『川合 美智子の今日の戦略』:投資サロン - FX・株・日経225・自動売買・シグナル配信の投資情報総合サイト | MT4やEAのすべてが解かる【fx-on.com】

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サンプル1
今日の戦略
配信日:2017年04月21日 09時27分
ドル/円(9:27現在:109.36-37)

○ドル/円、クロス/円、小幅続伸の可能性。

日足は2手連続陽線引けとなり、直近の日足が109.20-30超えを見て上値余地がもう一段拡がる可能性が高くなっています。短期トレンドには変化が認められませんが、4/17に付けた108.13を起点として下値を切り上げ始めていることや、108.82に位置する200日線を守って小反発に転じており、108円割れで終えない限り、突っ込み売りにも注意が必要です。

今日のドル買いは様子見か108.80-90の押し目があれば軽く試し買い程度に。損切りは108.30で浅めに撤退です。108円台を維持出来ずに終えた場合は一段の下落リスクに要注意。
ドル売りは1日様子見か109.70-80超えで戻り売り。吹き値があった場合の上値余地を110.20-30近辺まで見て置く必要があります。損切りは110.60で撤退です。これが付いた場合は短期トレンドをニュートラルな状態に戻して、ドルの上値余地がもう一段拡がり易くなります。この場合でも112円台半ばから厚くなる上値抵抗を抜け切れない可能性にも注意が必要です。114円超えで越週しない限り、戻りは再び売り場と見ています。

日足の上値抵抗は109.70-80、110.30-40に、下値抵抗は108.80-90、108.40-50、106.80-90にあります。

ユーロ/ドルは寄せ線に近い形の足で終えていますが、上ヒゲがやや長く、1.0770-80の上値抵抗にぶつかって押し戻されて引けています。上値トライに失敗した反動で上値の重い展開となることが予想されますが、一方で1.0690に位置する21日移動平均線を守っていることや、4/10に付けた1.0570を直近安値として下値を切り上げる流れを維持しており、これを切れない限り、突っ込み売りにも注意が必要でしょう。短期トレンドの変化が認められないので買いは様子見です。売りは1.0750-60で戻り売り。損切りは1.0820で撤退です。これが付いた場合はニュートラルな状態に戻しますが、1.0850超えで越週するまでは下値リスクにも警戒が必要です。

ユーロ/円は続伸。寄り付き安値の陽線で終えていることや、117円超えを見て短期トレンドをニュートラルな状態に戻しており、下値余地も限られ易い展開となることが予想されますが、一方でこの陽線が117.87と117.86に位置する21日、200日移動平均線にぶつかって押し戻されており、上値トライに失敗していることから、ユーロ買いも慎重に臨む必要がありそう。再度上値トライの可能性を残しているので買いは116.80-90の浅い押し目を軽く買い狙い。損切りは115.90で一旦撤退です。売りは様子見とします。短期トレンドは115円割れを見た場合は再び下値リスクが点灯します。

ポンド/ドルは小反発。1.2850近辺の上値抵抗にぶつかっていることや、単体では上昇余力の強いものではありませんが、3手前の大陽線が短期トレンドに変化を生じさせており、トレンドが変化してまだ日が浅いことから、1.2700割れに損切りを置き、1.27台での買い場探しの戦略で。売りは様子見です。強い上値抵抗が1.2930-50にあります。

ポンド/円は小反発。140円台に実体を乗せており日足はやや安定感が増してきましたが、週足の形状がまだ改善しておらず140.50超えで越週するまでは下値リスクにも警戒が必要でしょう。買いは1日様子見か139.70以下で軽く押し目買い。損切りは138.80で一旦撤退とします。短期トレンドは138円割れで下値リスクが再び点灯します。売りは様子見です。

豪ドル/円は陽線で切り返しており、81.70~82.00ゾーンの中期的な下値抵抗を守りきった感がありますが、短期トレンドの変化が認められないので、買いは様子見か81.80-90まで引き付けて。損切りは81.50で浅めに撤退です。若干上値余地が拡がる可能性が点灯しているので、売りは1日様子を見るか82.70-80で戻り売り。損切りは83.20で浅めに一旦撤退です。

(ドル/円)
上値抵抗:109.60-70、109.90-00、110.30-40、110.70-80、111.00-10
下値抵抗:109.00-10、108.70-80、108.40-50、108.10-20、107.60-70
サンプル2
今日の戦略
配信日:2017年04月20日 09時05分
ドル/円(9:05現在:108.83-85)

○ドル/円、戻り売り方針継続。クロス/円、上値がやや重い展開。

ドル/円は直近の日足が小陽線となり続落を食い止めていますが単体では上昇余力の強いものではありません。一方で108.79に位置する200日移動平均線に絡んでおり、108円割れで終えない限り、108円台の売りも慎重に臨む必要があります。
短期トレンドがドル弱気の流れにあるので110.50超えで終えない限り、基本戦略はドルの戻り売り方針継続です。

今日のドル買いは様子見とします。ドル売りは108.90-00を売って109.30で浅めに一旦撤退するか、109.60-70の戻り待ちとします。この場合の損切りは短期トレンドをニュートラルな状態に戻す110.60で撤退です。

日足の上値抵抗は109.00-10、109.70-80、110.30-40に、下値抵抗は108.40-50、108.10-20、106.80-90にあります。

ユーロ/ドルは小反落。下げ余力の強いものではありませんが、31週移動平均線が1.0739に位置しており、これにぶつかった状態です。一方で、日足は1.0693に位置する21日移動平均線の上で終えており、反発に転ずる可能性を残した状態です。トレンドの変化が確認出来ないことから、買いは様子見です。1.0640-60ゾーンにやや強い下値抵抗が控えています。売りはもう1日様子見か1.0770-80があれば売り向かい。損切りは短期トレンドが変化する1.0820で撤退です。

ユーロ/円は3手連続陽線引けとなりましたが、直近の足が上昇余力に欠けるものであることや、116.90-00の抵抗にぶつかって押し戻されており、やや下値リスクが高い形です。買いは様子見とします。売りは116.70-80で売り狙い。損切りは117.10で浅めに撤退です。これが付いた場合は一旦底打ちした可能性が高くなりますが、118円台からの上値抵抗も厚いので急伸にも繋がり難いと見ています。115.00-10に強い下値抵抗があり、このレベルでの突っ込み売りにも注意が必要です。

ポンド/ドルは小反落。前日の大陽線が短期トレンドに変化を生じさせており、大幅続落にも繋がり難いと見ています。1.2760-70でのも押し目買い方針で。損切りは1.2690で一旦撤退です。これが付いた場合は1.2600近辺の足元を固め直す動きが強まり易くなりますが、1.2500割れで終えない限り、突っ込み売りにも注意が必要です。売りは様子見です。

ポンド/円は反落。2日連続して140円超えトライに失敗しており、この反動で下値余地を探る動きが強まると見られますが、日足が上値トライの可能性を残しているので、138.40-50での押し目買い方針で。損切りは137.90で浅めに一旦撤退です。これが付いた場合はニュートラルな状態に戻して下値リスクがやや高くなりますが、136円割れで終えない限り、突っ込み売りにも注意が必要です。売りは様子見とします。

豪ドル/円は続落。日足、週足共に形状が悪化しています。82.15に位置する200日移動平均線を下抜け始めており、一段の下落リスクに注意が必要です。買いは様子見とします。売りは82.10-20の戻り待ち。損切りは82.80で一旦撤退です。

(ドル/円)
上値抵抗:109.00-10、109.50-60、109.80-90、110.30-40、110.70-80
下値抵抗:108.40-50、108.10-20、107.70-80、107.30-40、107.00-10、106.80-90
サンプル3
今日の戦略
配信日:2017年04月19日 09時20分
ドル/円(9:19現在108.58-59)

○ドル/円、弱気の流れ。108円台の売りは慎重に。クロス/円、下値余地が限られる可能性。

直近の日足は“カブセの陰線”となり、単体では下値リスクの高いものですが、108円台に短・中期移動平均線が位置しており、108円台の売りも慎重に臨む必要がありそうです。一方で、週足の形状が一段と悪化しており、戻り売りの流れに変化が認められません。
短期トレンドは110.50超えに日足の実体を戻せば、一旦底打ちの可能性が点灯しますが、この場合でも112円超えの抵抗が厚く簡単には上抜けないでしょう。114円超えで越週しない限り、下値リスクを残した状態となります。

今日のドル買いは様子見か107.90に損切りを置くなら引き付けて軽く試し買い程度に。ドル売りは109.60-70の戻りを待つか、今日の108.70-80の浅い戻りを軽く売って109.30で一旦撤退です。前者の場合の損切りは短期トレンドをニュートラルな状態に戻す110.60に置く必要があります。

日足の上値抵抗は109.10-20と110.30-40に、下値抵抗は108.10-20、106.80-90にあります。

ユーロ/ドルは続伸。直近の陽線が1.0698に位置する21日移動平均線を上抜け始めており、短期トレンドが変化する兆しが見えています。一方で週足の形状が改善しておらず、下値リスクを残しています。買いは様子見とします。やや強い下値抵抗が1.0640-60に出来ており、反落した場合でも1.0570割れで終えない限り、下値余地も限られる展開となりそうです。売りは1日様子見か1.0780-90まであれば軽く売り向かい。損切りは短期トレンドをニュートラルな状態に戻す1.0820で撤退です。

ユーロ/円は小幅続伸。上値を切り下げる流れには変化が認められませんが、前日の陽線が115.00±10銭の下値を守って反発しており、立ち上げの可能性に繋げていることから、突っ込み売りにも注意が必要です。買いは様子見とします。売りは1日様子見か引き付けて117.10で撤退です。これが付いた場合は一旦底打ちの可能性が点灯します。

ポンド/ドルは、英メイ首相がBrexitの推進に向けて、6/8に総選挙の前倒し実施を発表したことから、急騰。大陽線の出現となりました。この日足が収束していた短・中期移動平均線をしっかり上抜けており、短期トレンドはポンド強気に変化しています。1.2600割れで終えない限り、押し目買い方針に転換です。急伸の過程で1.27台の足元の不安定さを残していますが、短期トレンドが変化したばかりであるため、深い押しにも繋がらないと見られるので、今日の買いは1.28台での買い場探しの戦略で。損切りは1.0740で一旦撤退です。売りは様子見に転じます。

ポンド/円は続伸。この陽線が1/22に付けた144.79を起点として上値を切り下げて来た流れから頭一つ上抜けて終えています。140円台を回復できずにおり、これがダマシとなる可能性がありますが、140.50超えに日足の実体を乗せて来れば、ポンド強気に変化して上値余地がさらに拡がり易くなります。買いは138.70-80の押し目待ち。損切りは137.90で一旦撤退です。短期トレンドは137円割れで終えない限り、弱気に変化しません。売りは様子見に転じます。

豪ドル/円は反落。82.90-00の上値抵抗にぶつかっており、下値リスクがやや高い形となりました。81.90-00の下値抵抗を守っているので、小反発の可能性を残しており、売りは82.60-70の戻り待ちとします。損切りは83.20で一旦撤退です。買いは様子見か81円台を軽く拾って81.60で浅めに撤退です。

(ドル/円)
上値抵抗:108.70-80、109.10-20、109.50-60、109.80-90、110.30-40
下値抵抗:108.30-40、108.00-10、107.70-80、107.30-40、107.00-10、106.80-90
サンプル4
今日の戦略
配信日:2017年04月18日 09時24分
ドル/円(9:23現在109.15-17)

○ドル/円、クロス/円、反撥余地を探る動き。戻り売りの流れは変わらず。

直近の日足は前日足から下寄りした位置に包み足の陽線が出ています。上値を切り下げる流れに変化が認められないことや、単体では上昇余力の強いものではありませんが、包み足の陽線は下げ渋りの傾向が強いことや、200日移動平均線が108.75に位置していること、62週移動平均線も108.86にあり、実体ベースでは守っていることから、108円割れで終えない限り、108.50-60以下の突っ込み売りにも注意が必要です。

今日のドル買いは様子見か、強い下値抵抗を試すなら108.50-60以下で軽く押し目買い。損切りは107.90で撤退です。ドル売りは戻り余地を確認するまで1日様子を見るか、109.60-70で戻り売り。吹き値があった場合の上値余地を110.20-30近辺まで見て置く必要があります。損切りは短期トレンドをニュートラルな状態に戻す110.60に置く必要があります。これが付いた場合でも112円台の上値抵抗が厚く、簡単には上抜けないでしょう。114円超えで越週しない限り、戻りは再び売り場となる可能性も高いと見ています。逆に108円割れで終えた場合は一段のドル下落リスクに要注意。

日足の上値抵抗は109.60-70、110.20-30に、下値抵抗は108.50-60、106.80-90にあります。

ユーロ/ドルは小幅続伸。小陽線であり上昇余力の強いものではないことや、1.0660-70の上値抵抗にもぶつかっており、短期トレンドは下値リスクにより警戒が必要な状態に変わりありません。一方で1.0570-80、1.0500-10に強い抵抗が控えており、これを割り込んで来ないと下値余地も拡がり難い状態です。短期トレンドが弱いので買いは様子見とします。売りは1.0650-60で再度売り狙い。損切りは1.0710で一旦撤退です。これが付いた場合でも短期トレンドは1.0820超えに日足の実体を戻さない限りニュートラルな状態に戻しません。

ユーロ/円は前日足から大きく下寄りしたものの、下値を攻めきれずに包み足の陽線引けとなりました。この足が、中期的な下値抵抗にぶつかっており、一旦底打ちの可能性にも注意が必要です。上値を切り下げる流れに変化が認められないことから、買いは様子見か、強い下値抵抗を試すなら115.10-20で軽く押し目買い。損切りは114.50で撤退です。売りは1日様子を見るか116.30-40で戻り売り。損切りは短期トレンドをニュートラルな状態に戻す117.10で撤退です。これが付いた場合はもう一段上昇余地が拡がり易くなりますが、120円台に日足の実体を乗せて来ない限り、下値リスクが高い状態に変わりありません。

ポンド/ドルは小幅続伸。日足は下値を切り上げていますが、個々の足が強いものではないことや200日移動平均線が1.2630に位置しており、これにぶつかる可能性にも注意が必要です。買いは様子見とします。売りは1.2580-90で売り狙い。損切りは1.2620で浅めに一旦撤退です。1.2630超えの越週でポンドやや強気に変化します。

ポンド/円は反発。包み足の陽線となり、今日のところは下げ渋りの傾向が強く、上値余地を探る動きが強まると見られますが、短期トレンドの変化が認められないので買いは様子見です。売りも1日様子を見るか137.50-60で戻り売り。損切りは138.20で一旦撤退です。これが付いた場合はニュートラルな状態に戻しますが、140円台半ば超えで越週しない限り、下値リスクにも引き続き警戒が必要です。

豪ドル/円は陽線で切り返して上値余地を探る動きに繋げています。82.00近辺にある強い下値抵抗を守っていますが、週足、月足の形状が安定しておらず、上値トライに失敗する可能性に注意が必要です。買いは様子見か、今日1日だけ82.20-30で軽く試し買い程度に。損切りは81.60で撤退です。売りは82.90-00で売り向かい。損切りは83.50で一旦撤退です。

(ドル/円)
上値抵抗:109.20-30、109.60-70、109.90-00、110.30-40、110.70-80
下値抵抗:108.50-60、108.10-20、107.70-80、107.30-40、107.00-10、106.80-90
サンプル5
今日の戦略
配信日:2017年04月17日 07時54分
ドル/円(7:53現在:108.60-62)

○ドル/円、クロス/円、一段の下落リスクに注意。戻り売り方針継続。

直近の日足は陽線を繋げられずに実体の小さい陰線引けとなりました。単体では下げ余力の強いものではありませんが、トレンドが弱く反発力も弱い状態です。週足も110円台を守りきれずに越週したことにより、新たな下落リスクが生じており、週足の形状が一段と悪化していることから、今週も基本戦略はドルの戻り売り方針継続です。

現状は200日線が108.70に、62週移動平均線がやはり108.93に位置しており、108円台は売り難いところですが、トレンドが弱いので今日についても108.90-00で戻り売り。損切りは109.50で一旦撤退です。今週いっぱいでの戦略は109.50-60の戻り売りとします。この場合の損切りは浅い場合で110.60、深い場合は短期トレンドをニュートラルな状態に戻す111.10で撤退です。ドル買いは今週いっぱい様子見とします。

日足の上値抵抗は109.10-20、109.50-60、110.10-20に下値抵抗は108.50-60、107.30-40、106.80-90にあります。

ユーロ/ドルは値幅の小さい足に終わり、1.0570-80の下値抵抗にも届かずに終えています。イースター休暇で欧州市場が休場となるため、値動きが限られる可能性が高いと見られますが、下値リスクがより高い状態にあるので買いは様子見です。売りは1.0660-70の戻り待ち。損切りは1.0710で一旦撤退です。下値抵抗は1.0570-80、1.0500-10に、上値抵抗は1.0660-70、1.0720-30にあります。短期トレンドは1.0820超えで越週しない限り、下値リスクがより高い状態です。

ユーロ/円は小幅続落。個々の足の下げエネルギーは強いものではありませんが、短期トレンドが弱いので買いは様子見とします。売りは115.80-90の戻り待ち。損切りは116.60で一旦撤退です。短期トレンドは117.50超えに値を戻さない限り、ニュートラルな状態に変化しませんが、一方で下値も114.00~115.00ゾーンには中期的な下値抵抗が散在しており、114円割れで越週しない限り、突っ込み売りにも注意が必要です。

ポンド/ドルは小陽線で続落を食い止めています。上昇余力の強いものではありませんが、1.2471に位置する21日移動平均線の上で推移しており、上値トライの可能性を残しています。一方で200日線が1.2632に位置しており、これを上抜けて来るまでは下値リスクに警戒が必要です。買いは様子見とします。売りは1.2560-70で戻り売り。損切りは1.2630で一旦撤退です。これが付いた場合はニュートラルから若干ポンド強気に変化します。

ポンド/円は小幅続落。個々の足は下げエネルギーの強いものではありませんが、上値を切り下げる間に短・中期移動平均線を下抜け始めており、新たな下落リスクに注意が必要です。買いは様子見です。売りは136.70-80で戻り売り。損切りは短期トレンドをニュートラルな状態に戻す138.10に置く必要があります。

豪ドル/円は小陰線で終え、続伸には繋げられませんでしたが、82.00-10の下値抵抗を守った状態です。このレベルの抵抗が強いため、何度か失敗する可能性がありますが、戻りも鈍く、週足、月足共に形状が悪化しています。80~81円方向への続落により警戒が必要です。買いは様子見とします。売りは82.80-90で戻り売り。損切りは83.60で一旦撤退です。

(ドル/円)
上値抵抗:108.80-90、109.10-20、109.50-60、109.70-80、110.10-20
下値抵抗:108.50-60、108.10-20、107.60-70、107.30-40、107.00、106.80-90
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