『川合 美智子の今日の戦略』:投資サロン - FX・株・日経225・自動売買・シグナル配信の投資情報総合サイト | MT4やEAのすべてが解かる【fx-on.com】

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サンプル1
今日の戦略
配信日:2017年01月12日 09時25分
ドル/円:9:24現在115.00-02)

○ドル/円、突っ込み売りにも注意。戻り売り方針で。クロス/円、上値抵抗にぶつかる可能性に注意。

直近の日足は実体が小さく上下のヒゲの長い足で終えており、上下の攻めに失敗したことを示しています。突っ込み売りにも注意が必要ですが、上値トライにも失敗していることや上値を切り下げる流れの中で、21日移動平均線(116.93)にもぶつかっており、下値リスクがより高いことから、目先はドルの戻り売り方針で。
但し、中期トレンドが強いことや、週足ベースで見た強い下値抵抗が114.00±10銭にあることから、114.00以下の突っ込み売りにも注意が必要でしょう。
短期トレンドは116.50-60超えに日足の実体を戻すことが出来ればニュートラルな状態に戻しますが、この場合でも118.50-60超えに日足の実体を戻すか、119.30-40の抵抗をクリアしない限り、ドル強気に変化しません。
また、114.00±10銭を割り込んで越週した場合は、月足の下値抵抗ポイントである112.50前後まで押す可能性が高くなります。

今日のドル買いは様子見か114.00~113.70ゾーンがあれば買い狙い。損切りは113.30で撤退です。
ドル売りは116.20-30の戻り待ち、損切りは浅い場合で116.60、深い場合は117.10で一旦撤退です。

日足の上値抵抗は116.20-30、116.90-00に、下値抵抗は114.60-70、114.00±10銭にあります。

ユーロ/ドルはタクリ足の陽線で続落を食い止めていますが、1.0620-30の抵抗を抜け切れておらず、これにぶつかる可能性にも注意が必要でしょう。買いは1.0510-20の押し目待ちとします。損切りは1.0440か、深い場合は下値リスクが点灯する1.0390で撤退です。売りは様子見か1.0600-10で軽く売って、1.0630で浅めに撤退です。

ユーロ/円は小幅続落。タクリ足の陰線が出ており、下値トライに失敗した形ですが、上値抵抗も抜け切れずに終えており、下値リスクがより高い状態にあります。買いは様子見とします。121円割れで終えた場合は一段の下落リスクが点灯します。売りは122.40-50で戻り売り。損切りは123.60で撤退です。

ポンド/ドルはタクリ足の陽線が出て続落を食い止めています。また、この足が1.2200-10の抵抗を実体ベースで守っており、1.20台で短期的な底値を見た可能性が点灯しています。売りは様子見に転じます。1.2500超えで越週するまでは下値リスクを残します。買いは1.2120-30の押し目待ち。損切りは1.2040で撤退です。これが付いた場合は再び下値リスクがやや高くなります。

ポンド/円は寄せ線に近い形の足で終えており、下げ渋りの形となっています。下値リスクがより高いものの、140.00~138.50ゾーンに強い下値抵抗が控えているので140円台の売りは様子見とします。売りは141.40-50で戻り売り。損切りは142.10で一旦撤退です。買いは様子見です。

豪ドル/円は陽線引けとなり、日足は下値を切り上げる流れを維持していますが、週足が不安定さを残した状態に変わりないことや86円台の上値抵抗にぶつかる可能性にも注意が必要です。買いは85.40以下で押し目買い。損切りは85円割れで浅めに一旦撤退です。売りは86.50-70で再度売り狙い。損切りは87.30で一旦撤退です。

(ドル/円)
上値抵抗:115.90-00、116.20-30、116.50-60、116.90-00、117.20-30
下値抵抗:114.60-70、114.20-30、114.00±10銭、113.50-70、113.10-20
サンプル2
今日の戦略
配信日:2017年01月11日 08時59分
ドル/円:9.00現在115.85-87)

○ドル/円、レンジ内から抜け切れない状態。下値リスクにより警戒が必要に。クロス/円、上値余地が限られる可能性。

直近の日足は実体が小さく下ヒゲのやや長い陰線引けとなり、下値トライに失敗した形で終えています。一方で前日足がカブセの陰線となったことで、117.00-20に強い上値抵抗が出来ており、反発に転じてもこれを上抜けきれない可能性に注意が必要です。
短期トレンドは117.50-60超えに日足の実体を戻すことが出来れば、下値リスクが軽減されますが、118.50-60超えに日足の実体を戻すか、119円超えでの越週、或いは119.30-40の抵抗をクリアしない限り、ドル強気の流れに変化しません。また、115円割れを見た場合は114.60-70の抵抗を切り崩しつつ114.00±10銭、113.50-70の抵抗をトライする動きが強まり易くなります。
今日のドル買いは115円台で買って、114.90で撤退するか、1日様子見。
ドル売りは117.00-10で戻り売り。損切りは117.60で一旦撤退です。
日足の上値抵抗は117.00-10、117.40-50に、下値抵抗は115.20-40、114.00±10銭にあります。

ユーロ/ドルは小幅続落。直近の日足が上ヒゲがやや長く、上値トライに失敗した形となったことから、もう一段押す可能性が高くなっていますが、一方で、日足の下値抵抗が1.0500-10に、週足の抵抗も1.0450-60にあり、1.0400割れで越週しない限り、上値トライの可能性を残した状態にあります。ユーロ買いは1日様子を見るか、1.0500-10以下で押し目買い。損切りは1.0440で一旦撤退するか、下値リスクが点灯する1.0390で撤退です。ユーロ売りは様子見か今日1日だけ1.0590-00で戻り売り。損切りは1.0630で浅めに撤退です。

ユーロ/円は小幅続落。日足、週足共に形状がやや悪化していますが、現状は下値抵抗を抜けておらず、突っ込み売りにも注意が必要でしょう。買いは様子見です。売りは122.70-80で戻り売り。吹き値があった場合の上値余地を123.50近辺まで見て置く必要があります。損切りは124.10で撤退です。

ポンド/ドルは実体の小さい陽線で続落を食い止めていますが、短期トレンドが弱い状態にあるので、買いは様子見です。売りは1.2230-40で戻り売り。損切りは1.2280で一旦撤退です。短期トレンドは1.2360超えに日足の実体を戻さない限り、変化しません。

ポンド/円は小幅続落。下げ余力の強いものではないことや、140円台に強い抵抗があることから、売りは141.80-90の戻り待ちとします。損切りは142.60で一旦撤退です。これが付いた場合はニュートラルな状態に戻しますが、145円超えに値を戻さない限り、下値リスクを残します。買いは様子見です。

豪ドル/円は値幅の小さい足で終えています。84.80-00の下値抵抗を守っていますが、上値の重い感が強いことや、週足の形状が悪いので買いは1日様子を見るか84.60-70以下で押し目買い。損切りは83.80で一旦撤退です。売りは85.50-60で戻り売り。損切りは86.10で一旦撤退です。これが付いた場合でも急伸にも繋がり難いでしょう。強い上値抵抗は86.30-50に、下値抵抗は83.90-00にあります。

(ドル/円)
上値抵抗:116.00-10、116.40-50、117.00-10、117.20-30、117.50-60、118.00-10
下値抵抗:115.40-50、115.20、114.60-70、114.00±10銭、113.50-70、113.10-20
サンプル3
今日の戦略
配信日:2017年01月10日 09時28分
ドル/円9:27現在:116.04-05

直近の日足は高値圏から陰線が出ており、この足が117.50-60の上値抵抗にぶつかっています。一方で前日の大陽線が115.20-30の足元を固めた形となったことから115円割れを見ない限り、下値余地も限られ易く、反転、上昇に転ずる可能性を残しています。
118.60台で目先天井を見た可能性も点灯していることから、突っ込み売り、飛びつき買いに注意が必要です。
短期トレンドはニュートラルな状態にありますが、118.50-60超えに日足の実体を戻した場合は、下値リスクが後退します。また119円超えで越週するか119.30-40の抵抗をクリアした場合はドル強気の流れに戻します。逆に、115円割れで終えた場合は下値リスクが点灯して114.60-70の抵抗を切り崩しつつ113.60~114.00近辺にある一段と強い下値抵抗をトライする動きが強まり易くなります。この場合でも週足の下値抵抗が114.00±10銭に、月足の抵抗も112.50±30銭近辺にあることから押しは一旦買い場となる可能性も高いと見ています。

今日のドル買いは115.90-116.10ゾーンで軽く押し目買い。損切りは下値リスクが点灯する114.90で撤退です。ドル売りは1日様子見か117.10-20で戻り売り。損切りは117.60で浅めに一旦撤退です。

日足の上値抵抗は117.10-20、117.50-60に、下値抵抗は115.70-80、115.20-30にあります。

ユーロ/ドルは小反発。単体では上昇余力の強いものではありませんが、21日移動平均線が1.0488に位置しており短期トレンドをサポートしていることや、11/9に付けた1.1300を起点として上値を切り下げて来た流れからも上抜けた位置で推移しており、再度1.0650-60の上値抵抗をトライする可能性に繋げています。買いは1.0530-40で押し目買い。下値余地を1.0500近辺まで見て置く必要があります。損切りは1.0450で一旦撤退です。1.0380割れを見た場合は再び下値リスクが高くなります。強い上値抵抗は1.0750-60にあります。

ユーロ/円は高値圏から陰線引けとなり、この足が123.70-80の上値抵抗にもぶつかっています。下値リスクがより高い状態に変わりありませんが、下値抵抗も守っているので、121円割れで終えない限り、突っ込み売りにも注意が必要でしょう。買いは様子見とします。売りは123.50-60で再度戻り売り。損切りは124.10で一旦撤退です。日足の実体ベースを124円台に乗せた場合は一段の上昇に繋がり易くなります。逆に121円割れを見た場合は120円割れトライの動きが強まり易くなります。

ポンド/ドルは1.22台を維持出来ずに陰線引けとなり、日足は下値リスクが高い形となっています。週足が1.2200-10の抵抗を守って引けているので売りも慎重に。今日の売りは1.2230-40の戻り待ちとします。損切りは1.2280で一旦撤退です。短期トレンドは1.2360超えに日足の実体を戻さない限り、下値リスクがより高い状態です。買いは様子見です。1.2050割れを見た場合は一段の下落リスクに要注意。

ポンド/円は反落。大陰線が出ており、下値リスクが高い形です。買いは様子見です。売りは142.30-40で戻り売り。損切りは143.30で一旦撤退です。短期トレンドは143.50-60の抵抗をクリアした場合はニュートラルな状態に戻しますが、145円超えに日足の実体を戻さない限り、下値リスクを残します。138.50~140.00ゾーンに週足ベースで見た強い下値抵抗があります。

豪ドル/円は小反落。下げ余力の強いものではないことや、下値を切り上げる流れを変えていませんが、週足が不安定な状態にあるので、買いも慎重に。買いは85.00-10で軽く押し目買い。損切りは84.50で浅めに一旦撤退です。売りは1日様子見です。強い上値抵抗は86.30-50に、下値抵抗は83.90-00にあります。

(ドル/円)
上値抵抗:116.50-60、107.00-10、117.50-60、117.80-90、118.20-30
下値抵抗:115.70-80、115.20-30、115.00、114.60-70、114.20-30、114.00±10銭
サンプル4
今日の戦略
配信日:2017年01月06日 09時19分
ドル/円:9:19現在115.57-59

○ドル/円、調整局面入り。116.50~117.10が当面の壁。114円台での突っ込み売りにも注意。クロス/円、戻りを待って売り。

直近の日足は安値引けの大陰線が出ており、この足が短期トレンドに変化を生じさせています。115.10~114.50ゾーンには強い下値抵抗がありますが、短期トレンドが変化したばかりであることや、118円台の長期的な上値抵抗にぶつかって反落に転じた流れにあるため、調整下げ余地が深くなる可能性があることから、ドル買いは慎重に。
中期トレンドが強い状態に変わりないことから、小反発を繰り返しながら下値を模索する展開となることが予想されます。反発に転じても飛びつき買いに注意し、当面の買いはゆっくり慎重に。
調整下げに留まるなら押しは浅い場合で114.00~115.00近辺、深い場合は112.50±30銭まで見て置けばいいでしょう。
今日のドル買いは様子見か、113.70~114.00ゾーンまであれば軽く試し買い。損切りは113円割れで一旦撤退です。
ドル売りは116.50-60の戻り待ち、損切りは117.60で撤退です。

短期トレンドは117.50超えに日足の実体を戻した場合はニュートラルな状態に変化しますが、この場合でも118.50超えに日足の実体を乗せるか119円超えの越週とならない限り、ドル強気に転換しません。

日足の上値抵抗は116.50-60、117.00-10に、下値抵抗は115.10-20、114.00±10銭、113.60-70にあります。

ユーロ/ドルは陽線引けとなり、この足が1.06台乗せを見て短期トレンドに変化を生じさせています。目先は反発余地を探る動きが強まる可能性が高いものの、中期トレンドがまだ弱い状態にあるので1.07~1.08台が壁となる可能性も高いと見られます。1.0850超えで越週しない限り、下値リスクにも警戒が必要です。買いは無理せず1.0540-50で押し目買い。損切りは1.0470で一旦撤退です。1.0400割れを見た場合は再び下値リスクが高くなります。ユーロ売りは様子見に転じます。

ユーロ/円は反落。日足は下値リスクが高い状態に変わりありませんが、揉み合いの域を抜切れていないので、売りは122.90-00の戻り待ちとします。損切りは124.10で撤退です。121円割れで終えた場合は、一段の下落リスクが点灯します。買いは様子見です。

ポンド/ドルは続伸。直近の日足が1.24台乗せを見たことにより、短期トレンドに変化が生じています。1/3の1.2200で一旦底打ちした可能性が高く、上値余地を探る動きが期待できますが、週足、月足ともに改善しておらず、急騰にも繋がり難いと見られます。1.26超えの上値抵抗にも注意しつつ、目先は1.2330-40での押し目買い狙いで。損切りは1.2270で一旦撤退です。1.2200割れを見た場合は再び下値リスクが高くなります。

ポンド/円は反落。145円超えトライに失敗しており、日足は下値リスクが高い形です。現状は142.50-60にやや強い下値抵抗がありますが、142円割れを見た場合は140円方向への一段の下落に要注意。買いは様子見です。売りは144.30-40の戻り待ちとします。損切りは145.10で撤退です。

豪ドル/円は反落。日足、週足の形状が悪化していますが、月足は調整の範囲内であることを示しています。短期トレンドが弱いので買いは様子見です。売りは85.30-40で戻り売り、損切りは85.80で撤退です。83.80-84.00に強い下値抵抗があります。

(ドル/円)
上値抵抗:116.00-10、116.50-60、117.00-10、117.30-40、117.80-90
下値抵抗:115.10-20、114.50-70、114.20-30、114.00±10銭、113.60-70
サンプル5
今日の戦略
配信日:2017年01月05日 09時14分
ドル/円:9:15現在116.76-77

○ドル/円、116.50割れで下値リスクが点灯。クロス/円、上値抵抗に注意。

直近の日足は実体が小さく上ヒゲがやや長い陰線引けとなりました。2手連続して上値トライに失敗しており、118円台の上値抵抗にぶつかった反動がより強い形ですが、短期トレンドの変化が認められないことや、116.90-00に日足の下値抵抗が控えていること、116.58に21日移動平均線が位置しており、サポートしていることから、116.50割れで終えない限り、突っ込み売りにも注意が必要でしょう。
短期トレンドは116.50割れで下値リスクが点灯、116円割れを見た場合は一段の下落に繋がり易くなります。逆に118.50-60の抵抗を日足の実体ベースで上抜けるか、119円超えで越週した場合、119.30-40の抵抗をクリアした場合は、短期トレンドをドル強気の流れに戻して120円超えトライの動きが強まり易くなります。

今日のドル買いは116.80-90で軽く押し目買い。損切りは下値リスクが点灯する116.40で十分でしょう。これが付いた場合は戻り売り方針に転換です。この場合の短期ターゲットはは114.50~115.30。114.00±10銭に週足の下値抵抗が控えていることから、一旦すり抜けても押し戻される可能性が高いと見られます。
ドル売りは短期トレンドの変化を確認するまで様子見か、118.20-30で戻り売り。損切りを浅くするなら118.70、深い場合は119.10で撤退です。

日足の上値抵抗は118.20-30、118.50-60に、下値抵抗は116.90-00、116.50-60にあります。

ユーロ/ドルは反発。前日の下げを切り返す陽線が出ていますが、短期トレンドの変化が確認出来ないので、買いは様子見です。強い下値抵抗は1.0400-10にあります。売りは1.0510-20で売り向かい。損切りは1.0560で十分でしょう。これが付いた場合は1/3に付けた1.0341で一旦底打ちした可能性が高くなります。この場合でも1.07~1.08までの戻りはニュートラルな状態で、1.10台で越週しない限り、ユーロ強気に変化しません。

ユーロ/円は小反発。上昇余力の強いものではないことや、日足の形状が改善していないので、買いは様子見とします。120.80割れで終えた場合は、日足、週足ともに下値リスクが高くなり、一段の下落に繋がり易くなります。ユーロ売りは123.20-30で戻り売り。損切りは短期トレンドが変化する可能性が生ずる124.10で撤退です。吹き値があった場合の上値余地を123.70-80まで見て置く必要があります。124円台に日足の実体を戻すか、124.50-60の抵抗をクリアした場合は一段のユーロ上昇に繋がり易くなります。

ポンド/ドルは陽線で切り返して上値トライの可能性に繋げていますが、短期トレンドの変化が認められないので買いは様子見とします。1.2200-10にやや強い下値抵抗が出来ています。売りは1.2350-60で戻り売り。損切りは1.2410で撤退です。これが付いた場合は、1/3に付けた1.2200で一旦底打ちした可能性が高くなります。

ポンド/円は小反発。上昇余力の強いものでないことや、145円台の壁を乗り越えられずに終えており、上値抵抗にぶつかる可能性にも注意が必要ですが、現状は上値トライの可能性に繋げているので、売りは様子見とします。或いは145.50に損切りを置くなら144.90-00で軽く売り向かい。買いは144.00-10で軽く押し目買い。損切りは下値リスクが点灯する142.90で撤退です。

豪ドル/円は小幅続伸。日足は強気の流れを維持していますが、週足が不安定な状態にあるので、買いも慎重に。買いは85.00-10で軽く押し目買い。損切りは84.70で浅めに一旦撤退です。短期トレンドは84円割れで終えない限り、強きの流れを維持します。売りは様子見です。86.30~86.70ゾーンに強い上値抵抗があります。

(ドル/円)
上値抵抗:117.50-60、118.00-10、118.20-30、118.50-60、118.80-90
下値抵抗:116.90-00、116.50-60、116.00-10、115.00-20、114.60-70
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