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YEN蔵
米系のシティバンク、英系のスタンダード・チャータード銀行と外資系銀行にて、20年以上、外国為替ディーラーとして活躍。現在はトッププロトレーダーとして為替、日経平均、日経オプション、個別株の取引を行う。投資情報配信を主業務とする株式会社ADVANCE代表取締役。ドル、ユーロなどメジャー通貨のみならず、アジア通貨を始めとするエマージング通貨でのディーリングについても造詣が深い。また海外のトレーダー、ファンド関係者との親交も深い。
レビュー
購読開始して、まだ1週間ですが、株・為替・金利・債権など全分野に精通していらっしゃる\蔵さんなので、めちゃくちゃ期待しています。
2017/01/01 17:06  
サンプル1
ポジションクローズ
配信日:2018年02月22日 03時52分
ドル円を107.70付近、ユーロ円を132.70付近でクローズしました
サンプル2
日経新聞の記事に反応?
配信日:2018年02月21日 14時13分
朝方からの日経平均とドル円のショートカバーは、日経新聞の消費税増税に対する刺激策を安倍首相が示唆との記事に外人が反応したようです
短期的なショートカバーは終了と見て、ドル円とユーロ円を売ってみたのですが



https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27149670Q8A220C1MM8000/
サンプル3
流れはドル買い
配信日:2018年02月20日 17時39分
昨晩は米国市場は休場でしたが、欧州市場では株式指数が0.5~0.6%ほど下落しました。
これを受けて日経平均先物が下落しました。

この流れを受けて東京市場では日経平均が224円安の21925.10円で終了し22000円割れ。
しかしマザーズ指数は0.56%、JASDAQ平均も0.56%上昇となり全面安と言うわけではありませんでした

5・10尾仲値の買いもあり106.円台中盤が支えられ、欧州市場に入りドル買いの流れが加速し107円台を回復しています。

ドル買いで欧州通貨も下落していますが、ユーロ円は132.20付近、ポンド円も149円付近がサポートされ、どちらかと言うと円安気味です。

105円台まで突っ込んだドル円のショートカバーが継続している感じですが、やはり107円台はショートエントリーしてみました。

本日のピボットは106.45付近で、そこがサポートされぴ夫のデイリーレジスタンス1、106.80、レジスタンス2が107.10、レジスタンス3が107.45です

107.30は前回安値を考えると107.30~50がレジスタンスと考えられます
107.50^60が超えればストップで、107円台はショート構築の予定、107.10付近で第1弾で打診売りしました
サンプル4
ポジションメーク
配信日:2018年02月20日 17時10分
107.10付近で打診売りをしました
予定通り107円台は売りあがり もし107.50~60を上抜けするようなら
ストップとします
サンプル5
今週の注目点
配信日:2018年02月18日 18時08分
先週は全般的にドル売りの流れとなりました
ドルインデックスは90.38オープン、89.08クローズで1.44%の下落となりました。
年末に減税が決まり、インフラ投資も目指す中で、米国の財政赤字の悪化がドル売りの材料となりました。
中間選挙ということもあり、通商問題をテーマにするトランプ政権の姿勢も、ドルの上値を抑える材料になっています。

しかしすでに書いたように、短期勢が106円割れを売ってきましたが、
105円台では輸入勢が買いで、106円台前半で終了しました。

ユーロドルも1.25台から1.24付近に下落。
ポンドドルも1.4130付近から1.4付近まで下落して終了しました。
今週はドルの買戻しの流れとなるかもしれません。

ドル円の下落にもかかわらず、日本株は米国株の反発を受けて上昇しました。
先週は発信源の米国株が上昇したことで、世界中で株価の反発となりました。
オプションのボラティリティ(変動率)も低下しました。
SP500のオプションボラティリティであるVIX指数は前週の終値29.06%から19.46%に、
日経平均のオプションボラティリティでありVI指数は前週の終値36.05%から23.48%に低下しました。
これまでと比べては依然として高いレベルではあるのですが、
歴史的に見るとそれほど高いレベルとは言えずに、
ボラティリティがやや高いとはいえ平常時に戻りつつあることは、株価の下値を固める動きが続く前兆なのかもしれません。

円高、株安というスパイラルは一時とまったのですが、ここからドル円、クロス円が大きく上昇する
のも難しいと思います。
ドル円はサポートになっていた107.30~50付近が、短期的なレジスタンス。
ここを抜けられないと105~107のレンジで、いずれ105円割れもあるでしょう。

今週はまずは107円台のレジスタンスを注意しながら戻り売り

またユーロ円が9月以降のサポートである131円に近づいています。
ここがサポートできれば131~137のレンジは継続と見ますが、
抜けてしまうと127~128への動きと思われます。

引き続きドル円、クロス円の動きに注目
その場合の株価の動きにも注目です



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