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サンプル1
今日の戦略
配信日:2017年08月09日 09時24分
ドル/円(9:23現在110.12-14)

○ドル/円、戻り売り方針継続。クロス/円、一段の下落に注意。ユーロ/円、129円割れを見たら続落に注意。

直近の日足は陰線引けとなり、単体では下げ余力の強いものではないことや、110.00±10銭の下値抵抗を守って引けていますが、短期トレンドが弱いことや、クロス/円(ポンド/円、豪ドル/円、NZ/円、カナダ/円、スイス/円など)の短期トレンドが変化しているものが多く見られるため、ドル/円の反発余地が限られる展開が予想されます。今日の買いは様子見とします。
売りは110.30-40で軽く戻り売り。上値余地を110.70-80近辺まで見て置く必要があります。損切りは110.10で一旦撤退です。
短期トレンドは112.10-20の抵抗をクリアするか、112円台に日足の実体を戻さない限り、下値リスクがより高い状態です。

日足の上値抵抗は110.70-80、111.50-60に、下値抵抗は110.00±10円、108.90-00にあります。

ユーロ/ドルは反落。上値を切り下げており日足の形状は一段と悪化していますが、1.17台の下値抵抗をかろうじて守った状態です。買いは1日様子を見るか、昨日同様に1.1720-30で軽く買って1.690で撤退です。これが付いた場合は調整局面入りの可能性が高くなり、1.15~1.16台の足元を固め直す動きが強まり易くなります。売りは様子見か1.1800-10の戻りを軽く売って1.1860で一旦撤退です。

ユーロ/円は反落。安値引けの陰線が出ており、129.94に位置する21日移動平均線の下に入り始めています。続落の可能性に注意が必要です。買いは様子見か129.00-10で軽く拾って128.80で浅めに撤退です。これが付いた場合は調整下げ局面入りの可能性が高くなり、128.00-10の下値抵抗を切り崩しつつ下値余地を探る動きが強まり易くなります。売りは様子見か130.30--40で戻り売り。損切りは131.10で一旦撤退です。或いは129円割れを見たら129円台での戻り売り方針に転換です。

ポンド/ドルは小陰線で終え単体では下げ余力の強いものではありませんが、1.3000-10の下値抵抗を割り込んでおり、下落余地が更に拡がる可能性が高いと見ます。買いは様子見です。売りは1.3050-60の戻り待ち。損切りは1.3110で一旦撤退です。短期トレンドは1.32台を回復しない限り、下値リスクがより高い状態です。

ポンド/円は続落。144.00-10の抵抗を下抜けており、142.00近辺までの一段の下落リスクが点灯しています。買いは様子見です。売りは144.00-10の戻り待ちとします。損切りは145.10で撤退です。

豪ドル/円は続落。短期トレンドが弱い状態にあるので買いは様子見です。売りは87.50-60で戻り売り。損切りは88.30で一旦撤退です。短期トレンドは豪ドル弱気の流れにありますが、中期トレンドは強い状態を維持しており、調整下げに留まるなら85円を大きく割り込まない可能性も高いと見ています。

(ドル/円)
上値抵抗:110.30-40、110.70-80、111.00-10、111.30-40、111.60-70
下値抵抗:110.00±10銭、109.50-60、109.20-30、108.90-00、108.50-60
サンプル2
今日の戦略
配信日:2017年08月08日 09時29分
ドル/円(9:28現在110.74-75)

○ドル/円、下げ渋りの可能性。戻り売り方針変わらず。クロス/円、上値余地を探る動き。上値抵抗にも注意。

直近の日足は値幅の小さい足に終わり方向感のない展開ですが、この足が7/11に付けた114.49を起点として上値を切り下げて来た短期レジスタンスラインから横に外れて終えており、上値余地が若干拡がる可能性が点灯しています。一方で週足の上値抵抗が111.60-80に位置しており、短期トレンドは112円台に値を戻して来ない限り、下値リスクがより高い状態に変わりありません。
ドルの戻り売り方針継続としますが、下げ渋りの可能性と若干上値余地が拡がる可能性が生じているので、今日のドル売りは1日様子を見るか111.50-60の戻りがあれば売り狙い。損切りは短期トレンドをニュートラルな状態に戻す112.20で撤退です。買いは様子見か、今日1日だけ110.10-20があれば軽く試し買い程度に。損切りは109.80か、深い場合でも109.50で撤退です。

日足の上値抵抗は111.60-70、111.90-00、103.10-20に、下値抵抗は110.00±10銭、109.50-60、108.90-00にあります。

ユーロ/ドルは小反発。上昇余力の強いものではないことや、前日の大陰線の出現で日足の形状が悪化しており、上値を追い切れずに反落する可能性に注意が必要です。短期トレンドの変化が認められないのでユーロ売りは様子見か1.1820-30で軽く売り向かい。上値余地を1.1860-70近辺まで見て置く必要があります。損切りは1.1890で撤退です。ユーロ買いは1日様子を見るか1.1720-30があれば押し目買い。損切りは短期トレンドをニュートラルな状態に戻す1.1690で浅めに撤退です。これが付いた場合は調整局面入りとなり1.1500~1.1600ゾーンの足元を固め直す動きが強まり易くなります。

ユーロ/円は小反発。短期トレンドはユーロ強気の流れを維持していますが、上昇余力の強いものではないので131.00超えの上値抵抗をこなし切れない可能性にも注意が必要でしょう。買いは130.00-10の押し目待ち。損切りは129.90で撤退です。これが付いた場合は短期トレンドが変化して調整局面入りの可能性が高くなります。また、損切りが付かない場合でも130円台を維持出来ない場合は買いは一旦撤退した方がいいでしょう。
ユーロ売りは引き続き様子見です。131.00-10、131.50-60にやや強い上値抵抗があります。

ポンド/ドルは小陰線で終えています。下げ余力の強いものではないことや1.3000-10にやや強い下値抵抗があり、これを守って反発余地を探る動きに転じてもおかしくありませんが、日足の形状が弱いので買いは様子見か、今日1日だけ1.3010-20で軽く買い向かい。損切りは1.2970で浅めに撤退です。売りは1.3140-50の戻り待ち。損切りは1.3220で一旦撤退です。短期トレンドは1.3250超えに値を戻さない限り、下値リスクにより警戒が必要です。

ポンド/円は値幅の小さい足で終え、144.00-10の下値抵抗も守って引けていますが、調整下げ一巡と認められないので買いは様子見とします。売りは144.60-70で戻り売り。損切りは145.50で一旦撤退です。短期トレンドは146円台を回復すればニュートラルな状態に戻しますが147円超えに日足の実体を戻すまでは下値リスクを残します。

豪ドル/円は小反落。下げ余力の強いものではなく87.50-60の下値抵抗も守っていますが、日足の形状が弱いので買いは様子見とします。売りは88.10-20で戻り売り。損切りは88.80で撤退です。

(ドル/円)
上値抵抗:111.10-20、111.50-60、111.90-00、112.10-20、112.50-60
下値抵抗:110.50-60、110.00±10銭、109.60-70、109.20-30、108.90-00
サンプル3
今日の戦略
配信日:2017年08月07日 07時38分
ドル/円(7:37現在110.76-78)

ドル/円は直近の日足が前日の陰線の値幅を切り返す陽線引けとなり、上値余地を探る動きが期待出来ますが、上値を切り下げる流れから上抜けきれていないことや、収束する21日、120日、200日移動平均線の下に入り込んだ状態にあることから、短期トレンドが弱い状態に変わりなく、111円超えの抵抗をクリアし切れない可能性に注意が必要です。
この短・中期の移動平均線は21日:111.84、120日:111.77、200日:112.23に位置しています。短期トレンドは112円台に日足の実体を乗せて来るか112.10-20の抵抗をクリアしない限り、変化しません。

一方週足は小陽線で続落を食い止めていますが、上値を切り下げる流れにあることや、112.24に位置する31週移動平均線の下に入り込んでおり、週足もドルの下落リスクがより高い状態にあります。但し、112円超えの越週となった場合は短期トレンドをニュートラルな状態に戻して、上値余地が若干拡がる可能性が高くなりますが、この場合でも今年1月に付けた118.60を戻り高値とするレジスタンスラインの上値抵抗が114.00-10に位置しており、これをしっかり上抜けて越週しない限り、下値リスクを残すことになります。

一方で、日足ベースで見た強い下値抵抗が110.00±10銭に、週足ベースで見た強い抵抗が109.20-30にあることから、このレベルでの突っ込み売りにも注意が必要でしょう。

今日のドル買いは様子見とします。ドル売りは戻り余地を確認するまで1日様子を見るか、111.50-60があれば戻り売り。損切りは短期トレンドをニュートラルな状態に戻す112.20で一旦撤退です。

日足の上値抵抗は111.60-70、112.10-20に、下値抵抗は110.00±10銭、109.60-70、109.20-30にあります。

ユーロ/ドルは反落。高値圏から大陰線の出現となり、単体では下値リスクの高いものです。現状は1.1700-10、1.1750-60の下値抵抗を実体ベースで守って終えていますが、1.1700割れを見た場合は短期トレンドが変化して調整局面入りの可能性が高くなります。もう一段押す可能性が点灯しているので、買いは1日様子見か1.1750以下で軽く押し目買い。損切りは短期トレンドが変化する1.1690で撤退です。売りは様子見か1.1860-70の戻りがあれば軽く売り向かい。損切りは1.1920で浅めに撤退です。

ユーロ/円は小幅続落。直近の陰線の上ヒゲがやや長く、上値トライに失敗した形となったことや、6/15に付けた122.40を直近安値とする短期的なサポートラインから外れ始めており、日足の形状がやや悪化していることから、下値リスクにも注意する必要がありそうです。買いは130.10-20で軽く押し目買い。損切りは短期トレンドが変化する128.90で撤退です。損切りが付かない場合でも日足の終値が130円台を維持出来ないようなら、買いは一旦撤退した方がいいでしょう。短期トレンドが強い状態を維持しているので、売りは様子見か131.00-10の戻りを軽く売り狙い。損切りは131.60で撤退です。

ポンド/ドルは続落。直近の陰線が6/21に付けた1.2589を起点として下値を切り上げて来た流れから下抜けた位置で終えていることや、1.3039に位置する21日移動平均線も下抜け始めており、短期トレンドが変化し始めています。調整下げ局面に入った可能性が点灯しているので買いは様子見に転じます。売りは13100-10で戻り売り。損切りは1.3170で一旦撤退です。短期トレンドは1.3250超えに値を戻さない買い限り、下値リスクがより高い状態です。

ポンド/円は小幅続落。上ヒゲがやや長く実体の小さいもので上値トライに失敗した形です。現状は144.00-10に強い下値抵抗があり、これを守った状態ですが、これを下抜けて終えた場合は142.00前後まで下値余地が拡がり易くなります。買いは様子見か、144.00-10の下値抵抗ポイントで軽く買って143.60で浅めに撤退です。売りは144.70-80で戻り売り。損切りは146.10で撤退です。

豪ドル/円は小反発。87.50-60にやや強い下値抵抗があり、これを守って終えていますが、上値を切り下げる流れから抜け出していないので、買いは1日様子見です。売りも様子見か88.10-20で軽く戻り売り。損切りは88.80で撤退です。強い上値抵抗は88.60-70にあります。調整下げに留まるなら85~86円台を大きく割り込まず、押しは再び買い場となるでしょう。

(ドル/円)
上値抵抗:111.00-10、111.30-40、111.60-70、111.90-00、112.10-20
下値抵抗:110.50-60、110.20-30、110.00、109.60-70、109.20-30
サンプル4
今日の戦略
配信日:2017年08月04日 09時23分
ドル/円(9:22現在109.91-93)

○ドル/円、戻り売り方針変わらず。クロス/円、短期トレンドの変化(下値リスクが点灯中)に要注意。

ドル/円は、直近の日足が安値引けの陰線となり下落リスクの高い状態に変わりありません。また収束中の短・中期の移動平均線の下に入り込んでいることから、一段のドルの下落リスクに注意が必要です。21日移動平均線は111.96に、120日線は111.79に、200日線は112.20に位置しており、これらを日足の実体ベースでしっかりと上抜けて来ない限り、短期トレンドは変化しません。

109.00-10に週足の下値抵抗が、108.90-00に日足の下値抵抗がありますが、これを守りきれずに終えた場合は新たな下落トレンドに入る可能性が高くなります。

110.00の下値抵抗を終値ベースでは守っていますが、日足の形状が弱く、一段の下落リスクが点灯していることから、ドル買いは様子見とします。
ドル売りは110.50-60で戻り売り。損切りは111.30で一旦撤退です。
これが付いた場合でも111.60~111.90ゾーンの抵抗は厚く、戻り売りの流れは変わりません。

日足の上値抵抗は110.60-70、111.10-20、111.60-70に、下値抵抗は109.20-30、108.90-00にあります。

ユーロ/ドルは小幅続伸。前日の上ヒゲ部分に実体を置く陽線となり、前日の足を補強する形となりましたが、単体では上昇余力の強いものではないことや、1.1880-90の抵抗を上抜けきれずに終えているので、買いは1日様子見とします。売りも様子見か、1.1920に損切りを置くなら1.1880-90で軽く試し売り程度に。1.1800-10、1.1750-60にやや強い下値抵抗がありますが、1.1700割れを見た場合は短期トレンドの変化に要注意。

ユーロ/円は反落。前日の陽線を打ち消す陰線となり、前日の“上抜け”がダマシとなった可能性があります。現状は下値を切り上げる流れに変化が認められないので売りは様子見としますが、日足の終値を確認するまで買いも1日様子見とします。或いは129.90で一旦撤退です。短期トレンドは129円割れを見ない限り、変化しませんが、日足が130円台を維持出来ずに終えた場合は下値リスクが点灯します。売りは様子見です。

ポンド/ドルは陰線引けとなり、日足の形状が悪化しています。昨日の英中銀の金融政策決定会合では、政策金利の据え置きを決定(予想通り)しましたが、利上げ派が前回の3名から2名に減ったこと、成長率見通しを1.9%から1.6%に下方修正したことが嫌気されました。
短期トレンドの変化は認められませんが、日足の形状が悪化しており買いは1日様子見とします。或いは短期トレンドが変化する1.3040に損切りを置くなら1.3100以下で軽く押し目買い。売りは様子見か1.3210-20の戻りがあれば売り狙い。損切りは1.3270で撤退です。

ポンド/円は大陰線が出てこの足が21日移動平均線も大きく下抜けて、短期トレンドに変化を生じさせてます。買いは様子見に転じます。売りは145.50-60の戻り待ちとします。損切りは146.60で撤退です。

豪ドル/円は反落。安値圏で引ける陰線引けとなり下値リスクが高いものです。下値を切り上げて来た流れにも変化が生じてており、買いは様子見に転じます。現状は87.00-10にに強い下値抵抗が控えおり、これを守りきって反発に転ずる可能性を残していますが87円割れの越週となった場合は一段の下落リスクが生じます。売りは88.10-20の戻り待ち、損切りは88.80で撤退です。

(ドル/円)
上値抵抗:110.40-50、110.60-70、111.10-20、111.30-40、111.60-70
下値抵抗:109.60-70、109.20-30、108.90-00、108.40-50、108.00-10
サンプル5
今日の戦略
配信日:2017年08月03日 09時27分
ドル/円(9:25現在110.72-73)

○ドル/円、下げ渋り。ドルの戻り売り方針継続。クロス/円、強きの流れを維持。

直近の日足は小陽線で終え、111.00超えの抵抗を上抜けられずに終えています。上昇余力の強いものではないことや、上値を切り下げる流れに変化が認められませんが、一方で110.00近辺に強い下値抵抗が控えており、109円割れで越週しない限り、突っ込み売りにも注意が必要でしょう。

21日、120日、200日線が112.12、111.81、112.18で収束しており、上値を押え込んでいますが、112.10-20超えに日足の実体を乗せて来れば下値リスクが後退します。現状は下値リスクがより高く、基本はドルの戻り売りの流れと見ています。

今日のドル買いは様子見です。売りは111.00-10で戻り売り。吹き値があった場合の上値余地を111.60-70近辺まで見て置く必要があります。損切りは112.30で撤退です。

日足の上値抵抗は110.90-00、111.60-70に、下値抵抗は110.40-50、110.00、109.60-70にあります。

ユーロ/ドルは反発。上ヒゲがやや長く上値トライに失敗した形ですが、1.1790-00の下値抵抗にも跳ね返されており、短期トレンドは非常に強い状態を維持しています。既にユーロの一相場のターゲット圏内にありますが、トレンドが強い状態にあるので売りは様子見です。買いは1.1830-40で押し目買い。損切りは1.1770で一旦撤退です。利食いもこまめに入れる方針で。短期トレンドは1.1700割れで変化します。やや強い上値抵抗が1.1880-90に強い抵抗が1.1950-60にあります。

ユーロ/円は陽線で切り返して上値トライの流れを変えていません。また、直近の日足が131円台に実体を置く陽線となり、揉み合いを上抜けて新たな上昇トレンドを形成する流れに入った可能性が点灯中です。押し目買い方針継続とします。今日の買いは130.80-90で押し目買い。下値余地を130.40-50近辺まで見て置く必要があります。損切りは129.90で一旦撤退です。売りは様子見とします。短期トレンドは129円割れで変化します。

ポンド/ドルは小幅続伸。短期トレンドは強い状態にあります。買いは1.3200-10で軽く押し目買い。損切りは1.3150で一旦撤退です。中・長期トレンドが強い状態にないので買いは利食いを着実に。売りは様子見です。中期的な上値抵抗は1.3440~1.3510にあります。短期トレンドは1.3050割れでニュートラルな状態に戻します。

ポンド/円は小幅続伸。個々の足が強いものではありませんが、直近の日足が21日移動平均線を上抜け始めており、上値余地がもう一段拡がる可能性があります。買いは146.00-10で軽く押し目買い。損切りは144.90で撤退です。短期トレンドは144.50割れでニュートラルな状態に戻します。売りは様子見です。147.00-10にやや強い上値抵抗があります。

豪ドル/円は小反発。単体では上昇余力の強いものではありませんが、短期トレンドが強気の状態を維持しており、88.00-10以下で軽く押し目買い。損切りは87.40で一旦撤退です。売りは様子見か、89.20に損切りを置くなら88.60-70超えで軽く売り向かい。

(ドル/円)
上値抵抗:110.90-00、111.10-20、111.30-40、111.60-70、111.90-00
下値抵抗:110.40-50、110.20-30、110.00、109.60-70、109.20-30
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