『川合 美智子の今日の戦略』:投資サロン - FX・株・日経225・自動売買・シグナル配信の投資情報総合サイト | MT4やEAのすべてが解かる【fx-on.com】

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サンプル1
ポンド/円の大台相違を訂正します。
配信日:2017年10月11日 09時11分
ポンド/円のレート表示に誤りがありましたので、訂正して、再度お送りします。宜しくお願いします。

ポンド/円は小陽線で終え、上値余地を探る動きに繋げていますが、調整下げ一巡と認められず、149.60超えに日足の実体を戻すまでは下値リスクにも警戒が必要です。買いは様子見です。売りも1日様子を見るか、150.10に損切りを置き、148.80-90で戻り売り狙いで。
サンプル2
今日の戦略
配信日:2017年10月11日 09時00分
ドル/円(9:00現在112.35-37)

○ドル/円、押し目買い方針継続。113.30-40の抵抗にも注意。クロス/円、小じっかり。上値抵抗にも注意。

直近の日足は陰線引けとなりましたが、112.01に位置する21日移動平均線にも跳ね返されており、下値抵抗を守った形です。112.90-00の軽い抵抗にも届いておらず、上値の重さが感じられますが、下値トライに失敗した反動で上値余地を探る動きが強まる可能性が高く、また、短期トレンドの変化も認められないことから、113.30-40の上値抵抗煮ぶつかる可能性にも注意しつつ、ドルの押し目買い方針継続とします。
短期トレンドは111円割れでニュートラルな状態に戻します。

今日のドル買いは112.20-30で押し目買い。損切りを浅くするなら111.70、深い場合は111.40で一旦撤退です。売りは様子見とします。

日足の上値抵抗は113.30-40、114.20-30に、下値抵抗は112.00-10、111.50-60、111.00-10にあります。

ユーロ/ドルは小幅続伸。1.17台の下値抵抗を守って下値を切り上げていますが、上値を切り下げる流れからも抜け出しておらず、ユーロの下落リスクがより高い状態です。買いは様子見とします。売りは1.1820-30で戻り売り。損切りを浅くするなら1.1860で一旦撤退。深い場合は短期トレンドをニュートラルな状態に戻す1.1910に置く必要があります。

ユーロ/円は続伸。単体では上昇余力の強いものではありませんが、132.00-20ゾーンに強い下値抵抗が出来ており、これを割り込んで終えない限り、下値余地も拡がり難い状態です。トレンドの変化が認められないので買いは様子見としますが、上値余地が若干拡がる可能性が生じているので、売りも1日様子を見るか133.50-60超えがあれば戻り売り。損切りは134.30で撤退です。134.30超えに日足の実体を戻すか134.50-60の抵抗をクリアしない限り、下値リスクを残した状態です。

ポンド/ドルは続伸。1.3000~1.3050ゾーンの強い下値抵抗に跳ね返されて下値を切り上げていますが、上値を切り下げる流れからは抜け出しておらず、下値リスクがより高い状態に変わりありません。買いは様子見とします。売りは1.3220-30で売り狙い。損切りは1.3260で浅めに一旦撤退です。これが付いた場合はニュートラルな状態に戻しますが、1.3400超えに日足の実体を戻さない限り、下値リスクを残します。

ポンド/円は小陽線で終え、上値余地を探る動きに繋げていますが、調整下げ一巡と認められず、139.60超えに日足の実体を戻すまでは下値リスクにも警戒が必要です。買いは様子見です。売りも1日様子を見るか、150.10に損切りを置き、148.80-90で戻り売り狙いで。

豪ドル/円は小反発。上ヒゲがやや長く、上値トライに失敗した形となったことや、上値を切り下げる流れの中にあるので87.60-80の上値抵抗煮ぶつかる可能性にも注意が必要です。買いは様子見とします。87.00-10にやや強い下値抵抗があります。売りも様子見か87.80-90で軽く売って、88.20で浅めに一旦撤退です。

(ドル/円)
上値抵抗:112.50-60、112.90-00、113.30-40、113.60-70、113.80-90、114.20-30
下値抵抗:112.20-30、112.00-10、111.70-80、111.50-60、111.00-10
サンプル3
今日の戦略
配信日:2017年10月10日 09時09分
ドル/円(9:08現在112.68-69)

○ドル/円、押し目買い。113円台の上値抵抗にも注意。クロス/円、小反発。上値余地が限られる可能性も。

ドル/円は東京市場休場の9日の日足が値幅の小さい足となり、方向感に欠けるものですが、112.50-60の下値抵抗を守っており、これを支えとして再度113円台の上値抵抗の厚さを確認する動きが強まるとみます。但し、112円台を維持出来ずに終えた場合は日足の形状が悪化して下値リスクがやや高くなります。111.00割れを見た場合は短期トレンドが変化して、110.00~109.50ゾーンの足元を固め直す動きが強まり易くなりますが、この場合でも109円割れで終えない限り、突っ込み売りに注意が必要でしょう。
逆に、今週の週足の重要ポイントが112.30-40にありますが、これをしっかり上抜けて越週した場合は上値余地が114.90-00近辺まで拡がり易くなります。この場合でも月足の上値抵抗が115.00~115.50ゾーンにあり、116円超えで越月しない限り、下値リスクを残します。

今日のドル買いは112.50-60で軽く押し目買い。損切りを浅くするなら111.80で一旦撤退です。ドル売りは様子見か114.10-20の吹き値があれば軽く売り向かい。損切りは114.60で一旦撤退です。

日足の上値抵抗は113.30-40、114.10-20に、下値抵抗は112.50-60、111.50-60、111.00-10にあります。

ユーロ/ドルは寄せ線に近い形の足で終え、1.1700-10の下値抵抗を守った状態ですが、上値を切り下げる流れに変化が認められず、下値リスクがより高い状態に変わりありません。買いは様子見とします。売りは1.1770-80で戻り売り。損切りは1.1860で一旦撤退です。短期トレンドは1.19台を回復すればニュートラルな状態に戻しますが、1.20台に日足の実体を戻さない限り、下値リスクを残します。

ユーロ/円は値幅の小さい足に終わり132~133円ゾーンでの狭いレンジ内での揉み合いとなっています。132.00-10の下値を守る一方で、9/25の大陰線が調整下げ局面入りを宣言しており、この値幅(高値134.24)を上抜けて来るまでは下値リスクがより高い状態です。ユーロ買いは様子見か一段の下落リスクが点灯する131.40に損切りを置くなら132.00-10で軽く試し買い程度に。また、損切りが付かない場合でも132円台を維持出来ずに終えた場合は撤退です。ユーロ売りは132.60-70で戻り売り。損切りは浅い場合で133.20、深い場合は短期トレンドをニュートラルな状態に戻す134.20に置く必要があります。

ポンド/ドルは反発。1.3000~1.3050ゾーンにある強い下値抵抗には一旦跳ね返された形となりましたが、上値を切り下げる流れに変化が認められず、下値リスクがより高いことから、買いは引き続き様子見とします。或いは1.2940に損切りを置くなら1.3000-10で軽く試し買い程度に。売りは1.3200-10で戻り売り。損切りは1.3260で撤退です。これが付いた場合は一旦底打ちした可能性が高くなります。

ポンド/円は反発。146~147円ゾーンにある強い下値抵抗には一旦跳ね返されていますが、短期トレンドの変化が認められないので買いは様子見とします。売りは148.40-50で戻り売り。損切りは149.30で撤退です。これが付いた場合は短期トレンドをニュートラルな状態に戻して、一旦底打ちした可能性が高くなります。

豪ドル/円は小幅続落。88.00-10の抵抗を下抜けた水準で推移しており、新たな下落リスクが生じています。買いは様子見です。売りは87.80-90で戻り売り。損切りは88.50で一旦撤退です。やや強い下値抵抗が87.00-10に、中期的な下値抵抗は85.80-00にあります。

(ドル/円)
上値抵抗:112.90-00、113.30-40、113.60-70、114.10-20、114.30-40
下値抵抗:112.50-60、112.20-30、111.70-80、111.50-60、111.00-10
サンプル4
今日の戦略
配信日:2017年10月06日 09時23分
ドル/円(9:22現在112.85-87)

○ドル/円、強きを維持。上値抵抗にも注意。クロス/円、下値リスクにより警戒が必要に。

直近の日足は十文字の寄せ線に終わり、寄り付き水準に値を戻して引けています。値幅も小さく方向感に欠けるものですが、日足の下値抵抗には跳ね返されており、この反動で再度113.00超えをトライする動きが強まると見られます。一方で、113円台後半から114円台前半にかけて日足ベースで見た強い上値抵抗が控えており、これを一気に上抜けるのも難しいでしょう。

短期トレンドはドル強気の流れを維持しています。今日のNY市場終値が113.00超えであれば来週もドルの上値余地を探る動きが継続する可能性が高くなります。逆に112.00割れで終えた場合は下値リスクが点灯します。可能性がまだ低いものの111.00割れを見た場合は短期トレンドが変化して110円台前半から109円台後半の足元を固め直す動きが強まり易くなります。

今日のドル買いは112.50-60で軽く押し目買い。損切りは111.40で撤退とします。損切りが付かない場合でも112円割れの越週となった場合は買いは一旦撤退した方がいいでしょう。ドル売りは様子見か114.10-20の吹き値があれば売り向かい。損切りは114.60で撤退です。

日足の上値抵抗は113.50-60、114.10-20に、下値抵抗は112.40-50、111.50-60にあります。

ユーロ/ドルは反落。1.1700-10の下値抵抗を守って引けており、反発に転ずる可能性を残していますが、日足の形状が悪化しており、買いは調整下げが一巡するまで基本は様子見です。売りは1.1760-80ゾーンで戻り売り。損切りは1.1830で撤退です。短期トレンドは1.19台を回復すればニュートラルな状態に戻しますが、1.20台に日足の実体を戻さない限り、強きに変化しません。但し、調整的な下げに留まるなら1.1460~1.1500を大きく下抜けない可能性も高いと見ています。

ユーロ/円は陰線引けとなり、132.10-20の下値抵抗を実体ベースでは守って引けていますが、今日の日足の下値抵抗が132.40-50まで上がっており、これを上抜けて来ないと下値リスクがより高い状態となります。買いは様子見です。売りは132.40-50で戻り売り。損切りは133.20で一旦撤退です。短期トレンドは134円台を回復すればニュートラルな状態に戻します。130.00±10銭に週足ベースで見た強い下値抵抗があり、一旦下抜けても押し戻される可能性があります。

ポンド/ドルは陰線引けとなり、1.3200-10の下値抵抗を守りきれずに終えています。1.3000-10、1.2950-60に強い下値抵抗がありますが、日足の形状が悪化して一段の下落リスクが点灯しており、買いは様子見とします。売りは1.3180-90で戻り売り。損切りは1.3250で一旦撤退です。短期トレンドは1.3350-60の抵抗をクリアしない限り、変化しません。

ポンド/円は続落。21日移動平均線(148.88)を下抜けて新たな下落リスクが点灯しており、買いは様子見とします。147.70~148.00ゾーンには本来強い下値抵抗があるポイントであるため、売りも1日様子見か149.10-20の戻り待ちとします。損切りは150.10で撤退です。これが付いた場合は一旦底打ちした可能性が高くなります。146.00-10に強い下値抵抗があります。

豪ドル/円は実体のやや大きい陰線引けとなり、88.00-10の抵抗を守りきれずに終えています。中期トレンドが強い状態を維持しているので急落にも繋がり難いとみますが、もう一段下値余地が拡がる可能性が点灯しているので、買いは様子見とします。売りは88.10-20で軽く売り狙い。損切りは88.80で撤退です。やや強い上値抵抗が88.60-70に、強い下値抵抗が87.00-10にあります。

(ドル/円)
上値抵抗:113.00-10、113.20-30、113.50-60、113.80-90、114.10-20
下値抵抗:112.40-50、112.00-10、111.70-80、111.50-60、111.00-10
サンプル5
今日の戦略
配信日:2017年10月05日 09時17分
ドル/円(9:16現在112.84-86)

○ドル/円、強きを維持。クロス/円、小じっかりの展開か。

ドル/円は直近の日足が実体の小さい陰線引けとなりましたが、下ヒゲがやや長く下値トライにも失敗した形となっています。この反動で再度113.00-10超えの抵抗を試す動きが期待出来ますが、単体では上昇余力の強いものではないことや112.40-50近辺まで特に強い下値抵抗もないので、ドル買いも飛びつく必要はなさそうです。
但し、短期トレンドが強い状態にあることに変わりないので、今日のドル売りは様子見とします。ドル買いは112.40-50で軽く押し目買い。損切りは111.80で一旦撤退です。112円台を維持出来ずに終えた場合は日足の形状が悪化して下値リスクがやや高くなります。

短期トレンドは111.00割れでニュートラルな状態に戻しますが、109.60~110.00に強い下値抵抗が控えており、109円割れで終えない限り、突っ込み売りにも注意が必要です。逆に日足の上値抵抗が114.00-10にありますが、これを上抜けて終えるか、週足が113円超えで越週した場合は、新たな上昇エネルギーを得て上昇余地がもう一段拡がり易くなります。

日足の上値抵抗は113.50-60、114.00-10に、下値抵抗は112.30-40、111.50-60にあります。

ユーロ/ドルは小陽線が2手連続しており、反発余地を探る動きに繋げていますが、上値を切り下げる流れに変化が見られず調整下げ終了とは認められません。買いは様子見とします。或いは1.1700-10の下値抵抗ポイントで軽く買って、一段の下落リスクが点灯する1.1640で撤退です。売りは1.1800-10で戻り売り。損切りは1.1840で浅めに一旦撤退です。短期トレンドは1.1900超えに値を戻した場合はニュートラルな状態に変化しますが、1.20台に日足の実体を戻さない限り、下値リスクを残します。

ユーロ/円は寄せ線に近い形の足となり、寄り付き水準に戻して引けています。上下の抵抗を抜け切れていませんが8手前の大陰線が調整下げ局面入りを宣言した形となっていることから、下値リスクがより高い状態に変わりません。一方で、現状は132.10-20に日足の下値抵抗が控えており、これを守って反転、上昇に繋がる可能性を残しており、突っ込み売りにも注意が必要です。買いは様子見か132.10-20で軽く試し買い程度に。損切りは131.40で撤退です。売りは1日様子見か133.60-70の戻りがあれば売り向かい。損切りはニュートラルな状態に戻す134.10で撤退です。日足の実体ベースで134.30-40の抵抗を上抜けるまでは下値リスクにも注意が必要です。

ポンド/ドルは値幅の小さい足となりましたが、上ヒゲがより長く上値トライに失敗した影響を受けやすい形です。上値も切り下げているので買いは様子見とします。1.3200近辺に強い下値抵抗があります。売りは1.3350-60の戻り待ちとします。損切りは1.3410で撤退です。短期トレンドは1.3450-60も抵抗をクリアしない限り変化しません。

ポンド/円は十文字の寄せ線に近い形の足となり、寄り付き水準に値を戻して引けています。上値を切り下げる流れにあるので、買いは様子見としますが、148円台前半から147円台後半にかけて強い下値抵抗があり、これに跳ね返される可能性にも注意が必要でしょう。強い下値抵抗は146.00-10にあります。売りは150.10-20で戻り売り。損切りは151.10で一旦撤退です。短期トレンドは151.50-60の抵抗をクリアすればニュートラルな状態に戻します。

豪ドル/円は小陽線で終え、単体では上昇余力の強いものではありませんが、9/21に付けた90.30を起点として上値を切り下げて来た流れから直近の日足が頭一つ上抜けたこと、88.00-10の下値抵抗を守りきったことから、反転、上昇に繋がる可能性が点灯しています。売りは様子見に転じます。買いは88.40-50で軽く押し目買い。損切りは87.80で撤退です。

(ドル/円)
上値抵抗:113.00-10、113.40-50、113.80-90、114.00-10、114.30-40
下値抵抗:112.50-60、112.30-40、111.70-80、111.50、111.00-10
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