滝澤伯文 プロフィール
1988年日興證券入社、93年日興インターナショナルシカゴ、97年日興インターナショナルNY本社勤務。その後、1999年米国CITIグループNY本社へ転籍。2000年よりCITIグループ傘下のソロモンスミスバーニーシカゴに転勤。CBOTの会員に復帰し、シカゴ市場から米国市場の分析を日系大手金融機関に提供する。現在、CME(CBOT)で日本人唯一のフロア会員として各種情報の提供を行っている。
滝澤伯文 TAKIZAWAシカゴ・レター『今日の視点・明日の視点』
推薦者の声

fx-on.com
編集長 加藤 裕一
アメリカ人のスタンスを客観的に語れるグローバルな存在
"アメリカが抱える真実とは何か、マーケットはどこに向かって進むべきなのかー"
CME(CBOT)で機関投資家向けボンド・トレーダーとして活躍する滝澤伯文さんが示唆するメッセージには、いつも数えきれない疑問符と明確な答えがそこにはある。
約9年半ぶりに利上げを行ったFED。大統領選挙を控えた2016年のアメリカ市場を読み解く上で、滝澤さんが長年ウォッチしているFEDやオバマ政権、アメリカ議会を中心としたポリティカル・マクロの世界観を読み間違うわけにはいかない。
今回リリースするTAKIZAWAシカゴ・レターでは、今、この瞬間にアメリカで起きている大きな対立軸を探るオリジナル・メッセージと滝澤さん自身のメンタル・ストラテジーがつまびらかになるでしょう。シカゴ在住の滝澤伯文さんとのダイレクト・コミュニケーションも醍醐味のひとつです。
アメリカ人のスタンスを客観的に語れる滝澤伯文さん渾身のプラチナ・レターをプロトレーダーとして活躍する皆さんの投資活動にお役立ていただければ幸いです。
加藤 裕一 (かとう ゆういち) プロフィール
大学卒業後にラジオ局勤務を経て、98年に米通信社Bloomberg社へ入社。主にテレビ部門でMarket Reportを11年間にわたり担当後、2015年11月まで英国金融情報ベンダーADVFN東京支局のEditor in Chief。ゴゴジャン入社後は、「fx-on」編集長に就任。現在、東京MXテレビ:Stockvoice International「World Marketz」のMCを月曜・火曜日に担当
時代は変わる。
量的緩和の次の時代。
そこに待つのはユートピア。それともディストピア。
勝つ人も、負ける人も、自分で考えるひとだけに
次のステージが待っている・・
滝澤 伯文
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