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バイナリーオプションシグナルバックテスト解析ツール BOAnalyzer
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バイナリーオプション用シグナルインジをバックテストして詳細に分析
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販売開始日
2014年3月16日 17時00分
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BOAnalyzerはバイナリーオプションシグナルバックテスト分析ツールです。

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次のような方にオススメいたします。
・お持ちのバイナリーオプションシグナルインジケーターの有効性をチェックしたい方
・シグナルの得意な時間帯を調べたい方
・ご自身のロジックの有効性を調べたい方
・公開・販売予定のシグナルインジケーターの実力を示したい方
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■機能概要
BOAnalyzer を使用すると、お手持ちの矢印等を出すタイプのインジケーターを使用して、バイナリーオプション(ハイ・ロータイプ)で使用した場合のバックテスト、および賭金、払戻率(ペイアウト率)を指定してのシミュレーション等をおこなうことが出来ます。
※すべてのシグナルインジケーターについて、バックテスト可能であることを保証するものではありません。詳しくは後述する「バックテスト可能なインジケーターについて」をご参照下さい。
テストに使用するインジケーターのパラメーターを変更してテストすることも可能です(59個目までのパラメーターを指定可能)

ご自身の手法をお持ちの方につきましては、簡単なシグナルインジケーターを作成いただくだけで、バイナリーオプションのバックテストが可能となりますので、手法の有効性を確認することが出来ます。(シグナルインジケーターのサンプルソースコードも同梱しています)

バックテスト可能なバイナリーオプションのタイプは、ハイロー取引のみです。レンジやワンタッチ等のバックテストは出来ません。
購入間隔や判定間隔につきましては、次のようなバックテストが可能です。

・1分毎エントリーの1分毎決済、5分毎エントリーの5分毎決済、10分毎エントリーの10分毎決済(最大1時間毎エントリーの1時間毎決済)といったNEXT TOP OPTIONのようなタイプ
・エントリータイミングは任意、判定タイミングは15分毎(1分毎~1時間毎まで1分単位で指定可能)といったTrendOptionやSmartOption、TradeRushのようなタイプ
※ただし、エントリータイミングにつきましてはローソク足の使用時間足確定時のみとなりますのでご注意下さい。したがって、例えば5分足を使用したバックテストの場合のエントリーは最短で5分毎となります。

また、複数のシグナルを使用した場合のポートフォリオ分析も可能です。
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■シミュレーションの流れ
1.BOAnalyzer では、まずMT4のEA(エキスパートアドバイザー)を使用して次の内容をパラメーターで指定後バックテストを行います。
 ・エントリー間隔(5分毎、10分毎等、1~60分を指定可。ただしテスト対象時間足の倍数であること)
 ・決済間隔(5分毎、10分毎等、1~60分を指定可。テスト対象時間足の倍数でなくてもよい)
 ・テスト対象インジケーター名
 ・売買シグナルのインデックス番号

このバイナリーオプションバックテスト専用EAでバックテストを実行すると、テスト対象インジケーターを用いた売買結果がCSVファイルとして出力されます。

2.EAによって出力されたCSVファイルを、分析ツール本体に読み込みます。

3.分析ツール上で、シミュレーションしたい賭金、払戻率(ペイアウト率)、分析期間、取引時刻フィルター等の設定をして、解析開始ボタンを押すだけで次のような集計結果、分析結果を得ることが可能です。
 ・資金の推移、月別損益、曜日別損益、時間帯別損益をグラフで視覚的に確認可能
 ・エントリー回数(購入数)
 ・勝数
 ・負数
 ・引分数
 ・勝率(引分は無かったものとして計算)
 ・最大連勝数(引分は無かったものとして算出)
 ・最大連敗数(引分は無かったものとして算出)
 ・PF(プロフィットファクター)
 ・最大ドローダウン
 ・総損益

4.2つ以上のインジケーターのバックテスト結果を統合して1つのデータにまとめることにより、ポートフォリオ分析も可能となっております。
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■タイムフィルター(取引時刻フィルター)について
分析ツールには、対象時間帯のチェックをはずすだけで、その時間帯に取引をしなかった場合の分析を行うことが出来る、タイムフィルター機能を搭載しています。
バイナリーオプションにおいて、あるロジックにしたがって取引を繰り返した場合、どうしても勝率が低くなる時間帯が存在するものです。
BOAnalyzer を使用して分析を行うと、時間帯別で損益、勝率がグラフ化されますから、ひと目で調子の悪い時間帯を見ぬくことが出来ます。
時間帯別の分析結果を確認した上で、対象時間帯のチェックを外し再度分析を行うと、その時間帯に取引をしなかった場合の勝率や最大ドローダウンをシミュレーション出来るというわけです。
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■生データ出力機能について
分析結果はグラフで確認できますが、そのグラフの生データ(数値データ)も簡単に出力可能です。
データをコピーしてExcel等の表計算ソフトに貼り付ければ、独自に分析することも簡単です。
●資金の推移データ
資金の推移データ

●月別損益データ
月別損益データ

●曜日別損益データ
曜日別損益データ

●時間帯別損益データ
時間帯別損益データ

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■タイムシフト機能について
バックテスト用のEAで出力されるデータは、全てMT4時刻(サーバー時刻)となっています。このMT4時刻が日本時間でない場合(ほとんどの場合違います)これを日本時間に変更して分析できたほうが便利なことが多いです。
例えば、MT4時刻がGMT+2である場合に日本時間に変更して分析するには、日本時間はGMT+9ですから、タイムシフトに7を指定すると日本時間で分析が可能です。
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■対応OS
BOAnalyzer本体はMicrosoft .NET Framework 4.0を利用して作成されています。よって、Microsoft .NET Framework 4.0が対応しているOSであれば動作可能です。以下のOSであれば動作可能であると思われます。
・Microsoft Windows XP SP3
・Microsoft Windows Vista SP1以降
・Microsoft Windows 7
・Microsoft Windows 8
実際の動作テストはMicrosoft Windows 7 Home Premium SP1 64bit でおこなっています。
Microsoft .NET Framework 4.0、および Microsoft SQL Server Compact 3.5 が導入されていないPCでは動作しませんので以下からダウンロードし、インストールをおこなってください。
Microsoft .NET Framework 4 (Web インストーラー)
Microsoft .NET Framework 4 Full 日本語 Language Pack (x86/x64)
Microsoft SQL Server Compact 3.5 Service Pack 2

CSVファイル出力に使用するEAは、MetaTrader4 Build 610以降に対応しております。
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■バックテスト可能なインジケーターについて
以下は、よくあるシグナルタイプのインジケーターです。
よくあるシグナルタイプのインジケーター
BOAnalyzerでテスト可能なインジケーターは、この画像のように実線や点線等のラインでないものです。移動平均やボリンジャーバンドインジケーターのように、ラインしか表示されないインジケーターはテスト出来ません。(※ラインだけでなく、矢印も表示されるタイプであれば、その矢印で売買する場合のテストが可能です)サインが出た次の足の始値でエントリーするようなバックテストが可能です。

しかしご注意下さい。上の画像のようなインジケーターなら全てバックテスト可能というわけではありません。上の条件をクリアしていたら、もう一つチェックしていただきたいことがあります。
まず、MT4で適当なチャートを開き、そのチャートにテストしたいシグナルインジケーターをセットして下さい。そうするとそのインジケーターの設定ウィンドウが開きますので、[色の設定]タブを見て下さい。
色の設定
このインジケーターは矢印しか表示されないのでシンプルでわかりやすいですが、この色設定画面で、矢印の色が自由に変更できる必要があります。
例えば上のインジケーターの場合、売り(PUT)が赤、買い(CALL)が青ですが、この矢印の色を色設定画面で好きに変更できるかを確認して下さい。実際に変更してみて[OK]ボタンを押して設定画面を閉じ、チャート上の矢印の色が設定通りに変化するならOKです。

これら2つの条件をクリアしているインジケーターであれば、基本的にBOAnalyzerでバックテストが可能です。
しかし、この場合でも正常にバックテスト出来ない場合があります。テスト可能かどうかは完全にそのインジケーターの作りに依存しますので、全てを網羅することは出来ませんが、主に以下の様なインジケーターは正常にテストが出来ません。

・マルチタイムフレーム(MTF)タイプのインジケーターはテスト出来ません。バックテストでは、テスト対象時間足以外の時間足のデータを参照するMTFタイプのインジケーターは、正常な値が取れないためテスト出来ません。
・リペイントするタイプのインジケーターはテスト自体は可能ですが、足確定後にサインが消えたりするため、後からチャートで目視確認した場合と同じタイミングでバックテスト時にエントリーすることは不可能です。

上記の他にも特殊な作りのインジケーターに関しましては正常にバックテスト出来ない可能性があります。
すべてのシグナルインジケーターについて、バックテスト可能であることを保証することは出来ませんので、ご理解いただきたく思います。ご購入後の返品は出来ませんのでご注意下さい。

逆に、テスト可能なインジケーターの極端な例を上げておこうと思います。下の画像のように、サブウィンドウに点が表示されるタイプでもバックテスト可能です。
バックテスト可能なインジケーター
上のインジケーターでは、白い点とマゼンタの点を売買シグナルとみなしてテストが可能です。これらは点線でも実線でもなく色も自由に変更可能ですので。例えば白い点で売り(PUT)、マゼンタの点で買い(CALL)というバイナリーオプションのバックテストが可能です。
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■免責事項
著作権者の許可なく、これらの著作物の全部又は一部をいかなる手段においても複製、転載、流用、転売等することを禁じます。
また、BOAnalyzerを営利目的で使用することを固く禁じます。
著作権等違反の行為を行った場合、その他不法行為に該当する行為を行った場合は、関係法規に基づき損害賠償請求を行う等、民事・刑事を問わず法的手段による解決を行う場合があります。
これらの著作物の作成には万全を期しておりますが、万一誤りがありましても一切の責任を負わないことをご了承ください。また、事前の断りなく内容の修正等おこなうことがありますことご了承ください。
BOAnalyzerを使用することにより発生したいかなる損害についても、当方は一切責任を負わないことをご了承願います。
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[2016年8月23日 19時37分] 最新のコメント
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