『川合 美智子の今日の戦略』:投資サロン - FX・株・日経225・自動売買・シグナル配信の投資情報総合サイト | MT4やEAのすべてが解かる【GogoJungle】

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サンプル1
ドル/円のレート表示に誤りがありました。
配信日:2017年12月15日 09時41分
いつもコメントをご購読いただきありがとうございます。
先ほどお送りしたメルマガの中で、ドル/円の下値抵抗の表示に一部誤りがありました。
訂正して再送いたします。
(語)100.50-60⇒(正)110.50-60

(ドル/円)
下値抵抗:112.00-10、111.60-70、111.40-50、111.00-10、110.50-60
よろしくお願いいたします。
サンプル2
今日の戦略
配信日:2017年12月15日 09時22分
ドル/円(9:22現在112.27-29)

〇ドル/円、反発余地が限られる可能性。押しは一旦買い場。クロス/円、上値の重い展開。下値抵抗にも注意。

直近の日足は小陰線で終え、続落となりました。単体では下げ余力の強いものではなく、短期トレンドの変化も認められませんが、日足の形状が悪化しており113.50-60の抵抗を上抜けて終えない限り、ドルの反発余地が限られ易い状態です。

短期トレンドは111.50割れでニュートラルな状態に戻します。また、111円割れで終えた場合は、下値リスクが若干高くなり、110.00前後まで下値余地が拡がり易くなります。この場合でも109円台に強い抵抗があり、108円割れの越月とならない限り、下値余地も拡がり難いとみています。逆に113.50-60を上抜けて終えた場合は、下値リスクが軽減されます。

今日のドル買いは112.00-10で軽く押し目買い。損切りは111.40で撤退です。ドル売りは様子見か113.00-10で戻り売り。損切りは113.80で撤退です。

日足の上値抵抗は113.00-10、113.50-60、114.10-20に、下値抵抗は112.00-10、111.60-70、110.50-60にあります。

ユーロ/ドルは反落。1.1860-70の上値抵抗にもぶつかっており、下値リスクが高い形です。一方で、中期トレンドが強い状態を維持していることから、この下げも調整的な押しに留まる可能性が高いとみています。1.1700以下の売りも慎重に。買いは様子見です。売りは1.1820-30で戻り売り。損切りは1.1880で一旦撤退とします。短期トレンドは1.1950-60の抵抗をクリアしない限り、変化しません。強い下値抵抗が1.1660-70、1.1600-10にあります。

ユーロ/円は実体のやや大きい陰線引けとなり、単体でも下値リスクの高いものです。133.60-70の抵抗にもぶつかっており、もう一段押す可能性があることから、買いは1日様子見か131.40で一旦撤退です。売りも1日様子見か133.30-40で戻り売り。損切りは134.10で一旦撤退です。134.50超え、131.50割れで終えた方向に動き易くなっています。

ポンド/ドルは小幅続伸。上昇余力の強いものではないことや、上値を切り下げる流れからも抜けだしておらず、下値リスクがより高いことから、買いは様子見とします。売りは1.3450-60で再度売り狙い。損切りは浅い場合で1.3530、深い場合は短期トレンドをニュートラルな状態に戻す1.3560で撤退です。やや強い下値抵抗が1.3350-60に、強い下値抵抗が1.3250-60にあります。

ポンド/円は上ヒゲがやや長く、実体の小さい陰線引けとなりました。上値トライに失敗して押し戻されていますが、150円台の下値抵抗も守っており、ニュートラルな状態を保っています。150円割れで終えない限り、売りも慎重に。買いは様子見か149.90に損切りを置くなら150.50-60で軽く試し買い程度に。売りは152.20-30の戻り待ちとします。損切りは153.10で撤退です。

豪ドル/円は小陽線で続伸となりましたが、上ヒゲがやや長く86.40-50の上値抵抗にぶつかって押し戻されています。下値りリスクがやや高いこと、トレンドの変化が認められないので、買いは様子見とします。売りは86.20-30で売り向かい。損切りは86.60で撤退です。これが付いた場合はニュートラルな状態に戻しますが、中期トレンドが弱いので急伸にも繋がり難いと見ています。

(ドル/円)
上値抵抗:112.50-60、112.90-00、113.10-20、113.50-60、113.80-90
下値抵抗:112.00-10、111.60-70、111.40-50、111.00-10、100.50-60
サンプル3
今日の戦略
配信日:2017年12月14日 09時30分
ドル/円(9:30現在112.76-78)

〇ドル/円、押し目買い方針変わらず。上値抵抗にも注意。クロス/円、堅調。

ドル円は直近の日足が寄り付き高値、安値圏で引ける陰線が出ており、単体ではやや下値リスクの高いものですが、112.50-60の抵抗を実体ベースで守っていることや、112.37に位置する21日移動平均線の上で推移しており、短期トレンドの変化は認められません。短期トレンドは111.50割れでニュートラルな状態に戻します。また、111.00割れで終えた場合は110.00前後まで一段の下落に繋がり易くなります。この場合でも109円割れで越週しない限り、下値余地も限られる可能性が高いとみています。
逆に113.50-60超えに日足の実体を戻せば、113.80超えにある一段と強い抵抗をトライする動きが期待できます。この場合でも115円超えで越週しない限り、ドル急伸にも繋がり難いとみています。

今日のドル買いは112円台での買い場探しで。損切りは浅い場合で111.90、深い場合は下値リスクが点灯する111.40で撤退です。また、損切りが付かない場合でも112.50以下で終えた場合は、日足の形状が悪化するので、買いは一旦撤退した方がいいでしょう。
ドル売りは1日様子見です。

日足の上値抵抗は113.50-60、114.10-20に、下値抵抗は112.30-40、111.50-60にあります。

ユーロ/ドルは陽線で切り返して実体ベースを1.18台に乗せています。下値リスクが若干後退していますが、11/27に付けた1.1961を起点として上値を切り下げて来た流れには変化が認められず、この上値抵抗が1.1860-70に位置していることから、これにぶつかる可能性にも注意が必要でしょう。買いは様子見とします。売りは1.1860-70で戻り売り。損切りは浅い場合で1.1920、深い場合は短期トレンドをニュートラルな状態に戻す1.1960に置く必要があります。強い下値抵抗は1.1660-70、1.1600-10にあります。

ユーロ/円は小幅続落。下げ余力の強いものではないことや、132.80-90の下値抵抗を守って引けており、反発に転ずる可能性に繋げています。一方で、132~134円台を中心とする揉み合いから抜け出しておらず、方向性がはっきりするまでは、売り買いともに引き付ける戦略で。短期トレンドはニュートラル、中期トレンドはユーロ強気の流れにあります。今日の売りは様子見とします。買いは133.00-10で軽く押し目買い。損切りは131.90で撤退です。上値抵抗は133.60-70、134.10-20にあります。

ポンド/ドルは反発。寄り付き安値の陽線は続伸か、下げ渋る傾向にありますが、12/1に付けた1.3550を起点として上値を切り下げる流れには変化が認められず、下値リスクを残した状態にあるので、買いは様子見とします。売りは1日様子を見るか、1.34台での売り場探しの戦略で。上値余地を1.3450近辺まで見ておく必要があります。損切りは浅い場合で1.3530、深い場合は短期トレンドが変化する1.3560で撤退です。

ポンド/円は小幅続落となりました。12/8に付けた153.41を直近高値として上値を切り下げる流れにありますが、21日移動平均線(150.01に位置)を守っていることや、5手前の大陽線が150円台の足元を支えた形となっているので、150円割れで終えない限り、突っ込み売りにも注意が必要です。買いは様子見か150.50-60で押し目買い。損切りは149.90で浅めに一旦撤退です。売りは152.20-30の戻り待ちとします。損切りは153.10で撤退です。

豪ドル/円は小幅続伸。86円台を回復しており、下値リスクが若干後退していますトレンドの変化が認められないので買いは様子見か85.50-70ゾーンの押し目があれば軽く買い狙い。損切りは84.90で撤退です。売りは1日様子見か86.20-30で売り向かい。損切りは86.60で浅めに撤退です。

(ドル/円)
上値抵抗:112.80-90、113.10-20、113.50-60、113.80-90、114.10-20
下値抵抗:112.50-60、112.30-40、112.00-10、111.50-60、111.00-10
サンプル4
今日の戦略
配信日:2017年12月13日 09時05分
ドル/円(9:05現在113.51-53)

〇ドル/円、押し目買い。一方向へ動く可能性にも注意。クロス/円、下げ渋りか。

ドル/円は2手連続して十文字の寄せ線で終えています。いずれも値幅が小さく方向感に乏しいものですが、値動きの収縮が見られ始めていることから、一両日中にも一方向へ動き出す可能性に注意が必要でしょう。下値を切り上げる流れを守っていることから、押し目買い方針継続とします。

ドル買いは113.00-10で押し目買い。損切りは112.30で一旦撤退です。112.50割れで終えた場合は日足の形状が悪化するので、損切りが付かない場合でも一旦撤退した方が良さそうです。ドル売りは1日様子見とします。

短期トレンドは111.50割れでニュートラルに変化、111.00割れで終えた場合はドル弱気に変化して、一段の下落に繋がり易くなります。逆に115.00超えで越週した場合は、ドルの上昇余地がさらに拡がり易くなります。

日足の上値抵抗は114.10-20、114.60-70に、下値抵抗は113.00-10、112.60-70にあります。

ユーロ/ドルは小幅続落。下げ余力の強いものではありませんが、1.18台乗せに失敗して押し戻されており、下値余地を探る動きが強まるとみられます。買いは様子見です。売りは1.1770-80で戻り売り。損切りは1.1820で一旦撤退です。短期トレンドは1.1950-60の抵抗をクリアしない限り、変化しません。1.1660-70、1.1600-10に強い下値抵抗があります。

ユーロ/円は小陰線で終え、134円超えトライには失敗しましたが、133.00-10の下値抵抗を守っており、再度上値トライの可能性を残しています。132~134円ゾーンでの揉み合いを抜け切れていないので、売り買いともに引き付けて。買いは132.80-90で押し目買い。損切りは131.90で撤退です。売りは134.10-20で戻り売り。損切りは134.60で一旦撤退です。

ポンド/ドルは小幅続落。下げ余力の強いものではありませんが、11/13に付けた1.3062を起点として下値を切り上げて来た流れから直近の陰線が下抜け始めていることや、1.3338に位置する21日移動平均線を若干下抜けて終えており、一段の下落リスクが点灯しています。買いは様子見です。売りは1.3360-70で軽く戻り売り。損切りは1.3430で一旦撤退です。短期トレンドは1.3550-60の抵抗をクリアしない限り変化しません。1.3250-60にやや強い下値抵抗が控えています。

ポンド/円は小幅続落。上値を切り下げていますが、直近の陰線の値幅も小さく下げ余力の強いものではないことや、4手前の大陽線が150円台の足元を支えた形となっていることから、今日の下値トライに失敗する可能性も高いとみられます。売りは1日様子見です。或いは152.20-30で戻り売り。損切りは152.80で一旦撤退です。買いは151.00-10で軽く試し買い。損切りは149.90で撤退です。153.50超えを見た場合は短期トレンドが変化して一段の上昇に繋がり易くなります。

豪ドル/円は3手連続陽線引けとなり、直近の日足が5手前の大陰線を上抜けています。下値リスクが若干後退していますが、週足の形状がまだ不安定な状態であることから、買いは引き続き様子見か85.40-50で軽く試し買い程度に。損切りは84.90で撤退です。売りは1日様子見です。86.50-60の抵抗を上抜けて越週するか、87.00-10の抵抗をクリアした場合は下値リスクがやや後退します。

(ドル/円)
上値抵抗:113.80-90、114.10-20、114.40-60、114.80-90、115.00-10
下値抵抗:113.40-50、113.00-10、112.60-70、112.20-30、111.90-00
サンプル5
今日の戦略
配信日:2017年12月12日 08時58分
ドル/円(8:58現在113.53-55)

〇ドル/円、小動きか。押し目買い方針継続。クロス/円、小じっかり。

ドル/円は直近の日足が十文字の寄せ線で終えていますが、値幅も小さく方向性を示すものではありません。個々の日足が強いものではないので、ドル急伸にも繋がり難いとみますが、下値を切り上げつつ上値トライの可能性に繋げているので、目先はドルの押し目買い方針継続とします。

ドル買いは無理せず112.90-00の押し目待ちとします。損切りは浅い場合で112.30、深い場合は111.90で一旦撤退です。損切りが付かない場合でも日足が112.50割れで終えた場合は、日足の形状が悪化するので一旦撤退した方がいいでしょう。ドル売りは様子見か114.10-20があれば軽く売り向かい。損切りは114.70で一旦撤退です。

短期トレンドは111.50割れでニュートラルな状態に戻しますが、111.00割れで終えない限り、大きく変化しません。

日足の上値抵抗は113.80-90、114.10-20に、下値抵抗は113.00-10、112.50-60にあります。

ユーロ/ドルは寄せ線に終わりましたが、上ヒゲがやや長く、上値トライに失敗した影響がより強い形となっています。買いは様子見です。売りは1.1780-90で戻り売り。損切りは1.1830で撤退です。短期トレンドは1.1950-60の抵抗をクリアしない限り変化しません。やや強い下値抵抗が1.1730-40に、強い抵抗が1.1660-70にあります。

ユーロ/円は値幅の小さい足に終わり上下の抵抗を抜け切れずに終えています。132~134円台を中心とする揉み合いから抜け出しておらず、131.50割れか134.50超えで越週するまでは売り買いともに引き付ける必要があります。買いは132.80-90の押し目待ち。損切りは131.90で撤退です。売りは様子見か134.10-20で戻り売り。損切りは134.60で一旦撤退です。

ポンド/ドルは小幅続落。下げ余力の強いものではなく、また1.3330-40の下値抵抗を守って引けているので、このレベルの売りは様子見とし、1.3410-20の戻り待ちとします。損切りは1.3470で撤退です。買いは様子見です。強い上値抵抗は1.3450-60に、下値抵抗は1.3250-60にあります。短期トレンドは1.3550-60の抵抗をクリアしない限り、変化しません。

ポンド/円は続落。直近の陰線が下げ余力の強いものではないことや、3手前の大陽線が150円台の足元を支えた形となっていることから、150円割れで終えない限り、突っ込み売りにも注意が必要です。買いは様子見か149.90に損切りを置くなら150.50-60で軽く試し買い程度に。売りは152.20-30で軽く試し売り程度に。損切りは152.80で一旦撤退です。

豪ドル/円は小陽線を繋げて上値余地を探る動きに繋げています。84円台の中期的な下値抵抗を守って反転していますが、4手前の大陰線を上抜け切れていないことや、短期トレンドの変化が認められないことから、買いは様子見とします。売りは85.50-60で戻り売り。損切りは86.20で一旦撤退です。

(ドル/円)
上値抵抗:113.80-90、114.10-20、114.40-60、114.80-90、115.00-10
下値抵抗:113.20-30、113.00-10、112.70-80、112.50-60、112.00-10
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