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三世一目山人のみが知る 一目均衡表の本質とその活用

【第1回】三世一目山人のみが知る 一目均衡表の本質とその活用

出品者:三世 一目山人

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―「本物」の一目均衡表を全ての投資家に―


 


カリキュラム


第1回   語られ方・活用のされ方の問題点

第2回   押し・戻りとしての均衡表

第3回   均衡表とスパン

第4回   均衡表とスパン その2

第5回   相場は動かないか、動くか

第6回   均衡表の好転と悪化

第7回   相場の方向をどのように捉えるか その1 トレンド系分析

第8回   相場の方向をどのように捉えるか その2 相場水準と波動論の基礎

第9回   波動変遷と均衡表との関係性 その1

第10回  波動変遷と均衡表との関係性 その2

第11回  投資手法も大事

第12回  準備構成後の放れにつく

第13回  一目山人の伝え方(原著が意味するもの)

第14回  一目均衡表解説の一般的問題点

第15回  細田哲生個人の見解と単純化

 


~先着50名限定特典~


【対面セミナー1回無料】


【一目均衡表原著(一巻)or 過去のメールマガジン一年分(全15回・年度選択可)】


一目均衡表第一巻



 


メールマガジン



 


~通常特典~


【経済変動総研勉強会 参加1回無料】


【経済変動総研メールマガジン無料配信】


 


過去の特別放送


2017年3月14日放送



 


2017年2月9日放送


 

 


一目均衡表講座開講直前! 特別コメントVol.1



 


一目均衡表講座開講直前! 特別コメントVol.2



 


一目均衡表講座開講直前! 特別コメントVol.3



 


推薦コメント


「相場の理解を各段に上げられるコンテンツ」 山中 康司



 


私が一目均衡表を知ったのはバンク・オブ・アメリカのディーリングルームで90年代初めのことでした。
一目均衡表の原著をオフィスに持ってきた人がいたのです。
原著が登場したのは1969年のことですから、四半世紀を経てから知ったこととなります。


その後、海外支店のトレーダーに紹介したり、自身でも研究を重ねたりしながら、今では日々の相場分析に欠かせないものとなっています。
今振り返ると私にとって出会うべき時期に出会いたい良書が『一目均衡表』だったのです。



2000年代に話を進めます。私が職業トレーダー人生に終止符を打ち、自分でビジネスをスタートさせたのが2002年、アセンダント社の実質的なスタートにあたります。
自分の経験を活かしながら当時急速に伸びていたFX業者に対して、セミナー提供、レポート執筆をスタートさせることとなりました。
悩んだ末にレポートのテーマとして選んだのが一目均衡表でしたが、一目均衡表が経済変動総研の登録商標であることを知り、


筋を通しておこうと知人を通して細田さん(当時はまだ三世を名乗っていらっしゃらなかったので、あえて細田さんと呼ばせていただきます)を紹介してもらうことにしたのです。



私は、一目均衡表を原著のままではなく独自のバリエーションで使っていましたので、果たしてどのような話となるか最初はドキドキものだったのです。
しかし、細田さんの言葉は「実践の上、そのような使い方をしているのであればいいのではないですか。」と快く許諾していただいたことを、今でもはっきり覚えています。



その後は、一緒にお仕事させていただいたり、プライベートで飲みに行ったりと、良き相場仲間として交流を続けていただいていますが、先日電話で細田さんから『一目均衡表の本質とその活用』という動画コンテンツをスタートすることをお聞きしました。


これまでも細田さんは勉強会や動画で積極的に一目均衡表の正しい使い方を広める活動をして来られましたが、三世を名乗るようになって以降の探求心は凄まじささえ感じさせます。



誰よりも一目均衡表を深く理解している細田さんによる体系だった動画コンテンツ、これは初心者から既に一目均衡表を利用している人まで、全ての人にお勧めできる内容であることは間違いありません。


『一目均衡表の本質とその活用』をじっくりと見ることで、相場への理解を格段に上げることが出来るものと思っています。


 


山中康司(やまなかやすじ)


1982年アメリカ銀行入行。1983年から為替トレーディング業務に従事し、1989年バイスプレジデント。
1993年プロプライエタリー・マネージャーとして債券、デリバティブ等の取引に携わる。
1997年日興コーディアル証券に移り、日興シティ信託銀行外為推進課長。1999年為替資金部次長として為替トレーティングとマーケティングを統括。


2002年金融コンサルティング会社アセンダントを設立、取締役。為替レポートの配信、セミナー講師、コンサルティングをつとめている。
ボリンジャーバンドの考案者であるジョン・ボリンジャー氏とも親交がある。
著書に「ボリンジャーバンド常勝のワザ」、「MT4使いこなしBOOK」、「テクニカル指標の読み方・使い方」等、多数。


 


~開講にあたって~




 


「一目均衡表」。相場に関心のある方なら一度は聞いたことのある、日本生まれのチャート分析法ですが、プロであっても間違った用い方をされているのが現状です。



一目均衡表は緻密な計算式を用いているため、実はこれだけでも、いくつもの観点から相場分析ができるのです!



その名の通り、一目均衡表は「一目」で、相場と時間の流れと「均衡」が
分かるのが魅力。



繰り返し視聴できる講義動画、豊富な特典、講師に直接できる質問機能。
これらをフルに活用して、一目均衡表の全てをぜひ自分のものにしてみませんか?


 


Vol.1 一目均衡表とは・均衡表が示すもの


 


Vol.2・初代一目山人について・均衡表の本質


 


Vol.3 一目均衡表の使い方・均衡表で身に付くもの


 


 



 


 

均衡表の理念や株式会社経済変動総研の行動指針


 



  1. 一目均衡表を広く、正しく伝えることにより一般投資家層の資質をより高めること

  2. 原著読者が一目均衡表を極め、自ら考え、判断しうる投資家へ成長する一助となること

  3. 「財形をして、少なくとも中産階級以上たらしめん」という一目山人の願いを引き継ぎ、より一層の原著読者層の拡大を目指すこと

 


 



一目山人略歴




  • 1898年(明治31年)山口県豊田町西市に生まれる。

  • 1924年(大正13年)都新聞(現在の東京新聞)入社。1941年退社。

  • ペンネーム相模太郎で活躍。商況部長を務める。

  • 戦後ペンネームを一目山人(いちもくさんじん)とし、日証新聞などに不定期に記事を掲載。

  • 1969年(昭和44年)一目均衡表第一巻を発刊。1981年まで計七冊を発表。

  • 1982年(昭和57年)没

 



株式会社経済変動総研 沿革



  • 1991年7月 株式会社 経済変動総研 設立

  • 1991年10月 一目均衡表原著 再版

  • 1992年4月 二世一目山人 (細田龍生、一目山人嫡男) 没

  • 1996年7月 経済変動総研主催 勉強会開始

  • 2006年2月 メールマガジン「株式レター配信」開始

  • 2008年10月 一目均衡表倶楽部 発足

 


講師紹介


 



 


株式会社 経済変動総研 代表取締役


三世一目山人 細田 哲生(ほそだ てっせい)


 


昭和43年11月13日生まれ 日本大学理工学部除籍後 経済変動総研入社。
一目山人の意思を引き継ぎ、正しい一目均衡表の使い方を普及することに従事。
現在、ラジオNIIKEIにて定期的にコメント中。
経済変動総研主催の、「一目均衡表均衡表倶楽部」「メールマガジン株式レター」
にて一目均衡表による相場解説、罫線講座を執筆中。
「一目均衡表」確立者である一目山人(細田悟一氏)の孫にあたる。

[2017年5月2日 13時44分] 最新のコメント
[2016年11月14日 19時26分] 販売開始