更していますので、ご了承ください。

--------------------------------------------------------------------------------------

・エントリー時のフィルターの追加(Accelerator, Stochastic)
・V1 モードの廃止
・RSI 可変ロットの廃止
・アドバンスモードの廃止
・月曜日フィルターを「true」に固定 (変更不可)
・GOMA exit などのイグジットに関する機能を「true」に固定 (変更不可)

--------------------------------------------------------------------------------------


以下のような特徴を念頭においていただき、ご自身の責任とご判断でLOT数あるいはRisk値を調整してご使用ください。

※2つの設定を同時に稼働させる場合、デフォルトでWhite Bear=5、Brown Bear =4、計最大9ポジション持つことがあります。


【主なパラメーター】

・ MAGIC_WhiteBear(マジックナンバー): 9930993
・ MAGIC_BrownBear(マジックナンバー): 8830883



Setting1--- News Filter ---

経済指標の発表時間前後にエントリーしないように、予め手動で設定。

・ use_NewsFilter:false(使用シナイ)
※設定の詳細はマニュアル中に記載


Setting2--- Dif Filter ---

急激な価格変動時のエントリーを回避するためのフィルター

・ use_DifFilter:true(使用スル)
※設定の詳細はマニュアル中に記載



Setting3--- Common Setting ---

・ slippage:3(スリッページ)

・ maxspread: 3
※スプレッドがこの値以上の時は、エントリーしません。スキャルピングですので、可能な限り小さいほうが良い成績が得られます。ブローカーの提示するスプレッドを勘案して設定してください。

・ mm:true (true:複利、false:単利)
※稼動履歴(フォワードテスト)は複利(mm=true)で実施。



Setting4 --- Parameters fot White Mode --- White モードのパラメーター

・ use_White_mode : true(使用スル)
・ lots1(ロット数): 0.1
・ risk1(risk値):1
※mm=trueの設定時のみ有効。 初期ポジションの損益がマイナスであった場合、その損失が証拠金のRisk%分の損失になるようにLotを自動計算
・ takeprofit(リミット値のpips): 7
・ stoploss(ストップ値のpips): 56
・ maxpositions1: 5 (Whiteモードの最大保有ポジション数)



Setting5 --- Parameters for Brown Mode --- Brownモードのパラメーター

・ use_Brown_mode: true(使用スル)
・ lots2: 0.1(ロット数)
・ risk2:1(risk値)
※mm=trueの設定時の初期ポジションの損益がマイナスであった場合、その損失が証拠金のRisk%分の損失になるようにLotを自動計算
・ takeprofit2: 12(リミット値のpips)
・ stoploss2: 48(ストップ値のpips)
・ maxpositions2: 4(Brownモードの最大保有ポジション数)


Setting6 ---- Friday Filter ----
・ FridayClose : true(金曜日夜の指定時間にポジションを強制決済する)
・ FridayCloseHour :10(GMT)日本時間金曜日19時



Setting7 ---- GMT offset ----
GMTオフセット値はブローカーのサーバー時刻がGMTに対して何時間ずれているかという値です。V3.23以降では、自動的にGMTオフセット値を設定する方式に変更しました

・ AutoGMT=true



※ ただし、バックテストを行う際は、AutoGMTを「false」に設定していただき、手動で、冬時間、夏時間、米国サマータイム/欧州サマータイムをバックテストを実施するヒストリカルデータに合わせてださい。

※バックテストは、単利(mm=false)で実施したものです。
2016年4月15日 20時43分 更新
■ 2016.4.15  V3.33にバージョンアップしました。

バージョンアップに伴い、以下のように変更していますので、ご了承ください。

--------------------------------------------------------------------------------------

・エントリー時のフィルターの追加(Accelerator, Stochastic)
・V1 モードの廃止
・RSI 可変ロットの廃止
・アドバンスモードの廃止
・月曜日フィルターを「true」に固定 (変更不可)
・GOMA exit などのイグジットに関する機能を「true」に固定 (変更不可)

--------------------------------------------------------------------------------------


以下のような特徴を念頭においていただき、ご自身の責任とご判断でLOT数あるいはRisk値を調整してご使用ください。

※2つの設定を同時に稼働させる場合、デフォルトでWhite Bear=5、Brown Bear =4、計最大9ポジション持つことがあります。


【主なパラメーター】

・ MAGIC_WhiteBear(マジックナンバー): 9930993
・ MAGIC_BrownBear(マジックナンバー): 8830883



Setting1--- News Filter ---

経済指標の発表時間前後にエントリーしないように、予め手動で設定。

・ use_NewsFilter:false(使用シナイ)
※設定の詳細はマニュアル中に記載


Setting2--- Dif Filter ---

急激な価格変動時のエントリーを回避するためのフィルター

・ use_DifFilter:true(使用スル)
※設定の詳細はマニュアル中に記載



Setting3--- Common Setting ---

・ slippage:3(スリッページ)

・ maxspread: 3
※スプレッドがこの値以上の時は、エントリーしません。スキャルピングですので、可能な限り小さいほうが良い成績が得られます。ブローカーの提示するスプレッドを勘案して設定してください。

・ mm:true (true:複利、false:単利)
※稼動履歴(フォワードテスト)は複利(mm=true)で実施。



Setting4 --- Parameters fot White Mode --- White モードのパラメーター

・ use_White_mode : true(使用スル)
・ lots1(ロット数): 0.1
・ risk1(risk値):1
※mm=trueの設定時のみ有効。 初期ポジションの損益がマイナスであった場合、その損失が証拠金のRisk%分の損失になるようにLotを自動計算
・ takeprofit(リミット値のpips): 7
・ stoploss(ストップ値のpips): 56
・ maxpositions1: 5 (White Modeの最大保有ポジション数)



Setting5 --- Parameters for Brown Mode --- Brawnモードのパラメーター

・ use_Brown_mode: true(使用スル)
・ lots2: 0.1(MAGIC2のロット数)
・ risk2:1(MAGIC2のrisk値)
※mm=trueの設定時の初期ポジションの損益がマイナスであった場合、その損失が証拠金のRisk%分の損失になるようにLotを自動計算
・ takeprofit2: 12(リミット値のpips)
・ stoploss2: 48(ストップ値のpips)
・ maxpositions2: 4(Brown Modeの最大保有ポジション数)


Setting6 ---- Friday Filter ----
・ FridayClose : true(金曜日夜以降のポジションを強制決済する)
・ FridayCloseHour :10(GMT)日本時間金曜日19時



Setting7 ---- GMT offset ----
GMTオフセット値はブローカーのサーバー時刻がGMTに対して何時間ずれているかという値です。V3.23以降では、自動的にGMTオフセット値を設定する方式に変更しました

・ AutoGMT=true



※ ただし、バックテストを行う際は、AutoGMTを「false」に設定していただき、手動で、冬時間、夏時間、米国サマータイム/欧州サマータイムをバックテストを実施するヒストリカルデータに合わせてださい。

※バックテストは、単利(mm=false)で実施したものです。
2015年4月2日 09時39分 更新
★White Bear V2の後継EA。トレード時間の短縮を図り、安定性が増しました。
★パラメーターの設定により、EA内部のパラメーターを変更して、White Bear V1として動作させることも可能!

■■■■■■■■■■■■【運用に当たっての注意事項】■■■■■■■■■■■■
以下のような特徴を念頭においていただき、ご自身の責任とご判断でLOT数あるいはRisk値を調整してご使用ください。

※2つの設定を同時に稼働させる場合、デフォルトでWhite Bear=5、Brown Bear =4、計最大9ポジション持つことがあります。



■■■【主なパラメーター】■■■

■MAGIC1(マジックナンバー): 9930993
■MAGIC2(マジックナンバー): 8830883

■slippage: 3(スリッページ)

■maxspread: 3
※スプレッドがこの値以上の時は、エントリーしません。スキャルピングですので、可能な限り小さいほうが良い成績が得られます。ブローカーの提示するスプレッドを勘案して設定してください。

■mm:true (true:複利、false:単利)
※稼動履歴(フォワードテスト)は複利(mm=true)で実施。

★ニュースフィルターにより指標前後の指定時間、エントリーを制限できます。
(手動設定)

★ --- News Filter ---
○use_NewsFilter:false(使用シナイ)
※設定の詳細はマニュアル中に記載



★Setting1 --- White Bear --- (MAGIC1のモード)

○use_White_mode : true(使用スル)
●V1_mode(内部パラメーターをWhite Bear V1と同じにする):false(使用シナイ)
○lots1(MAGIC1のロット数): 0.1
○risk1(MAGIC1のrisk値):1
※mm=trueの設定時の初期ポジションの損益がマイナスであった場合、その損失が証拠金のRisk%分の損失になるようにLotを自動計算
○takeprofit(リミット値のpips): 7
○stoploss(ストップ値のpips): 56
○maxpositions1: 5(MAGIC1による最大保有ポジション数)

●use_GOMA_exit1: true(トレード時間を可能な限り短くするための新機能:使用スル)

★Setting2 --- Brown Bear --- (MAGIC2のモード)

○use_Brown: true(使用スル)
○lots2: 0.1(MAGIC2のロット数)
○risk2:1(MAGIC2のrisk値)
※mm=trueの設定時の初期ポジションの損益がマイナスであった場合、その損失が証拠金のRisk%分の損失になるようにLotを自動計算
○takeprofit2: 12(リミット値のpips)
○stoploss2: 48(ストップ値のpips)
○maxpositions2: 4(MAGIC2による最大保有ポジション数)
●use_GOMA_exit2: true(トレード時間を可能な限り短くするための新機能:使用スル)

★ ---- RSI Modify Lot ----
エントリー時のRSIの値によって、LOTを3段階に変更。
■ use_ModifyLots : false(使用シナイ)
■ md_multiplier :1.4
(例:1倍→1.4倍→1.96倍)

★ ---- Friday Filter ----
■ FridayEnd : true(金曜日の以下の時間以降のエントリーを制限)
FridayEndHour :10(GMT)日本時間19時
■ FridayClose : true(金曜日夜以降のポジションを強制決済する)
FridayCloseHour :20(GMT)日本時間土曜日朝5時

★---- Monday Filter ----
■ MondayStart : true(月曜日、以下の時間までエントリーを制限)
MondayStartHour: 13(GMT)日本時間22時

★---- GMT offset ----
GMTオフセット値はブローカーのサーバー時刻がGMTに対して何時間ずれているかという値です。V3.23以降では、自動的にGMTオフセット値を設定する方式に変更しました(AutoGMT=true)。

ただし、バックテストを行う際は、AutoGMTを「false」に設定していただき、手動で、冬時間、夏時間、米国サマータイム/欧州サマータイムをバックテストを実施するヒストリカルデータに合わせてださい。

※バックテストは、「単利・RSI可変ロットを使用する」の設定で実施したものです。
口座開設キャンペーン
購入
購入
help
900本ご購入御礼!・Forex White Bear V3
販売開始日
2013年5月1日 15時07分
利用者数
963 help
¥49,800(税込)
DVD郵送オプション対応
DVDに記録してお届け(+540円) 詳細
■お支払い方法
masterカードvisaカードjcbカード銀行振込コンビニ決済コンビニ決済
バージョンアップ
更新日時
2017年1月25日
バージョン情報
3.34