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たけぐまUSDJPY
たけぐまUSDJPY
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たけぐまUSDJPY
10年で資産23倍 1.0ロットの単利運用で1,150万円の利益 究極の正攻法EA
カテゴリ
メタトレーダー自動売買システム
katamike
  • 収益
    3,580
    収益率(全期間)help
    7.08%
  • 推奨証拠金help
    50,566
    勝率
    100.00% (5/5)
  • プロフィットファクター
    0.00
    最大保有ポジション数help
    1
  • リスクリターン率help
    1.29
    最大ドローダウンhelp
    5.14% (2,770)
  • 平均利益
    716
    最大利益
    2,720
  • 平均損失
    -
    最大損失
    190
  • 口座残高help
    1,003,580
    初期額help
    1,000,000
  • 含み収益
    -
    通貨
    円建て
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  • fx-on システムトレード ポートフォリオ
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EAの設置方法
MT4の基本操作 ~その1~
MT4の基本操作 ~その2~
通貨ペア
  • [USD/JPY]
取引スタイル
  • [スイングトレード]
  • [スキャルピング]
  • [デイトレード]
最大ポジション数
1
運用タイプ
1枚運用
最大ロット数
10その他:特に制限はなく設定で変更可。ブローカー次第です。
使用時間足
M15
最大ストップロス
68その他:相場状況によって46Pips~68Pipsの間で可変。
テイクプロフィット
0その他:利確はトレーリングストップを採用しているので上限は無し。
両建て
なし
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
なし
特記事項
ナンピン・マーチンゲール等は一切使用しておりません。
FXBotJaguarArm

■概要
たけぐまUSDJPYはUSDJPY通貨ペアで動作するEAです。
内部の一部ロジックで日足を使用しているので、GMT+2/+3のブローカーでの運用を推奨します。

相場の長期的な方向性が定まったタイミングを見計らい、精度の高いエントリーで堅実に利益を稼ぎます。
長期的な安定性に重きを置いて設計しており、慎重なエントリーが基本となりますが、
計六種のエントリーロジックを搭載する事で、慎重派の単一ポジションのEAとしては十分な取引回数を実現しています。
エントリー後は独自アルゴリズムのトレーリングストップ機能で相場に追随し、最大限の利益を狙います。

■特徴
■正攻法かつ最高峰のEA
 コンセプトとして「正攻法かつ最高峰のEA」を目指しました。

 ナンピン(複数ポジション)やマーチンゲールと呼ばれる手法を使えば
 簡単に収益率・PFを増加させ、短期的に見れば右肩上がりの成績を記録する事が出来ます。
 エントリーする時間帯を、週の初めや週末だけでなく、毎日特定の時間帯に制限すれば、
 都合の悪いエントリーを排除し、バックテスト上では見た目の良い成績を記録する事が出来るでしょう。

 上記手法を有効に使える場面もあるとは思いますが、
 このEAではそういった小手先のテクニックは一切使わず、正攻法で実現しうる最高峰の性能を目指して開発を始めました。
 その結果、10年間の1.0ロット単利運用且つ1ポジションのバックテストで、
 PF2.141,150万円(初期必要証拠金から23倍以上)もの純益を叩き出すEAに仕上がりました。

■長期トレンド発生時にエントリー数が増加
 以前「苦手な相場の無いEA」の開発を目指した際に、その実装の模索の結果辿り着いた
 相場の継続的な方向性を判定するアルゴリズムが一部のエントリーロジックでは採用されており、
 これにより継続的な上昇トレンドや下降トレンドと判定された場合はその方向に積極的なエントリーが行われ、
 トレンドが継続している間大幅に利益を稼ぎます。

■独自アルゴリズムのトレーリングストップ機能
 相場状況やエントリー位置によって自身のパラメータを変化させ、
 最適な間隔でS/Lを更新し、最大の利益へと伸ばしていく、独自アルゴリズムのトレーリングストップ機能を採用しています。
 この機能を根幹に置き、他の全ての動作を考案・実装・最適化しています。

■可変ストップロス機能
 相場状況によって46Pips~68Pipsの間で最適な値に変化する、可変ストップロスを採用しており、
 これにより大きなドローダウンを防ぎます。

■厳選されたエントリーロジック
 職業プログラマーである自身が、数ヶ月間1日当り16時間近く戦略を考え続け形にした数十種類のエントリーロジックを、
 PC4台で常時長期バックテストを行いながら有効性の検証・改良・パラメータの調整を行い、
 その中から厳選したどの年度でも安定した動作を確認できた六種類のエントリーロジックのみを採用しています。

■バックテスト結果
10年間の長期バックテストで80%を超える勝率と2.10を超えるPF、そして高い利益を記録しています。

■ロット数1.0での単利運用時
 必要証拠金50万円未満(※)のエントリーからスタートし、
 10年で1,150万円以上の利益を達成しております。
 (初期必要証拠金から23倍以上)
 ※最大レバレッジ25倍の口座での1.0ロットあたりの必要証拠金   バックテスト結果

■レバレッジ6倍での複利運用時
 開始資金100万円で必要証拠金30万円未満(※)のエントリーからスタートし、
 10年で7億9,800万円以上の利益を達成しております。
 (初期必要証拠金から2,650倍以上)
 ※最大レバレッジ25倍の口座での0.50~0.53ロットあたりの必要証拠金   バックテスト結果

■パラメーターの説明
※基本的には複利運用の有効無効とロット数以外のパラメーターは変更なさらなくても大丈夫です。
※以下にパラメーター名を書いておりますが、実際にEAを動作させた際には説明文に置き換えられています。

パラメーター

EA基本設定
パラメーター名 説明 初期値
gMagicNumber EAのマジックナンバー(固有番号)
EAが自身がエントリーしたポジションを判別する為に内部で用います。
他に同時に起動しているEAがある場合は、0以外の被らない番号に変更して下さい。
20171030
gComment 注文のコメント欄に書き込む文字列
主に利用者がEAが行った取引を把握する為に使います。
FXBotTakegumaUSDJPY 1.0
gIsEnabledCompoundInterestCalculation 複利運用をするか
trueで複利運用、falseで単利運用となります。
複利運用をする場合は「複利運用する資金の種類」「複利運用に使用するレバレッジ数」の欄も入力して下さい。
false
gLots 単利運用時のロット数
1ポジションのロット数を指定します。
0.1
gCompoundInterestCalculationType 複利運用する資金の種類
「残高[Balance]」は純粋に預けている資金の額です。
他のEAも同時に起動している場合は「余剰証拠金[FreeMargin]」等に設定すると安全です。
CompoundInterestCalculationType_Balance
gCompoundInterestUseLeverage 複利運用に使用するレバレッジ数 6
gSlippagePips 許容スリッページ(Pips単位)
スリッページがこの値より上の場合はエントリーを行いません。
1Pips=10Points
2
gMaxSpreadPoint 許容スプレッド(Point単位)
スプレッドがこの値より上の場合はエントリーを行いません。
30

時間設定
パラメーター名 説明 初期値
gIsEnabledAutoGMT 自動GMT計算をするか
正常動作にはローカルPCの時間設定が正しい必要があります。
本EAではGMT+2/+3のブローカーでの動作を推奨している為、
無効にして下記3つの項目で設定を固定しています。
一部エントリーの精度は落ちますが、推奨外の時間設定のブローカーでも動作は可能となっておりますので、
利用なされる場合はこちらを有効にして下さい。
また、その場合もローカルPCの時間が不正な場合やバックテスト時には無効にして下記3つを指定して下さい。
false
gBrokerDaylightSavingTimeType ブローカーの夏時間の形式
夏時間不採用、米国式、英国式に対応しております。
一般的なGMT+2/+3のブローカーの場合米国式を指定します。
DaylightSavingTimeType_USA
gBrokerDaylightSavingTimeGMT ブローカーの夏時間のGMT
一般的なGMT+2/+3のブローカーの場合3を指定します。
3
gBrokerStandardTimeGMT ブローカーの標準時間のGMT
一般的なGMT+2/+3のブローカーの場合2を指定します。
2
gDrawTimes 各時間を描画するか
時間の確認用です。取引時間内にEATimeが正しくGMT+2/+3を指していれば正常動作となります。
取引時間外の場合はEATimeとServerTimeは更新されません。
false

※以下のパラメーターを変更する場合は、バックテストで検証した上で慎重に行って下さい。

エントリーフィルタ設定
パラメーター名 説明 初期値
gEntryStartHour 週の始めのエントリー開始時間(時) GMT+2/+3(USA)基準
月曜日のこの時間より前は新規エントリーを行いません。
4
gEntryStartMinute 週の始めのエントリー開始時間(分) GMT+2/+3(USA)基準
月曜日のこの時間より前は新規エントリーを行いません。
0
gEntryEndHour 週末のエントリー終了時間(時) GMT+2/+3(USA)基準
金曜日のこの時間以降は新規エントリーを行いません。
13
gEntryEndMinute 週末のエントリー終了時間(分) GMT+2/+3(USA)基準
金曜日のこの時間以降は新規エントリーを行いません。
0
gIsEnabledWeekendClose 週末のポジションクローズ機能を使用するか。 true
gWeekendCloseHour 週末のポジションクローズ時間(時) GMT+2/+3(USA)基準
金曜日のこの時間以降にポジションを保持していた場合は決済します。
21
gWeekendCloseMinute 週末のポジションクローズ時間(分) GMT+2/+3(USA)基準
金曜日のこの時間以降にポジションを保持していた場合は決済します。
0

■FAQ
Q:運用可能会社(ブローカー)の欄にありませんが~で動作しますか?
A:MT4に対応しているブローカーであれば基本的に動作可能です。
  本EAでは時間設定がGMT+2/+3のブローカーでの動作を推奨しておりますので、その点のみご注意下さい。
  (GMT+2/+3は世界的な標準の時間設定であり、2017年末の時点で日本のブローカーでも大抵の場合採用されております)

Q:決済逆指値(S/L)に達していないのにポジションが閉じられましたが、正常な動作でしょうか?
A:トレーリングストップの他に利確ロジックも存在しますのでそちらが発動したものかと思われます。
  また、週末のポジションクローズ機能もございますので、そちらの設定もご参照下さい。

Q:どの程度の頻度でエントリーしますか?
A:10年間のバックテストでは平均すると週に3回程度ですが、内部ロジックで長期トレンド判定が出ている場合と出ていない場合とで
  エントリーの積極性が大きく異なります。
  またボラリティが低い時(値が動いていない時)もあまりエントリーは行われませんので、
  常にポジションを保持しているタイプのEAでは無い事を念頭に置いた上で、長期的視野で運用して頂けますと幸いです。
  (逆に長期トレンドに入っていてボラリティが高い相場では週に10回以上のエントリーが行われる事も間々あります)

■内容物
ファイル名説明
FXBotTakegumaUSDJPY_*_*_*.ex4EA本体です。MT4のデータフォルダ/MQL4/Experts/に配置し、ご使用下さい。
[2017年11月17日 11時12分] 最新のコメント
2017年10月30日 08時56分 更新
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たけぐまUSDJPY
販売開始日
2017年11月13日 10時18分
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