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トレンド・サーファー Trend Surfer EA Ⅱ型
トレンド・サーファー Trend Surfer EA Ⅱ型
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トレンド・サーファー Trend Surfer EA Ⅱ型
1ポジション トレンドフォロー 損小利大 大相場に強い 実現利益重視 通貨ペア・時間軸フリー
カテゴリ
メタトレーダー自動売買システム
FXサバイバル
  • 収益
    -92,200
    収益率(全期間)help
    -6.28%
  • 推奨証拠金help
    1,467,860
    勝率
    27.74% (91/328)
  • プロフィットファクター
    0.97
    最大保有ポジション数help
    1
  • リスクリターン率help
    -0.18
    最大ドローダウンhelp
    27.42% (508,800)
  • 平均利益
    35,462
    最大利益
    168,400
  • 平均損失
    -14,005
    最大損失
    -155,500
  • 口座残高help
    907,800
    初期額help
    1,000,000
  • 含み収益
    -13,700
    通貨
    円建て
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  • [CHF/JPY]
  • [AUD/JPY]
  • [EUR/JPY]
  • [GBP/JPY]
  • [USD/JPY]
取引スタイル
  • [デイトレード]
  • [スイングトレード]
最大ポジション数
1
運用タイプ
1枚運用
最大ロット数
-
使用時間足
H1
最大ストップロス
0その他:相場により変動します
テイクプロフィット
0その他:オープン
両建て
なし
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
あり
特記事項
エントリー可能時間制御・週末エグジット機能を使用するときは、日足5本のFX業者で運用してください。



本EAは「トレンド相場でドカンとゲット。」インジケーターをEA化したものです。
同じロジックを用いた2ポジションのEA「トレンド・サーファー Trend Surfer EA」もあります。

【特徴】
順張りタイプのEAです。
トレンドの初動・終焉を上手く捉えるロジックを採用しています。
1ポジションだけ持ちます。
エントリーと同時にSLを設定します。TPは設定しません。
エグジットは成り行き決済またはSLヒットになりますが、大抵は成り行き決済になります。

勝率は追求せず、実現利益を重視したEAです。
大きなトレンドが出れば、大きく勝ちます。
トレンドがはっきりしないと、小さな損切の連続になります。
所謂、損小利大です。
トータル損益はプラス(プロフィットファクター1.2程度)になります。
リスクリワード比が優れています。
含み損は抱えません。
参考情報⇒トレード手法について

小額の証拠金でも運用できます。
通貨ペア・時間軸は自由に選べます。
マジックナンバーを変えれば、1口座で複数運用可能です。

【推奨通貨ペア】
初期設定はUSDJPYを想定した設定値としてあります。
その他の通貨ペアでも使用可能です。

【推奨タイムフレーム】
60分
その他の時間足でも使用できます。
日足が週6本のFX業者では、日足と4時間足での運用は避けるほうが無難です。

【証拠金とロットの目安】
100万円で1ロット(10万通貨)が適正と思われます。

【設定項目】
tsadailog120.png

Magic Number:マジックナンバー
Lots:発注ロット数
Max Spread:発注可能な最大スプレッド
Slippage:発注時のスリッページ
Period:期間(2以上を設定する)
Band Deviation:偏差(正の実数を設定する)
Use Trailing Stop:トレーリング・ストップ機能を使用するかどうか
Use Entry Time Control:エントリー可能時間制御をするかどうか
Entry Start Time:エントリー可能時間始め(hh:mm形式で指定する)
Entry End Time:エントリー可能時間終わり(hh:mm形式で指定する)
Use Weekend Exit:週末エグジット機能を使用するかどうか
Weekend Exit Time:週末(金曜日)のエグジット時刻(hh:mm形式で指定する)
Comment:コメント
BUY Arrow Color:買いエントリー矢印色
SELL Arrow Color:売りエントリー矢印色
Close Arrow Color:クローズ矢印色

初期設定値は画面コピーの通りです。

エントリー可能時間帯・週末エグジット時刻について
時間の設定はチャートの横軸に従います。
0時を跨いでエントリー可能時間を設定することはできません。エントリー可能時間終わりはエントリー可能時間始めより後になるように設定してください。
エントリー可能時間と週末エグジット時刻を両方設定するときは、週末エグジット時刻がエントリー可能時間終わりより後になるように設定してください。
本EAはバーの始めにしか動かないEAです。これは、エントリー可能時間の指定、週末エグジット機能にも当てはまります。
週末エグジット機能の初期値は、60分足以下の運用に適した設定にしています。4時間足以上で運用する場合は、機能自体をオフにするなどしてください。
参考情報⇒Trend Surfer EA II型 週末エグジット機能の有効性について

【最適化について】
基本的に必要ありませんが、行う場合は以下の手順を推奨します。
まず、Band Deviation を決定します。通常は1.0でいいです。値動きの荒い通貨ペア・銘柄(例:GBPUSD)は2.0が適当です。
次に、Period を使用したい時間軸で最適化します。8から13で損益などを考慮して決定します。サインツールである「トレンド相場でドカンとゲット。」は汎用値として10を採用しています。同じ通貨ペア・銘柄でも、時間軸により最適値は若干異なってきます。ただ、過去相場から導き出された最適値が、未来相場に対しても最適であるかどうかは分かりませんので、フォワードテスト(ドル円1時間足)は、Period=10(汎用値)、Band Deviation=1.0で実施しています。

ドル円 1時間足 期間:9(最適値)
strategytester1_02a.gif
詳細データ ⇒ StrategyTester1_02a.htm


ドル円 4時間足 期間:11(最適値)
tsausdjpyh4p11.gif
詳細データ ⇒ TSAusdjpyH4p11.htm


【フォワードテストとバックテストの差異について】
フォワードテストとバックテストに差異が生じる要因は以下の通りです。
1.週マタギの窓
 週初めの窓により、保有ポジションが損切りになった場合、フォワードテストでは実際のレートで損切りされますが、バックテストではSLで損切りされ、損失が少なくなります。
週末エグジット機能を有効にして、週マタギのポジションを持たないようにすると、この問題を解消できます。Ver.1.20からは初期値で週末エグジット機能を有効にしています。参考情報⇒Trend Surfer EA II型 週末エグジット機能の有効性について
2.スプレッド拡大
 ロウソク足の開始時にエントリー条件が満たされていても、スプレッドが拡大していて、エントリー制限に引っかかると、その足でのエントリーは見送られます。バックテストでは、スプレッド拡大は起こりませんので、スプレッド拡大がフォワードテストとバックテストの差異の要因になっています。この事象は、ドル円1時間足での運用の場合、FOMCと日付が切り替わる直後に起きやすいです。
3.約定価格の滑り
 フォワードテストではプライスが滑る場合もありますが、バックテストではプライスの滑りは起きませんので、両テストの差異の要因となっています。

【バージョンアップ情報】
2017.08.26 Ver.1.20
1.トレーリング・ストップ機能を追加
2.パラメーター初期値変更
 最近の相場では最適化しないほうが成績が良いため

2017.03.11 Ver.1.10
1.週末エグジット機能を追加
 金曜日の指定時間にエグジットできるようにした。時間指定はHH:MM形式で行う。
2.エントリー可能時間の指定を時分で出来るようにした。
 旧バージョンでは時のみ指定可能だったが、週末エグジット機能追加に伴い、時分の指定に変更した。
3.パラメーターのチェック機能を追加
 旧バージョンではパラメーターはノーチェックだった。異常なパラメーターが指定されると、エキスパートタブにメッセージを出力して、直ちに終了する。

2017.03.09 Ver.1.02
1.Periodの初期値を9に変更
 ドル円1時間足では、旧バージョンの初期値10よりこちらのほうが損益が良い。9でも10でも大して変わらないだろうと考えていたが、トータル損益では結構な差があるため。

2017.03.02 Ver.1.01
1.エントリー判断の変更
 エントリー判断を、1本前の相場状況と現在の相場状況との比較から、現在のポジション状況と現在の相場状況によるものに変更した。
旧仕様では、現在の相場状況が買いで、1本前も買いの時は、ポジションがなくてもエントリーしなかったが、
新仕様では、現在の相場状況が買いで、ポジションを保有していなければエントリーする仕様に変更した。
実質的な差はないが、スプレッド制限でエントリーしなかったとき、次の足で同じ相場状況が継続していると、エントリーするようになる。
また、EA稼働直後のロウソク足確定時に、相場状況がポジションを持つべき状態だと、エントリーするという違いがある。
2.Max Spreadの初期値を50に変更した。


[2017年9月24日 18時18分] 最新のコメント
2017年9月22日 13時12分 更新
2017年9月22日 08時33分 更新
2017年9月13日 22時14分 更新
2017年9月13日 07時15分 更新
2017年9月12日 15時59分 更新
口座開設キャンペーン
購入
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トレンド・サーファー Trend Surfer EA Ⅱ型
販売開始日
2017年3月20日 12時58分
利用者数
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¥30,000(税込)
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更新日時
2017年8月28日
バージョン情報
1.20