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トレンド・サーファー Trend Surfer EA Ⅱ型
トレンド・サーファー Trend Surfer EA Ⅱ型
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トレンド・サーファー Trend Surfer EA Ⅱ型
1ポジション 順張り 損小利大 大きな相場は確実に勝利 実現利益重視
カテゴリ
メタトレーダー自動売買システム
FXサバイバル
  • 収益
    338,700
    収益率(全期間)help
    28.09%
  • 推奨証拠金help
    1,205,860
    勝率
    26.75% (65/243)
  • プロフィットファクター
    1.14
    最大保有ポジション数help
    1
  • リスクリターン率help
    0.89
    最大ドローダウンhelp
    29.76% (380,000)
  • 平均利益
    43,338
    最大利益
    168,400
  • 平均損失
    -13,923
    最大損失
    -155,500
  • 口座残高help
    1,338,700
    初期額help
    1,000,000
  • 含み収益
    -
    通貨
    円建て
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  • [EUR/AUD]
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  • [AUD/JPY]
  • [EUR/JPY]
  • [GBP/JPY]
  • [USD/JPY]
取引スタイル
  • [デイトレード]
  • [スイングトレード]
最大ポジション数
1
運用タイプ
1枚運用
最大ロット数
-
使用時間足
H1
最大ストップロス
0その他:相場により変動します
テイクプロフィット
0その他:オープン
両建て
なし
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
あり
特記事項
エントリー可能時間制御・週末エグジット機能を使用するときは、日足5本のFX業者で運用してください。



本EAは「トレンド相場でドカンとゲット。」インジケーターをEA化したものです。
同じロジックを用いた2ポジションのEA「トレンド・サーファー Trend Surfer EA」もあります。

【特徴】
順張りタイプのEAです。
トレンドの初動・終焉を上手く捉えるロジックを採用しています。
1ポジションだけ持ちます。
エントリーと同時にSLを設定します。TPは設定しません。
エグジットは成り行き決済またはSLヒットになりますが、大抵は成り行き決済になります。

ドル円 1時間足(Ver.1.01)
tsausdjpyh1.png


勝率を追求したEAではありません。
大きなトレンドが出れば、大きく勝ちます。
トレンドがはっきりしないと、小さな損切の連続になります。
所謂、損小利大です。
トータル損益はプラス(プロフィットファクター1.2程度)になります。
リスクリワード比が優れています。
含み損は抱えません。
参考情報⇒トレード手法について

小額の証拠金でも運用できます。
通貨ペア・時間軸は自由に選べます。
マジックナンバーを変えれば、1口座で複数運用可能です。

2017年年初からのドル円1時間足での成績です。
1月は好調、2月はやや低調、3月に入ってから復調しつつあり、今の相場に合っていると思います。
証拠金100万円・10万通貨の固定ロット運用で、約3か月間で50万円以上の利益が出ています。

tsa2017usdjpyh1p10.png
tsa2017usdjpyh1a.gif
詳細データ ⇒ TSA2017usdjpyH1a.htm


【推奨通貨ペア】
初期設定はUSDJPYを想定した設定値としてあります。
その他の通貨ペアでも使用可能です。

【推奨タイムフレーム】
60分
その他の時間足でも使用できます。
日足が週6本のFX業者では、日足と4時間足での運用は避けるほうが無難です。

【証拠金とロットの目安】
100万円で1ロット(10万通貨)が適正と思われます。

【設定項目】
tsadailog120.png

Magic Number:マジックナンバー
Lots:発注ロット数
Max Spread:発注可能な最大スプレッド
Slippage:発注時のスリッページ
Period:期間(2以上を設定する)
Band Deviation:偏差(正の実数を設定する)
Use Trailing Stop:トレーリング・ストップ機能を使用するかどうか
Use Entry Time Control:エントリー可能時間制御をするかどうか
Entry Start Time:エントリー可能時間始め(hh:mm形式で指定する)
Entry End Time:エントリー可能時間終わり(hh:mm形式で指定する)
Use Weekend Exit:週末エグジット機能を使用するかどうか
Weekend Exit Time:週末(金曜日)のエグジット時刻(hh:mm形式で指定する)
Comment:コメント
BUY Arrow Color:買いエントリー矢印色
SELL Arrow Color:売りエントリー矢印色
Close Arrow Color:クローズ矢印色

初期設定値は画面コピーの通りです。

エントリー可能時間帯・週末エグジット時刻について
時間の設定はチャートの横軸に従います。
0時を跨いでエントリー可能時間を設定することはできません。エントリー可能時間終わりはエントリー可能時間始めより後になるように設定してください。
エントリー可能時間と週末エグジット時刻を両方設定するときは、週末エグジット時刻がエントリー可能時間終わりより後になるように設定してください。
本EAはバーの始めにしか動かないEAです。これは、エントリー可能時間の指定、週末エグジット機能にも当てはまります。
週末エグジット機能の初期値は、60分足以下の運用に適した設定にしています。4時間足以上で運用する場合は、機能自体をオフにするなどしてください。
参考情報⇒Trend Surfer EA II型 週末エグジット機能の有効性について

【最適化について】
まず、Band Deviation を決定します。通常は1.0でいいです。値動きの荒い通貨ペア・銘柄(例:GBPUSD)は2.0が適当です。
次に、Period を使用したい時間軸で最適化します。8から13で損益などを考慮して決定します。サインツールである「トレンド相場でドカンとゲット。」は汎用値として10を採用しています。同じ通貨ペア・銘柄でも、時間軸により最適値は若干異なってきます。ただ、過去相場から導き出された最適値が、未来相場に対しても最適であるかどうかは分かりませんので、フォワードテスト(ドル円1時間足)は、Period=10(汎用値)、Band Deviation=1.0で実施しています。

ドル円 1時間足 期間:9(最適値)
strategytester1_02a.gif
詳細データ ⇒ StrategyTester1_02a.htm


ドル円 4時間足 期間:11(最適値)
tsausdjpyh4p11.gif
詳細データ ⇒ TSAusdjpyH4p11.htm


【フォワードテストとバックテストの差異について】
フォワードテストとバックテストに差異が生じる要因は以下の通りです。
1.週マタギの窓
 週初めの窓により、保有ポジションが損切りになった場合、フォワードテストでは実際のレートで損切りされますが、バックテストではSLで損切りされ、損失が少なくなります。
週末エグジット機能を有効にして、週マタギのポジションを持たないようにすると、この問題を解消できます。Ver.1.20からは初期値で週末エグジット機能を有効にしています。参考情報⇒Trend Surfer EA II型 週末エグジット機能の有効性について
2.スプレッド拡大
 ロウソク足の開始時にエントリー条件が満たされていても、スプレッドが拡大していて、エントリー制限に引っかかると、その足でのエントリーは見送られます。バックテストでは、スプレッド拡大は起こりませんので、スプレッド拡大がフォワードテストとバックテストの差異の要因になっています。この事象は、ドル円1時間足での運用の場合、FOMCと日付が切り替わる直後に起きやすいです。
3.約定価格の滑り
 フォワードテストではプライスが滑る場合もありますが、バックテストではプライスの滑りは起きませんので、両テストの差異の要因となっています。

【バージョンアップ情報】
2017.08.26 Ver.1.20
1.トレーリング・ストップ機能を追加
2.パラメーター初期値変更
 最近の相場では最適化しないほうが成績が良いため

2017.03.11 Ver.1.10
1.週末エグジット機能を追加
 金曜日の指定時間にエグジットできるようにした。時間指定はHH:MM形式で行う。
2.エントリー可能時間の指定を時分で出来るようにした。
 旧バージョンでは時のみ指定可能だったが、週末エグジット機能追加に伴い、時分の指定に変更した。
3.パラメーターのチェック機能を追加
 旧バージョンではパラメーターはノーチェックだった。異常なパラメーターが指定されると、エキスパートタブにメッセージを出力して、直ちに終了する。

2017.03.09 Ver.1.02
1.Periodの初期値を9に変更
 ドル円1時間足では、旧バージョンの初期値10よりこちらのほうが損益が良い。9でも10でも大して変わらないだろうと考えていたが、トータル損益では結構な差があるため。

2017.03.02 Ver.1.01
1.エントリー判断の変更
 エントリー判断を、1本前の相場状況と現在の相場状況との比較から、現在のポジション状況と現在の相場状況によるものに変更した。
旧仕様では、現在の相場状況が買いで、1本前も買いの時は、ポジションがなくてもエントリーしなかったが、
新仕様では、現在の相場状況が買いで、ポジションを保有していなければエントリーする仕様に変更した。
実質的な差はないが、スプレッド制限でエントリーしなかったとき、次の足で同じ相場状況が継続していると、エントリーするようになる。
また、EA稼働直後のロウソク足確定時に、相場状況がポジションを持つべき状態だと、エントリーするという違いがある。
2.Max Spreadの初期値を50に変更した。


[2017年9月13日 22時14分] 最新のコメント
2017年9月13日 07時15分 更新
2017年9月12日 15時59分 更新
2017年9月7日 10時21分 更新
2017年9月6日 18時29分 更新
2017年8月26日 23時25分 更新
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トレンド・サーファー Trend Surfer EA Ⅱ型
販売開始日
2017年3月20日 12時58分
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¥30,000(税込)
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更新日時
2017年8月28日
バージョン情報
1.20